So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

余命三年時事日記 2523 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった③ [余命三年]

余命三年時事日記 2523 日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった③
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/05/17/2523-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f%e2%91%a2/ より

Seraphinite
NHK首都圏 NEWS WEBで配信された記事の中に、日弁連の見解が記されています。今回の提訴・記者会見は日弁連が公認したものであり、テロ国家北朝鮮支援組織であることが公になりました。しかし特定のブログってなんでしょう?報道機関として調べるべきではないですかね。
また、毎日の記事では佐々木弁護士、いやな気持だから60万円請求するそうです。さすがにユニオン弁護士、恫喝恐喝が板についています。NHKでもそうですが、恫喝したほうが恐怖を感じるってカウンターですか?一般人しばきの被害者弁護士。世も末ですね。

■懲戒請求で業務妨害弁護士提訴へ
05月16日 18時38分
ttp://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180516/0011834.html
東京の弁護士が、特定のブログの呼びかけで身におぼえのない懲戒請求を大量に受け、業務を妨害されたとして、賠償を求める訴えを起こす方針を明らかにしました。
訴えを起こすのは、東京弁護士会に所属する佐々木亮弁護士と北周士弁護士です。
佐々木弁護士によりますと、去年6月ごろから弁護士会に身におぼえのない理由で懲戒請求が寄せられるようになったということです。
佐々木弁護士がツイッターで異議を唱えると、特定のブログで懲戒処分を呼びかけられ、より多くの請求が来たということです。
さらに、佐々木弁護士を擁護した北弁護士も大量の懲戒請求を受け、あわせておよそ4000件にのぼったということです。
2人は、懲戒請求への反論などのため日常の業務を妨害されたとして、請求者に謝罪と賠償を求め、これまでに数十人が和解に応じたということです。
今後は、応じない相手に対して裁判を起こす方針で、ブログの管理者については告訴も検討しているということです。
日弁連・日本弁護士連合会によりますと、弁護士への懲戒請求は去年急激に増え、今回のようなインターネットによる呼びかけが影響しているということです。
佐々木弁護士は、「弁護士はすぐに対抗できるが、一般の人はネット上であおられて攻撃されてもすぐに対抗できない。当事者になって恐怖を感じた」と話しています。

■2弁護士 訴訟方針 大量懲戒請求者に1人60万円請求
毎日新聞2018年5月16日 19時04分(最終更新 5月16日 20時04分)
ttps://mainichi.jp/articles/20180517/k00/00m/040/038000c
インターネット上での扇動を背景に、所属弁護士会に大量の懲戒請求を送られた2人の弁護士が16日、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見し、請求者にそれぞれ60万円の賠償を求める訴訟を6月末をめどに起こす方針を明らかにした。
2人は東京弁護士会の佐々木亮、北周士の両弁護士。佐々木弁護士は昨年6月以降、身に覚えがないのに「朝鮮学校への補助金交付に賛同している」とネット上で扇動され、大量の懲戒請求を送られた。また、北弁護士は佐々木弁護士に対する懲戒請求について「根拠のない請求はひどい」とツイッターに書き込み、同様に大量の懲戒請求を送られた。
会見では、請求者が両弁護士に慰謝料計10万円を支払えば和解に応じる方針で6月末まで交渉を続け、和解に至らなかった請求者に訴訟を起こすと表明。2人が同じ人物から懲戒請求を送られたケースは約960件に及ぶと明かした。
佐々木弁護士は「顔も知らない人から大量に請求され、嫌な気持ちだ。弁護士の懲戒請求は誰でもできる制度だが、意義をよく考えてほしい」と話した。【服部陽】

.....ヤバいとなると得意の被害者面だな。しかし、今回はせんたくチャンネル小野誠氏が悪魔の提唱者と一緒に絡んでいて、今回の示談作戦は共謀したとツイッターしているから、逃げるのは難しいぞ。とにかく能書きはいいから神原元弁護士と同じく全懲戒請求者に脅迫状を送りたまえ。
こちらもそれを待って君たちの告訴にはいる。残念ながらほぼ全員が参加することになりそうだから大変だね。こちらは1000万円支払えば和解に応じる方針だが、びた一文まけないからな。
60万円の金額ということは簡易裁判所の少額訴訟手続きを予定しているのだろうが、
<「弁護士はすぐに対抗できるが、一般の人はネット上であおられて攻撃されてもすぐに対抗できない。当事者になって恐怖を感じた」>
懲戒請求されて恐怖を感じた慰謝料が60万円かね。神原元弁護士と随分違うね。勝てると確信しての訴訟なら神原元弁護士と同じように200万円~250万円なり、500万円なり1000万円なりを堂々と請求したらいいと思うが、何か問題があるのかね。

