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余命三年時事日記 1699 懲戒請求アラカルト16 [余命三年]

余命三年時事日記 1699 懲戒請求アラカルト16
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/29/1699-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8816/ より

まこまないはこまない‏
どこまで都民を馬鹿にしているの! 『1985年、国電同時多発ゲリラ事件に参加し、以後6年半の獄中生活を送った』元テロリスト、元受刑者』が立候補しているって! 安倍さんを攻撃しているのはこういう連中よ!

横浜地方裁判所川崎支部保全係 御中
債権者代理人弁護士 三木恵美子
同         宋 恵燕
同         神原 元
同         櫻井 みぎわ
同         姜 文江

申し立ての趣旨
債務者は、債権者に対し、自ら次の行為をしてはならず、または第三者をして次の行為を行わしめてはならない。

債権者の主たる事務所(川崎市川崎区桜本1丁目9番6号)の入り口から半径500メートル以内(別紙添付図面の円内)をデモしたりあるいは徘徊したりし、その際に街宣車やスピーカーを使用したりあるいは大声を張り上げたりして、「死ね、殺せ。」、「半島に帰れ」、「一匹残らずたたき出してやる。」、「真綿で首絞めてやる。」「ゴキブリ朝鮮人は出て行け。」などの文言を用いて、在日韓国・朝鮮人及びその子孫らに対する差別的意識を助長しまたは誘引する目的で、公然とその生命、身体、名誉もしくは財産に危害を与える旨を告知しまたは著しく侮辱するなど、もって債権者の事業を妨害する一切の行為との裁判を求める。

これに対する決定書が横浜地裁から橋本 足立、山下の3名の裁判官により出されている。
理由は法的根拠がない「蓋然性」である。

でっち上げの事件を蓋然性で有罪とするという異様なセットプレイが福田川崎市長を先頭に実施された。この弁護士連中はいずれ告訴、告発されて裁かれるが、とりあえず「元テロリスト、元受刑」は東京都内の出入禁止!とでも東京地裁に申し立てしたら即刻、「蓋然性がある」として認めてくれただろうから、まさに拍手喝采!
そうすれば少しは罪滅ぼしになったと思うがなあ。

JDSMIKASA
お久しぶりです、余命殿。JDSMIKASAです。遅くなって申し訳ありません。まとめて報告します。
群馬弁護士会
平成29年6月9日
会長名 捺印(白黒)ともにあり
貴殿からの平成29年6月5日付けの請求について、弁護士法第58条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。
平成29年(綱)第11号~同第13号
調査開始日 平成29年6月9日

大阪弁護士会。
懲戒請求受付 平成29年6月8日
文書日付 2017年(平成29年)6月19日
会長名 捺印(実印)ともにあり
平成29年(綱)第154号 登録番号 17542
同(綱)第155号 登録番号 16186
同(綱)第156号 登録番号 20799
同(綱)第157号 登録番号 21285
同(綱)第158号 登録番号 21253
同(綱)第159号 登録番号 22099
同(綱)第160号 登録番号 23703
同(綱)第161号 登録番号 23739
同(綱)第162号 登録番号 15724

仙台弁護士会。
懲戒請求受付 平成29年6月6日
文書日付 29年6月19日 (文書に元号なし)
会長名、捺印(実印)ともにあり
調査開始日 平成29年6月14日
平成29年(綱)第1163号~第1169号

茨城県弁護士会
懲戒請求受付 平成29年6月5日
文書日付 平成29年6月22日
会長名、捺印(実印)ともにあり
調査開始日 平成29年6月9日
事案番号
平成29年(綱)第166号、第366号、第566号、第766号、第966号、
第1166号
綱紀委員会の文書も同封
内容 懲戒請求事案の調査に関する照会

広島弁護士会
懲戒請求受付 平成29年6月5日
文書日付 平成29年6月22日
会長名、捺印(実印)ともにあり
綱紀委員会への調査要請日 平成29年6月20日
事案の表示
平成29年広弁綱第194号
平成29年広弁綱第394号

札幌弁護士会
懲戒請求受付 平成29年6月5日
文書日付 平成29年6月23日
会長名、捺印(実印)ともにあり
調査開始日 平成29年6月23日
事案表示 平成29年(綱)第1138号~第1144号

岐阜県弁護士会
懲戒請求受付 平成29年6月5日
文書日付 平成29年6月22日
会長名、捺印(実印)ともにあり
調査開始日 平成29年6月9日
事案番号
平成29年(綱)第166号、第366号、第566号、第766号、第966号、
第1166号
綱紀委員会の文書も同封
内容 懲戒請求事案の調査に関する照会

ottotto
ご足労様です。 お世話になっております。
ところで、私にも、ら様と同様の26日付通知書が参りましたのでご報告いたします。 赤城が赤木になっております。
第366号     々
第367号     々
第368号    赤木俊之
第369号     々

あおぞらへんろ
余命様、PTの皆様方、日夜を分かたずのご活動まことにありがとうございます。御礼を申し上げます。
さて、「1698懲戒請求アラカルト15」に投稿されておりましたsw7様の、和歌山弁護士会からの「調査開始通知書」が、当方には6月27日に届いておりました。書面内容を比較してみたところ、全く事件番号が変わっておます。私が受け取った書面では(綱)第730号~第733号となっておりますのが、sw7様の文面では(綱)第358号~第361号と書かれています。どこかの弁護士会に倣った如きの案件番号の処理方法だと感じ、お手々を仲よくしっかりと繋いでいるんだなと感じました。
先ずはご報告まで。

匿名希望
皆さまお疲れ様です。
各弁護士会から届いている通知ですが現在、仙台、大阪、滋賀、札幌、群馬、岐阜、茨城、広島です。他の方と微妙に違うような?
配達員は私が弁護士関係者?それとも弁護士でも目指しているのだろうか?思っているかも(笑
全てが揃った段階でコピーして送付したいと思っております。