田舎ママ
余命様 同士の皆様こんばんは。余命のデビューかとワクワクしておりましたが、名前が伏せられておりがっかりです。
ヤフーニューストピックスで「懲戒請求者960人を提訴」とあってヤッホーと思ったのに。中身コレです。
「懲戒請求者は90億人」の手紙も…大量請求受けた弁護士2人が提訴へ「非常に不当」
5/16(水) 15:36配信
弁護士ドットコム
「懲戒請求者は90億人」の手紙も…大量請求受けた弁護士2人が提訴へ「非常に不当」
記者会見を開いた佐々木亮弁護士。封筒に「懲戒請求者は90億人いる」と書かれた手紙が届いたという。
根拠のない不当な懲戒請求を大量に受けたことについて、東京都内の弁護士2人が5月16日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いて、6月下旬から順次、960人の懲戒請求者を相手取り、慰謝料を求める訴訟を起こすと公表した。すでに和解が成立したケースが複数件あり、6月20日ごろまで和解を呼びかける。メールによる謝罪も受け入れているとしている。
弁護士の懲戒請求をめぐっては、あるブログが発端になって、全国レベルで大量におこなわれていることが問題になっている。このブログは、朝鮮学校への補助金交付などを求める各弁護士会の声明に反発したもの。2人の弁護士は、このブログ主の刑事責任(業務妨害罪など)を追及する方針だ。
●封筒の中には「外患誘致」と書かれた紙が入ってた
会見を開いたのは、東京弁護士会に所属する佐々木亮弁護士と北周士弁護士。佐々木弁護士によると、2017年6月、東京弁護士会所属の10人の弁護士に対して、190人から懲戒請求があった。10人のうち佐々木弁護士だけ、弁護士会の役職についておらず、「身に覚えがなかった」という。
懲戒理由は「違法である朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、日弁連のみならず当会でも積極的に行われている二重、三重の確信的犯罪行為である」(原文ママ)というものだ。
その後もまったく同じ内容の懲戒請求はつづき、1000件を上回った。さらに、懲戒請求者の1人と思われる人物から、佐々木弁護士に手紙が届いた。封筒の裏には「懲戒請求者は90億人いる」という記載があった。中には「外患誘致」と書かれた紙が入ってたという。
北弁護士は昨年9月、ツイッター上で、佐々木弁護士を支援するツイートをしたところ、今年3月、2人に対して960件の懲戒請求があった。「左右の言説の対立ではない。無差別におこなわれることは、非常に不当なことだ」(北弁護士)。「こういうかたちの懲戒請求はおかしい」(佐々木弁護士)。
●懲戒請求者の年齢層は「高め」という印象
電話で謝罪してきた請求者と話したという北弁護士によると、その属性は、比較的、年齢層が高いという。「若い世代がノリでやっているのではなく、年齢的にはかなり上だという実感がある。新聞報道で状況を知ったという人もいた。ツイッター(の報告)では届かず、どういう状況なのか、把握していない人もいる」(北弁護士)。和解者の中には女性も一定数含まれているという。
2人は提訴前に、請求者に対して、「自分がどういう状況なのか」ということについて、一度は告知する機会をつくるという。早ければ、5月中にも一斉通知したいとしている。
また、請求者たちは懲戒請求の理由について、「これで日本が良くなると思った」などと話しているという。「朝鮮学校の無償化に賛成する『反日』を懲戒請求すれば、日本が良くなると思っていたようだ」(北弁護士)「『時代を変えられると思った』という高揚感を感じたり、ブログに真実があると信じてしまったりした人たちだ」(佐々木弁護士)
懲戒請求の制度について、佐々木弁護士は「弁護士は高い倫理性を求められる。制度自体は否定しない。(今回の懲戒請求は)依頼者でもなく、会ったこともなく、私がどんな活動しているかも知らない。懲戒制度がどういうものか知ったうえで、利用してほしい」と述べた。北弁護士は「自分の頭で考えて、根拠があるか調べてやってほしい。ほかの弁護士に相談してからでもいい」と話した。
弁護士ドットコムニュース編集部
以上引用おわり。