.....千葉と神奈川がまだだね。神奈川はどう対応しても波状攻撃と集中砲火を浴びる。
そのXdayは7月11日からあとの吉日になる。(笑い)
ところで懲戒請求は総数24件であるが、22件までは把握している。これまでの個々の弁護士会の対応は様々で統一しているのは調査開始通知だけである。
送付直後の日弁連の返送と関東弁護士連合会の返送、そして各弁護士会の通知状送付は単なる嫌がらせであって、本質は理解していると思っていたのだがどうもおかしい。
各地検への朝鮮人学校補助金支給要求声明は外患罪対象事案であり、処罰を求めるとした刑事告発と懲戒請求がどうも混同されてるようだ。
検察への告発は法に基づき刑事事案の処罰を求め、捜査開始を促すもので、当然、法に基づく罰則規定がある。
しかし、民間企業の内規など、法令遵守とか社会倫理とか単なる努力目標にすぎず、企業内外において罰則規定など設定しようがない。
特に今回の懲戒請求は竹島問題を初めとして、南北朝鮮との関係はまさに紛争状態であり、明らかに対外存立を法意とする外患罪が適用される状況になっている。ついてはその対象国である朝鮮人学校補助金支給要求声明には問題がありませんかと弁護士組織全体に問うているのである。懲戒請求対象幹部名は単に手続きの問題であって本質ではない。

日弁連の発する声明は傘下の弁護士全員に義務と責任がある。
 関東弁護士連合会会長声明も傘下の弁護士全員に義務と責任がある。
 所属する弁護士会の会長声明も傘下の弁護士全員に義務と責任がある。

それぞれ、組織に所属する弁護士は、それぞれに独立した義務と責任があるので、今回刑事告発された関東地区の弁護士は全員が懲戒請求事案を最低3件抱えているのである。
①所属弁護士すべてが抱える件数(一部だけ)
東京3、神奈川3、札幌2、仙台2、大阪2、兵庫2、広島2、福岡2
②所属弁護士の個別刑事事案も含めた件数(一部だけ)
東京8、横浜10、その他、兵庫を筆頭に猛烈に増える。

要するに日弁連は強制加入であるから、100歩譲っても傘下弁護士全員が懲戒請求の対象なのだ。綱紀委員も懲戒委員もすべてである。単に除かれているにすぎない。
泥棒が泥棒をさばけるか?というのはそういう意味である。
①のケースは組織犯罪として、②のケースは個人の意図的、確信的犯罪行為が含まれるが、いずれにしても企業内規が懲戒請求を提起したものに対して捜査権とか調査権を持つものではない。こちらは指摘しただけですべては終わる。ボールはあちら側にあり、帰ってくるものではない。このままでは日弁連参加弁護士全員を懲戒請求ということになる。
そろそろもう一つ作ったほうがよさそうだ。

ちびにゃん
余命翁、PTの皆様、日本再生大和会の皆様
日本を取り戻す為の大変な活動を有り難うございます。
ら様、sw7様と同様、本日(28日)『和歌山弁護士会(普通郵便・親展)』から「調査開始通知書」が届きましたのでご報告。
割印なし、会長印あり。「事件番号 平成29年(綱)第434号~第437号」でした。
今回気付いたのですが『事件番号』と『事案番号』の違いがあったんですね。
『事件番号』:第一東京弁護士会、福岡弁護士会、和歌山弁護士会
『事案番号』:東京弁護士会、兵庫県弁護士会

【間違えやすい法令用語15】には
「事案」とは、現に問題となっている事柄又は問題となるべき事柄を指します。特に、内容面に着目して、それをこれから処理すべき問題として取り上げるという観点から表現する場合に用いられます。
「事件」とは、具体的な問題として取り上げられている事柄を指します。
とありましたが、あまり意味はないんでしょうかね。
これで5通目。
余命翁の「千葉は司法関係者の不祥事が事実上隠蔽という司法不信のまっただ中だから対応に苦慮するだろう。ラスト神奈川は最悪である。・・・。」のお言葉から察するに、これがラストでしょうか。何だか残念・・・。

.....大きな意味がある。ご指摘の事件扱いは前述の①のケース、事案の扱いは②のケースである。本来、告訴、告発、懲戒請求は既成の事件に対するものである。事案の段階で告訴、告発、懲戒請求はありえない。少なくとも法関係者が事件を事案とするのには意図的な意味があると考えるのが自然であろう。普通は無難に登録をつかう。
最大の弁護士集団東京弁護士会は日本の首都東京の司法?の一角を占めるものであるから何があろうと事件と称するものを抱えるわけにはいかない。
兵庫県弁護士会は会長が在日朝鮮人であり、在日コリアン弁護士会に所属、この弁護士会は設立趣旨からして憲法違反の疑いがあり、また神奈川では昨年6月のデモ関連で虚偽申し立てに2名の在日コリアン弁護士がかかわっている。さらに会長自らが懲戒請求されており、間違っても事件表記はできないだろう。
まったく同様のケースが神奈川弁護士会で、ここは虚偽申し立て弁護士5名をかかえ、司法関連では3名の裁判官が外患罪告発されている。検察の対応にも問題があり、司法全体の信頼が失墜している中では事案としたいだろうが、疑いのない事件であるだけに苦慮しているのだろう。いまだに通知報告がない。
19日に第二次発送したあと、たぶん疲労からだと思うのだが次々と風邪でダウン、事務所を2カ所とも2日間全休している。状況次第だが明日東京に帰るので、第三次発送は1日すぎになるだろう。あと1000人分あり、追加もあることから、実務としては発送には8月いっぱいかかりそうだ。
神経戦、長期戦となるが、先が見えている。がんばろう!!  

余命三年時事日記 1698 懲戒請求アラカルト15 [余命三年]

余命三年時事日記 1698 懲戒請求アラカルト15
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/28/1698-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8815/ より


余命様スタッフ様同志の皆様感謝申し上げます。
和歌山弁護士会から26日付け1枚の普通郵便「親展」が今日(28日)に来ましたので、ご報告いたします。恐れ入りますがPDFファイルは3日間だけです。皆様ご自愛なさって下さい。
和歌山弁護士会
http://firestorage.jp/download/668a5ff5a583bf33b8cd808b6bda03e7b5bbb671

sw7
本日 和歌山弁護士会より通知書が届いておりました。(封書表には赤文字で親展)

                  平成29年6月26日
〇 〇 〇 〇 様
和歌山弁護士会
会長 畑 純一 印
調査開始通知書
貴殿からの平成29年6月6日付け懲戒の請求について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので通知します。

    事件番号            対象弁護士
和歌山弁平成29年(網)代358号  藤 井 幹 雄
和歌山弁平成29年(網)代359号  田 中 博 章
和歌山弁平成29年(網)代360号  赤 城 俊 之
和歌山弁平成29年(網)代361号  山 岡   大
—-以上A4一枚の文面です。

.....(以上2件について)やっときましたか。あとは千葉と神奈川だね。千葉は司法関係者の不祥事が事実上隠蔽という司法不信のまっただ中だから対応に苦慮するだろう。
 ラスト神奈川は最悪である。すでに13人の弁護士が外患罪で刑事告発され、懲戒請求されている。中でも5人はあきらかな虚偽告発という確信的犯罪行為で告発されている。 当事者による訴訟も予定されているようだから弁護士会としては手の打ちようがない。
 司法三兄弟の1人である検察も、昨年8月からの伏見事案が門前払い放置という状況となっており、また第三次、第四次告発における横浜地検の対応については、東京地検共々刑事告発する予定である。全国地検については返戻状況を見て決めることになる。
 再三、読者も指摘されてるように、今回の懲戒請求に対する各弁護士会の無様な対応は司法関係を職とする者としては稚拙きわまる。一件、対象外の者がいるので全懲戒請求書類を返送とか、他の弁護士会に同姓同名がいるので確認要求とか、少なくとも今回の懲戒請求の意味がわかっていない。無知無能の極みで恥ずかしいとは思わないのだろうか。もはや哀れみしか感じない。これがこちらの日付記入のペースではあと4回繰り返される。
 ちなみに同姓同名といういちゃもんつけだが、漢字は同じでも読みが違うそうだ。
ふられた弁護士は過去歴がさらされて大迷惑のようだ。名誉毀損、告訴もあり得るな。
 

z_kagemusya_zzz (旧:zzz_◎◎_zzz)
余命爺様・余命PT並びにブログ読者皆様方々、お疲れ様で御座います。
余命爺様に於かれましては右肘疲労骨折との事ですが、大事ないのでしょうか?
他のブログ読者皆様方と同じ気持ちです。
状況が状況だけにあまりご無理をなさらずにという言葉は言えませんが、どうかお体ご自愛下さいませ。
ところで、私事なのですが、
2017年5月26日、金曜日、午後3時08分 凍結されました
SNSのアカウントを凍結されてしまいました。
ネット回線業者も変更いたしました。故に、IPアドレスなどが変わっておりますが、確かに、旧 zzz_◎◎_zzz で御座います。
 此方静岡では日曜日に県知事選挙が御座いましたが、朝鮮学校補助金を出している現職が当選致しました。
 近隣住民による不正行為による被害は甚大です。
ここ静岡も、彼の地の者達が多く住んでいると言われております。
この者達による犯罪行為なのか?
所謂、通名・なりすましなのか?
以前、近隣住民から、隣は韓国人だからと言われたことがありました。
改製原戸籍謄本では江戸時代まで遡っており、区役所の担当してくださった方からは、見た限り、帰化した事実は載っていない、また背乗りなどは無い旨の話を頂戴している次第なのですが … 。
 話を戻しますが、今、SNSでは、保守アカウントが軒並みロックや凍結など被害を被っております。ここにも、彼の地の者達が入り込んでいるようなのですが、Twitter社の方針が如何わしく感じられます。
ある方のツイートには、電通が絡んでいるとかいないとか、また、Twitter社には、彼の地の者達が入り込んでいるとかいないとか … 。
 Twitterでは、近隣住民から影武者扱いされておりますので、z_kagemusxya_zzz と名付けてしまいました。
 確か以前のブログの中に、どうも影武者が居るようだ、と余命爺様が書かれていたのを思い出して付けた次第です。
まぁ、ネーミングは何時でも変更できますので、何時でも仰って下さいませ。
 告発状絡みでは、出遅れておりますが、また、日本再生大和会へは一度メールしたきりで申し訳なく思っております。
 何分にも、余命爺様・余命PTの皆様方々だけではなく、日本再生大和会も尋常ではない程の働き働きぶりなのですから、私の些細な出来事は後回しという気持ちでした。
 相手方は組織立って動いておりますので、これからは、こまめにコメント欄に投稿させて頂こうかと思っております。

本日昼間には、第三者を自宅内へ引き込んでいた近隣住民の家から、私が防犯カメラの映像を編集しだしたら、
ほら!
と声を上げたのです。
ネット回線に繋いでいない防犯カメラの映像なのです。
どうやって他人の家の防犯カメラの映像内容を知る事が出来るのでしょうかね!
まぁ、その第三者が警察の方ならば、捜査と言う事でしょうけども、何の捜査かは知り得ませんが、そうで無いとしたら、不正行為を止めさせるどころか、一緒になってみていたのだから、共犯と言う事になるのではないでしょうか!?
近況報告も兼ねましてのコメントで御座います。
Twitterも何時また凍結されるやもしれません。
ブログコメント欄への投稿が、もし、途切れた時には、何かが起きた時とでもお思い下さいませ。
不穏な状況の毎日ですが、ブログ更新を楽しみにしております。
それでは、これにて失礼いたします。
余命爺様・余命PT並びにブログ読者皆様方々、どうぞお体ご自愛くださいませ。