あるブログじゃなくてちゃんと「余命三年時事日記」と書けよ。
「メールでの謝罪受け入れる」って何?ヘタレました?
「私がどんな活動してるか知らない」ですって?みんなバレてますけど?懲戒請求者を不安がらせて取り下げられると思ったんでしょうね。この懲戒請求に違法性があるかどうか、裁判すべきじゃないですか?じゃないと、今後何回でも同じような懲戒請求は起こりますよ。和解じゃダメですよ。
「ブログ主の刑事責任(業務妨害罪など)を追及する方針」じゃなくて、さっさと訴えたら?訴えられた時がやっと余命のデビューなんですかねww
「ブログに真実があると信じてしまったりした人たちだ」これって、ブログには真実が無いと言ってるの?ではどこが違うのかはっきりさせて。
「こういうかたちの懲戒請求はおかしい」(佐々木弁護士)。ブログで懲戒請求のHOWTOあるのがおかしいのか?
おかしいかどうか決めるのは裁判所じゃないのかい?
おかしいという法的根拠を示してくれよ。だってあなた弁護士でしょ?
懲戒請求者に対して何の罪の訴訟で慰謝料求めるの?
まさか「外患誘致」という言葉が脅迫とか?
キャベツでヘイトスピーチというのでしょうか?
辞書には「慰謝料=精神的苦痛に対する損害賠償金。身体・自由・ 生命・名誉などを侵害する不法行為や債務不履行について請求できる。」とあります。「懲戒請求」されたことで名誉を侵害された事による精神的苦痛があった、ということですか?
身体・自由・生命を侵害してないですしね。名誉をいつ侵害しましたか?
どの部分が侵害なのですか?「朝鮮学校補助金支給要求声明に賛同」まさか賛同してないのですか?
それならそれでお仲間から非難されるのでは?ww?
懲戒請求の制度自体は認めてるわけだから、懲戒請求の方法が不当なんですよね?
方法のどの部分が法に触れてるんですか?

それを言ってくれたら和解する人増えると思いますよ。
それと、「違法である朝鮮学校補助金支給要求声明」ここに反論はないのですか?
朝鮮学校補助金支給=違法だと認識されてるんですね。だからこそ、本当に外患誘致罪となる有事発生前にどうにか抑えこもうとあがいてらっしゃるんですね。

でもこれって、指揮権発動を早めるだけのような・・ありがとうございます!
余命の名前より先に外患誘致という言葉がメディアデビューしましたねww

それと余命様、8・9以降の本出版予定はあるのでしょうか?送料込みなので、できるだけまとめて購入したほうが余命様にプラスなのかと思いまして。それとも2冊ずつのほうがいいのでしょうか?

.....10東京地検、11懲戒請求と予定していたのだが、事象の展開が早く、再編集を余儀なくされている。せんたくの件でスタッフを避難させていることもあり、期日は未定である。ただ、懲戒請求の件で日弁連が自爆状況だから、出版以前にある程度の決着がつく可能性がある。
上記投稿にある件は、状況からすべて捏造であろうが、さすがに「外患誘致」には笑うよな。自分が該当すると意識しているからでてくるんだろう。
まあ、これで共産党弁護士が表に出てきて、在日朝鮮人弁護士と日弁連が公認のドットコムでの記事掲載は川崎デモ事件の再現である。
朝鮮人対日本人の対決の図式が鮮明となっては戦いにならない。共産党と日弁連はこいつら弁護士をどうするのだろう。一蓮托生はないと思うがなあ。