.....この稿は静岡から発信している。

因幡の白兎
取り急ぎご連絡致します
本日大阪弁護士会より家族2名宛に通知書が届きました
平成17年6月26日  割印有り
大阪弁護士会会長名 捺印有り
ご通知
 貴殿からの平成29年6月20日当会受付の懲戒請求について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので、通知します。
 本会が、相当の期間内に懲戒の手続きを終えないときは、貴殿は弁護士法第64条の規定により、日本弁護士連合会に意義を申し出ることが出来ます
 なお、懲戒請求事由があったときから3年を経過したものは、弁護士第63条によって、懲戒の手続きを開始することができないこととなっておりますので、その旨ご了解ください。また、貴殿の住所・電話番号等連絡先を変更した場合はすみやかに書面にて届け出てください。
事件番号平成29年(綱)
第2892号~第2900号

.....余命は足腰が弱いので移動にはタクシーを使う。もうだいぶ前になるが、都内を忙しく飛び回っていた頃、京都から進出してきたMKというタクシーに乗車した。
 大変丁寧な対応だったのだが、閉口したことがある。走り出す前にご挨拶という能書きがあるのである。こちらのオーダーは「安全にできるだけ早く目的地に」ということであるから少なくとも余計な10秒、20秒は余計なことであった。
 今般の懲戒請求も似たようなもので、現状、朝鮮人学校への補助金支給要求という声明には問題がありませんかという問いに対して、もし通知するならば、それはありなしの回答であって、それを内規でどう処理するかについてはそちらの勝手である。綱紀委員会だの懲戒委員会などこちらにはまったく関係がない。
調査開始?意味のない余計なことである。放置しておけばいい。

因幡の白兎
連日の激務でかなりお疲れとお察し致しますが皆さん大丈夫でしょうか?
今日家族2名宛に新潟県弁護士会から調査開始通知書が届きましたのでご連絡致します
平成29年6月23日
新潟県弁護士会
会長名 捺印有り
貴殿からの平成29年6月19日付け懲戒請求について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので通知します。
事件番号 新弁平成29年(綱)
第2144号~第2149号

弁護士会のスケジュール等ググって見ますと各地色々な団体と一緒にお忙しそうで懲戒請求の調査処では無さそうですね!

7・11共謀罪施行抗議!国会前行動、共謀罪廃止!集会へ
★7・11共謀罪施行抗議!安倍内閣退陣!国会前行動★
『私たちはあきらめない!共謀罪施行抗議!共謀罪は必ず廃止!
安倍内閣退陣!7・11国会議員会館前行動』

■日時:7月11日(火曜日)12:00~13:00
■場所:衆議院第2議員会館前
■共催:共謀罪NO!実行委員会
総がかり行動実行委員会

★共謀罪は廃止しなければならない7・11集会★
■とき  7月11日(火)18時30分~21時
■ところ 文京区民センター2A集会室
http://skc-net.jp/info/map/map-kumin-center.htm
■お話し
○「共謀罪は廃止しなければならない ー廃止運動の課題と展望ー  」
海渡雄一さん(弁護士 共謀罪NO!実行委員会)
○「警察を監視する第三者機関の設置を!」
小池振一郎さん(弁護士)
■質疑
■発言 市民団体 ほか
■参加費 500円
■主催 共謀罪NO!実行委員会
協賛 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

●連絡先 共謀罪NO!実行委員会
・「秘密保護法廃止」へ!実行委員会(新聞労連 jnpwu@mxk.mesh.ne.jpmailto:jnpwu@mxk.mesh.ne.jp
 /平和フォーラム 03-5289-8222) 
・解釈で憲法9条を壊すな!実行委員会(憲法会議03-3261-9007/許すな!
憲法改悪・市民連絡会03-3221-4668)
・日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)  mic-un@union-net.or.jpmailto:mic-un@union-net.or.jp
・共謀罪法案に反対する法律家団体連絡会(日本民主法律家協会 03-5367-5430)
・盗聴法廃止ネットワーク(日本国民救援会 03-5842-5842) 
◆連絡先 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会
・1000人委員会 03‐3526-2920
・憲法9条を壊すな!実行委員会 03‐3221-4668
・憲法共同センター 03‐5842-5611
6・21「いわゆる共謀罪に関する院内学習会」へ
6月21日、日弁連が「いわゆる共謀罪に関する院内学習会」を開きます。6月15日、安倍政権は共謀罪法案の採決を強行しました。その直後の日弁連の院内学習会で重要です。参加しましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日弁連主催
6・21 いわゆる共謀罪に関する院内学習会

■とき 2017年6月21日(水)12時00分~13時30分(開場11時45分)
■参議院議員会館講堂
(東京都千代田区永田町2-1-1)
■院内学習会内容
○基調報告
海渡 雄一氏(日弁連共謀罪法案対策本部副本部長)
○講演
松宮 孝明 氏(立命館大学大学院法務研究科教授)
○ご出席議員のご挨拶
■主催 日本弁護士連合会
○お問い合わせ先
日本弁護士連合会 法制部法制第二課
TEL 03-3580-9852
FAX 03ー3580-9920
※事前申込制
WEB申込フォーム、またはチラシ兼申込書から申し込みが必要です。チラシ兼申込書は添付しました。
 共謀罪法案は、これまで国会に上程される度に廃案とされてきましたが、本年3月通常国会に従来の法案を修正し、名称も変更した新たな法案が上程され、6月15日異例な手続を経て、参議院本会議において可決され、成立しました。
本学習会では、共謀罪に関するこれまでの経緯及び当連合会の意見等について、国会議員や市民等の皆様に理解を深めていただき、法案が成立した中で、今後どのような取組が必要であるかについて一緒に考えたいと思います。どうぞご参加ください。

.....いろいろとあぶり出されておりますな。今年になってから、従前、反日粛清リストといわれていた文書のタイトルが単にリストとなり6000人をこえたそうである。2014年夏の時点では1500人規模だったから随分と増えたものだ。これには在日を入れてないという。
 来月には共謀罪が施行となる。川崎デモも予定されている。関連で多くの訴訟が提起される。この波状攻撃に加えて、これだけ結構な数の処理となると結局はコソボ処理になるのかなあ。

余命三年時事日記 1697 懲戒請求アラカルト14 [余命三年]

余命三年時事日記 1697 懲戒請求アラカルト14
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/26/1697-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8814/ より

ななこ
懲戒請求を受けた弁護士会からの対応が様々に割れている様子が皆様のご報告から伺えます。異議の申し立てができる、不備がある、誰が対象なのか、一括返送、個々人への通知と内容は弁護士会ごとに異なっていますが、ひとつの疑問を感じましたので、基本的な事柄を確認しながらまとめていきます。

弁護士は国家権力から独立した民間人であり、日弁連と傘下の弁護士会も民間の法人です。厳しいタイトルですが、懲戒請求と言う形での問題提起は即ち民間企業へのクレームと同じと考えます。

今回弁護士会への懲戒請求となった原因は弁護士会会長による「朝鮮学校への補助金支給を要請する声明」でした。日本国の弁護士さん、日本人の生命財産の安全を脅かす北朝鮮と不可分の関係にある朝鮮学校への補助金支給は日本人の生存権=基本的人権を危うくするものであり、日本国民の安全という社会正義を脅かすものではないですか?という素朴な疑問をクレームとして上程したものです。

民間企業がクレームを受けたら、担当部署に回し、どのような対応ができるかを社内で決定し、結果をクレームした人間に通知する。それが常識的な対応と思われます。今回弁護士会は結果が出る前に通知をしてきました。下記の懲戒請求を解説した語句からは、通知の必要性は述べられていません。まず、懲戒請求された会員への事情聴取が第一に行われるべきですが、それには全く触れられていません。

通知の前にするべきことがある。それは懲戒請求をされた会員弁護士への事情聴取であり、事情聴取の結果が示されるべきである。この一番大事なことが無視され省略されています。しかもこの事情聴取されるべき事柄は日本国民の生命財産の安全=基本的人権の侵害に直結し、それこそが弁護士の存在意義であるにもかかわらず、です。

余命様が、懲戒請求を出したらそれで目的達成であり、どのような通知が来てもそれは放置プレイ一択と述べられた意味はここにあると考えます。クレームが発生した時点で、弁護士会は詰んでいる。過去の時点で発出された取り消し不能の会長声明がクレーム対象だからです。それから目をそらさせて、個々人にプレッシャーを与え、問題をうやむやにするための個別通知が送られてきている。しかし、懲戒請求対象者への事情聴取には全く触れられていない。

今回の懲戒請求は、このような弁護士に日本国民の生命財産の安全をまかせられるだろうか?日本国民の生命財産の安全を積極的に侵害しようとしているのではないだろうか?それは、日弁連と言う一民間企業の、社会的にも企業の責任を超える非行に該当するのではないですか?であれば当然、懲戒請求の対象となりますね、という趣旨でなされたものと理解しています。

以下、懲戒請求、弁護士とは何か、日弁連とは何かという基本的事項を確認しながら資料を引用いたします。
1.弁護士の懲戒請求は誰でも行える開かれた制度である
■弁護士の懲戒請求は、誰でも行うことができる。
弁護士会がするべきことは懲戒請求された会員からの事情聴取、必要な場合は審査を行ない処分を決めることである。
処分を行わなかった場合も、懲戒請求の件数と結果を法務省に報告する義務がある。

■弁護士の懲戒請求(コトバンク:出典は朝日新聞掲載「キーワード」の解説)
弁護士は弁護士会に所属することが弁護士法などで定められ、会則に違反した場合などに懲戒処分を受ける。弁護士会は依頼者らからの懲戒請求を受けるとまず、綱紀委員会が対象会員に事情を聴く。審査が必要となれば懲戒委員会が懲戒処分にすべきかどうかを決める。処分は重い順に除名、退会命令、2年以内の業務停止、戒告。
(2014-10-11 朝日新聞 夕刊 1社会)

2.弁護士は国家資格を必要とする専門職であるが、民間人である。民間人としての法の番人であり、その使命は「基本的人権を擁護し、社会正義を実現すること」とされている。

■弁護士とは何か。弁護士は国家資格を有する専門職であるが公務員ではない。弁護士が設立する弁護士法人(弁護士事務所)は、民間企業であり、弁護士が所属する日弁連も公的機関ではなく民間の法人である。

■弁護士とは何か(日弁連HP記載事項)
弁護士の使命と役割
◇弁護士の使命
弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とします(弁護士法1条1項)。
弁護士は、この使命にもとづいて誠実に職務を行います。
◇弁護士の役割
~法律の専門家として、そして「社会生活上の医師」として~
弁護士は、法廷活動、紛争予防活動、人権擁護活動、立法や制度の運用改善に関与する活動、企業や地方公共団体などの組織内での活動など、社会生活のあらゆる分野で活動しています。
弁護士は、社会で生活するみなさんの「事件」や「紛争」について、法律の専門家として適切な予防方法や対処方法、解決策をアドバイスする「社会生活上の医師」なのです。
病気の予防が大事なのと同じように、社会生活での争いごとを未然に防ぐ活動は、弁護士の重要な役割の一つです。

3.日弁連とは一民間法人である。すべての弁護士が所属する独占的な企業であり、法の番人として一般人の常識よりもさらに高い社会倫理が求められると考えられる。高い社会倫理に基づき、弁護士には国家機関から監督を受けない特別な弁護士自治が与えられている。

■日弁連とは(日弁連HP記載事項)
いつも人と社会を見つめています
日本弁護士連合会(日弁連)は、日本国憲法の制定にともない戦後の司法制度が改革されるなかで制定された弁護士法に基づいて1949(昭和24)年9月1日に設立された法人です。その構成員(会員)は、全国52の弁護士会、弁護士及び弁護士法人ですが、日本全国すべての弁護士及び弁護士法人は、各地の弁護士会に入会すると同時に日弁連に登録しなければなりません。つまり日本全国すべての弁護士は、日弁連に登録しています。なお、外国法事務弁護士は、外国特別会員として日弁連に登録しています。
弁護士法(第45条第2項)は、日弁連の目的を「弁護士及び弁護士法人の使命及び職務にかんがみ、その品位を保持し、弁護士及び弁護士法人の事務の改善進歩を図るため、弁護士、弁護士法人及び弁護士会の指導、連絡及び監督に関する事務を行うこと」と定めています。日弁連は、この目的を達成するため、弁護士等の登録審査、弁護士等に対する懲戒処分など弁護士等の身分に関する業務を行い、また、弁護士、弁護士法人、外国法事務弁護士、弁護士会等が遵守すべき会則等を制定するなどしています。