マンセー名無しさん
毎日新聞はヘタレましたかね。余の字がありませんw
2弁護士:訴訟方針 大量懲戒請求者に1人60万円請求 – 毎日新聞
ttps://mainichi.jp/articles/20180517/k00/00m/040/038000c
インターネット上での扇動を背景に、所属弁護士会に大量の懲戒請求を送られた2人の弁護士が16日、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見し、請求者に1人当たり60万円の賠償を求める訴訟を6月末をめどに起こす方針を明らかにした。
2人は東京弁護士会の佐々木亮、北周士の両弁護士。佐々木弁護士は昨年6月以降、身に覚えがないのに「朝鮮学校への補助金交付に賛同している」とネット上で扇動され、大量の懲戒請求を送られた。また、北弁護士は佐々木弁護士に対する懲戒請求について「根拠のない請求はひどい」とツイッターに書き込み、同様に大量の懲戒請求を送られた。
会見では、請求者が両弁護士に慰謝料計10万円を支払えば和解に応じる方針で6月末まで交渉を続け、和解に至らなかった請求者に訴訟を起こすと表明。2人が同じ人物から懲戒請求を送られたケースは約960件に及ぶと明かした。
佐々木弁護士は「顔も知らない人から大量に請求され、嫌な気持ちだ。弁護士の懲戒請求は誰でもできる制度だが、意義をよく考えてほしい」と話した。【服部陽】

.....佐々木君、北君、もう能書きはいいから、示談書、恫喝書なるものを早く送ってくれ。900人が君たちを民事、刑事告訴することになりそうだから、準備で忙しいのだ。
この両名の賛同弁護士諸君も5月中に示談書なり恫喝書なりを送っていただきたい。
送らないと裏切り者であるだけでなく。懲戒請求が正当であると認めることになるから
必ず送っていただきたい。これは老婆心からの忠告である。

さぬきのゆめ
余命様、スタッフの方々お疲れ様です。
封書に記名有り、中には “ 貴殿 ” としか書かれていない書類は私にも届きました。放置します。
ところで 佐々木弁護士が 事務所に「クレーム電話がいっぱい 」とツィートしているようです。放置を決め込む懲戒請求者が電話するとも思えず….
個人情報を勝手に入手した件については腹が立ってますが、それすらも小さな事に思えて。他に大きな事案がありますし、世界は大きく動こうとしていますし。
まぁ、弁護士の身勝手さを怒っている第三者はいるでしょうね。
u1速報の該当記事のURLです。
ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50510785.html?p=2

余命の読者で電話するものはいないだろう。電話が汚れるからな。何か封筒を出して外患罪があ~とか言っていたが、まさに自作自演だな。下手な手品は不快だぜ。
本当に送ってきたんだったら、警察に届けて徹底的に調べてもらえばいいだろう。自作だから素手でさわって掲げているのだ。そんな細工は馬鹿でもわかる。
記者会見後半では、おそらく事前に質問事項の調整があったにもかかわらず、だんだん表情がこわばっていたな。北弁護士も最後の最後におかしなことを言っていた。
日弁連は余命を訴えるのか?という質問にしどろもどろ、佐々木はパンク、北が脈絡ないは説明でこれもパンク。動画は怖いね。
結局、同じ事案で神原元弁護士に逃げられ、同じく懲戒請求された弁護士にも逃げられ、共産党弁護士にも逃げられて、二人で本人訴訟だと....。橋本元大阪市長にもぼろくそに言われてはもう終わりだな。

東北仁
余命様、スタッフの皆様、有志の皆様、大変お疲れ様です。
2519にて、四季の移ろい様も触れておりましたが、自称保守を標榜する方の中には「余命PJの真意」について、よく調べもせずにTwitter等で発信されている方もおりました。
5月16日の二人の弁護士会見について、アノニマスポストに、橋下徹氏の記事が掲載されてました。
「懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。しかも和解金を取るという」
「懲戒請求をした人たちに違法行為がない限りは最大限保障されなければならない」
との事でした。
わたくし達は、弁護士法に則り懲戒請求をおこなった訳で、東京第二弁護士会綱紀委員会委員長櫻井光政氏の言われる「濫訴的懲戒請求者」には該当しないと思います。
故に和解交渉に応ずる必要はないと思います。
たとえ、他の者が「羊・余命信者」と揶揄しようが、日本再生に尽力されている余命PJの一兵卒(歩)として、これからも精進して行く覚悟を決めております。
皆々様、周囲の安全確認と、くれぐれも御身大切にお過ごし下さい。
nice!(1)  コメント(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。