時には国家権力と対決しなければならない弁護士等を指導・連絡・監督する日弁連が、国家機関の監督下にあれば、健全な司法制度の維持発展は望めません。そこで、日弁連は、国家機関からの監督を受けない独自の自治権(弁護士自治)を有し、この自治権のもと、弁護士等の指導、連絡及び監督を行っています。
また、弁護士法(第1条第1項)は、「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現すること」と弁護士の使命と定めています。日弁連では、この弁護士の使命のもと、人権擁護に関する様々な活動、各種法律改正に関する調査研究・意見提出、消費者被害救済、公害・環境問題への取組、刑事手続改善の活動、市民に開かれた司法とするための司法改革運動などにも積極的に取り組んでいます。
さらに日弁連は、今日のような国際化時代に適切に対処できるよう、各国の法曹関係者の交流、相互協力にも努めています。

1675懲戒請求アラカルトより
(中略)では、すべて日本国の法律違反であると一般国民が認識する以下の事案は弁護士・懲戒事由のどれに該当するのでしょうか。
1.「違法な朝鮮学校への補助金支給を行うようにとの、違法な声明を出したこと」や
2.「捏造慰安婦問題を国連にまで行って、嘘を焚き付け日本国を貶めた売国奴行為」や
3.「ヘイトデモではないデモに対し、関係行政機関と共謀?してヘイトデモと決めつけて、【ヘイトデモ禁止仮処分申立書】を申し立てた人権侵害行為」
弁護士法と日弁連会則にどのようなことが書かれているかを知りたい人は以下のリンクでどうぞ。

1675懲戒請求アラカルトより
この日弁連の懲戒制度の概要では、「弁護士が日本国の法を犯したら懲戒処分の対象となる」とは表現されていないようです。つまり、弁護士といえども日本国の法律違反行為は一般国民として処罰すると解釈するべきでしょうか。それとも、弁護士は違法行為を犯しても違法として懲戒処分は身内の中で、さじ加減で決めると解釈すべきものでしょうか。
弁護士懲戒請求書に対して、日弁連の取り扱い・処置に注視したいと考えます。
「泥棒に訴えても、泥棒が泥棒を裁けるか?」とは言いえて妙です。

.....司法の一角を占めているが、まさに司法もどきで公権とはまったく縁のない民間企業である。一介の企業に一般人を束縛するような内規などありえない。
何億円という詐欺や殺人のような重大犯罪を犯したとしても自動的に懲戒処分対象になるわけではないし、懲戒請求があったときには受理が義務づけられているというわけでもない。要するに、お仲間のお仲間によるお仲間のためのルールにすぎないのである。
6月26日現在、和歌山、千葉、神奈川の3県4事案に動きがない。和歌山、千葉はともかく、神奈川弁護士会は朝鮮人学校補助金支給要求声明と虚偽申告弁護士5名を抱えている。またその中の2名は在日コリアン弁護士会所属である。
今回見送られたものの、在日コリアン弁護士会所属の弁護士は外患罪事案だけではなく、11日共謀罪施行後には設立から活動そのものに対しての懲戒請求が集中することが確実である。中には通名の弁護士もいるようだ。便衣兵として告発の恐れまである中では放置はできまい。

まあ、懲戒請求というテーマを通じて企業コンプライアンスをみているが、弁護士会のレベルの犯罪発生件数は飛び抜けている。社員数からトヨタとか東芝とかと比較すれば異常としか言いようがない。まさに犯罪集団である。
これを諸悪の根源として官邸メール余命2号では「弁護士法で弁護士が日弁連と弁護士会への強制加入を義務づけられているのは違法。即刻、是正を要望する」としている。
既存の弁護士会をつぶすよりは新規に立ち上げた方が簡単ということで、これも官邸メールで要望しているところである。これについては過去に例があるのであげておく。

歴史Wikipedia
明治半ば、東京弁護士会における役員選挙が年々激烈になり、ときには選挙運動の過程で血を見る事もあった。その結果、会の長老格は分離し、新しく第一東京弁護士会を設立する。しかし、その後も東京弁護士会と第一東京弁護士会はことごとく対立したため、司法省(当時)もてこずる場面が多かった。それを憂えた関係者や新しい会を作ろうとする勢力から「第三極たる弁護士会」が要請されたため、1926年(大正15年)第二東京弁護士会が誕生した。(もう一つくらい簡単にできそうだな)
意見表明
2005年2月28日、入学式、卒業式等で「教職員・児童生徒に国旗への起立・国歌斉唱を強制しないこと」、「教職員・児童生徒の不起立・不斉唱を理由として教職員に不利益処分を科さないこと」を求めると会長声明。
ちなみに、この異常集団第二東京弁護士会には福島瑞穂も所属している。
第二東京弁護士会とは、日本に52ある弁護士会(単位弁護士会)の1つ。東京弁護士会・第一東京弁護士会と同じく、東京都にある。略称は「二弁」(にべん)。所属弁護士は、5,000人を超え東京弁護士会に次ぐ。関東弁護士会連合会所属。霞が関の弁護士会館内に事務局を置く。

2015年07月01日
「政治的な声明は違法だ」 弁護士が日弁連などを提訴
日本弁護士連合会や弁護士会による特定の政治的な主張について「弁護士自治とは全く無縁な『目的外行為』であり違法だ」などとして、南出喜久治弁護士が1日、日弁連や所属する京都弁護士会、それぞれの会長などを相手取り、ホームページ上の意見書や会長談話の削除と100万円の慰謝料を求める訴訟を東京地裁に起こした。
問題となったのは今年6月の「安全保障法制改定法案に反対する意見書」や平成26年7月の「集団的自衛権の行使等を容認する閣議決定に抗議し撤回を求める会長声明」など計15本。
原告側は訴状で、弁護士法で弁護士は日弁連と弁護士会への強制加入が義務づけられているとした上で、「(声明として出される)文書は正規の機関決議を経たものではなく、文章を作成して発信する権限は日弁連や京都弁護士会にはない」と主張している。
提訴後に会見した南出弁護士は「日弁連は特定の意見を表明する政治団体になっている。 主張したいならば強制加入の団体ではなく、賛同者を集めて任意団体を作ってやるべきだ」と訴えた。
日弁連は「訴状は届いていないが、受領したら内容をよく検討して適切に対応したい」とコメント。京都弁護士会も「訴状が届いていないのでコメントできない」としている。
南出喜久治弁護士
http://www.sankei.com/affairs/news/150701/afr1507010030-n1.html

.....以下は元記事参考資料
日本は法科大学院制度を設けて弁護士を増やそうとしたけどだめだった。
授業料高いし年数かかるし、勉強も教養的で司法試験受験にほとんど役立たない。
経済的に余裕ない人は法科大学院を避けて受験資格制を独学で取得に方向転換してる。
これだけ苦労してやっと司法試験受かって司法修習生を経て弁護士資格取得しても、サラ金の違法金利返還の仕事ぐらいしか新人には無く、食えずに資格返上する人が多い。
食えない理由は何か?
最大の理由は各県単位の弁護士会(入会しないと仕事できない。医師会とは違う)の
高額な毎月の会費で数十万~高いところだと100万円。完全な既得権益で弁護士会の上にいる奴らが勝手に高額に吊り上げて新規参入させないようにしてる。
そしてそういうことをやる古ダヌキ連中が反日や在日犯罪者に有利な左翼活動に精を出してる。明らかに在日は日本人より司法試験も朝鮮大学校卒ならほとんどの人が落とされる一次試験免除だったから、なりやすかっただろう。
二次試験は適正が見られるから、どうやって合格したかはわからない。
でもそうやって合格して弁護士になった連中が今の弁護士会の支配層になってるはず。
さらに規制緩和で弁護士でないとできない仕事はどんどん狭められて司法書士でもできる仕事が大幅に増えた。司法書士なら在日も合格し易いし通名売買で不正すれば、合格してなくても既に免状ある在日から暖簾分け可能。
こうやって在日特権が強化され、日本人が不利になっていくようにできてる。
日本の司法は在日が支配して既得権益化してるようでは、日本も危ないよね。
Posted by 在日弁護士だらけの日本

余命三年時事日記 1696 2017/6/25アラカルト [余命三年]

余命三年時事日記 1696 2017/6/25アラカルト
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/26/1696-2017625%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/ より

てーけー
いつもありがとうございます。
自民 河村氏「豊田議員 ちょっとかわいそう」を撤回
6月23日 10時43分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170623/k10011027691000.html
話題の田中議員ですが、スパイ嫌疑濃厚の河村建夫に擁護されてますので結構臭いですね

さざれ石
余命様、チームの皆様、日本再生大和会様、すみれの会様、いつもありがとうございます。
産経新聞6月19日08:22
【北海道が危ない 第5部(上)】
苫小牧駒沢大が中国化する 譲渡先法人理事「中国共産党員」系列高は田中将大投手ら卒業の名門
ttp://www.sankei.com/life/news/170619/lif1706190008-n1.html

以下、一部抜粋
駒澤大付属苫小牧高校を擁する学校法人駒澤大学(須川法昭理事長)が今年1月、傘下の苫小牧駒澤大学(以下苫駒大)を中国と関係が深い京都市の学校法人に無償で移管譲渡することを決めた。すでに協定書を交わし、文部科学省に設置者変更を申請、認可されれば、来年4月1日から、苫駒大の名前が消える。一部大学関係者や寄付行為者である曹洞宗の関係者の間では、移管譲渡までの経緯が不透明なうえ、苫駒大が“中国人大学”になり、駒大グループが“中国化”するのではないかという不安が広がっている。一体、何が起きているのか?

移管譲渡を受けるのは「学校法人京都育英館」(松尾英孝理事長)。平成25年4月に設立され、京都看護大学や苫小牧市に隣接する白老町で北海道栄高校(生徒数371人)の運営を手がけている。同法人を設立した「学校法人育英館」(同理事長)は、京都ピアノ技術専門学校や関西語言学院(京都市)、四万十看護学院(高知県四万十市)を運営、中国・瀋陽市では、東北育才外国語学校を設立、経営している。

ホームページによると、関西語言学院は、中国の高校や大学を卒業した学生を日本の大学や大学院に進学させるための日本語学校。在籍する学生は昨年7月現在で540人で、全員が中国人だ。東北育才外国語学校は東北育才学校(瀋陽市)と共同で設立した中高一貫校で、日本語教育を展開。東北育才外国語学校から関西語言学院、そして日本国内の大学へというルートを構築してきた。

前川喜平も一枚噛んでいるのでしょうか。以上です。


こんばんは、
以下の記事を見ても分かるように、検察内部の朝鮮汚染がいかに酷いかが良くわかります。 正義なんて物は今の日本に全くないようです。 
 「私的な支出を政治団体の政治資金収支報告書に計上していたとして、政治資金規正法違反などの罪で刑事告発されていた前東京都知事の舛添要一氏(68)を不起訴とした東京地検の処分について、東京第4検察審査会は21日付で「不起訴相当」と議決した。議決書は「不起訴処分の裁定を不相当と判断できる事情が発見できなかった」としている。」

.....「1692 懲戒請求アラカルト11指揮権発動」その他「検察審査会」「検査官適格審査会」をぐぐれば関連がごっそり出てくるので参考にされたい。

匿名
第四次告発状への返戻文書については、既に多くの方々から的確な分析結果が載せられています。わたしも検討結果と検察官・検察事務官の仕事について次に書いてみました。

第1 <第四次告発状返戻文書の検討>
1 返戻文書発出年月日
・47庁の内46庁。 沖縄からは、未だに返戻なし。
・最も早いものは、4月11日(富山)。 最も遅いものは、5月8日(京都・大阪)。
2 差出人
・地方検察庁(9)、地方検察庁特別捜査部(同特殊直告班)(2)、
地方検察庁特別刑事部(同検察官)(9)、地方検察庁告訴・告発担当など(11)、
地方検察庁検察官(13)、地方検察庁検事(1)、地方検察庁直受担当事務官(1)
・差出人が検察官である中で、唯一鹿児島では直受担当事務官とあり、これは検察官事務取扱の副検事が担当したものと思われる。
3 公印について
・あり(30)、なし(16)
・ありの内訳 検察庁印(15)、検察官印(13)、検事印(1)、検察事務官印(1)
4 日記(文書発出番号)等
・日記等の記載あり(11)
5 契印
・契印あり(1)
・公印、日記、契印のいずれかあり(32)、いずれもなし(14)
6 返戻文書のタイトル
・返戻文書にタイトルあり(22)、なし(24)、
・タイトルありでは、告発状(書面)の返戻について(15)、「告発状」と題する書面の返戻について(2)、返戻書(5)である。
7 返戻文書の行数・内容と「例示文」
・3行(名古屋高検管内6庁)、・13行(東京など33庁)、11・12行(大阪、青森)、6・9行(広島、松山)、札幌(6行)、新潟(11行)、岡山(5行)
・官庁では、通達によって職務事項などを上級庁から下級庁に伝える。
・今回の地方検察庁からの返戻文書を見ると、最高検察庁から8つの高等検察庁へ、それを受けて8つの高等検察庁はそれぞれの管内の地方検察庁に「外患誘致罪の告発状の取扱と返戻について(例示文を添える)」といったかたちで通達を出したのかと思われる。
・富山地検からは4月11日付けで返戻文書がきている。名古屋高検管内6庁の返戻文書は、“名古屋地方検察庁”の3行の文面と酷似しており、名古屋高検が早期に通達で例示文を示したと思われる。
・名古屋高検・札幌高検を除く6つの高検管内の地方検察庁(沖縄を除く)39庁のうちの33庁が“東京地方検察庁”の文面をコピペしたように酷似した返戻文を出している。
・大阪、青森は例示文にやや変化を加え、また広島と松山は例示文を短縮したと見られる。
・札幌、新潟、岡山は、明確な返戻理由の記載がなく短文で中身のない書面である。岡山は、超多忙なのか発信日記が「岡地捜(支)35号」とあり、これは倉敷支部か津山支部の検察官が扱ったと思われる。支部までは、例示文も届かなかったのか。

第2 <検察庁とは 検察官とは 捜査官とは 副検事とは>
1 検察庁は、検察官、検察事務官、その他の職員で構成されている。
・検察庁の職員は,平成28年度の定員は検察官2754人(検事1855人,副検事899人),検察事務官等9045人である。地方検察庁は、全国に50庁ある。
・地方検察庁には捜査公判部門があり、一般的には「起訴・公訴」(公判請求)や「裁判での立証」(公判検事)を行う。
2 検察官は、司法試験に合格し司法修習を終えた人の中から採用される。
・検察事務官は,国家公務員Ⅱ種試験(行政)(大卒程度),Ⅲ種試験(事務)(高卒者)の合格者の中から,各地の地方検察庁の面接試験に合格した人がなれる。
3 検察事務官は、上官の命を受けて検察庁の事務を掌り、又、検察官を補佐し、又はその指揮を受けて捜査を行う。(検察庁法第27条第3項)
・検察官1人に対して最低1人の検察事務官が“副官”として付く。
4 取調べや捜査を命じられた検察事務官を「捜査官」と言う。
・捜査に当たる首席捜査官、次席捜査官、統括捜査官、主任捜査官は、検察事務官である。
5 副検事は、副検事選考試験(受験者は、検察事務官、裁判所書記官など)に合格するとなれる。
・副検事は各地方検察庁の区検察庁に属して比較的軽微な窃盗や暴行,交通事件などを扱うほか、地方検察庁の検察官事務取扱の発令を受けて詐欺,強盗,自動車運転過失致死等の捜査・公判にも従事する。

第3 <返戻文書と、検察官・検察事務官の仕事>
・検察官は、多くの重大事件を抱えているので受理もしない外患罪告発状の返戻文書を自ら起案することは少ないであろう。捜査官(検察事務官)が検察官と一体となって検察官の指揮の下で検察官を補佐している。通常、捜査官は、検察官の命によって各事件についての必要な文書を起案し、検察官の決済を受けて文書を作成し、公印を押し、日記番号を取って日記簿に記載して文書を発送するのであろう。
・今回の第四次告発事件について言えば、返戻されてきた46通の返戻文書の多くは例示文を参照しながら捜査官が文書を起案し、検察官が決済して出来上がったと思われる。
・秋田地検の返戻文書を見ると、日付を空けて文書を作成し、後からゴム印で日付を入れて完成させていることから上記のことが窺える。
・捜査官が文書を作成(起案)したからと言って、作成文書の責任が検察官にないとは言えない。告発人の名前を漏らしたり日付を間違えるなども、最終的には全て公印を押した検察官にその責任がある。

第4 <返戻文書の評価>
1 第四次告発では、全国の地方検察庁(50庁のうち函館、旭川、釧路を除く47庁)に外患罪の告発状を出した。その結果、返戻文書と共に告発状が返送されてきたが、これは全国の地方検察庁に対する現場の実態調査となった。返戻文書を見ることで、各庁の実務の一端を知ることができる。
2 検察官や検察事務官は国家公務員であり、検察という強力な権限を握る機関であるから相応の畏怖感と共に、国民からの期待が大きい。
 しかし、返戻文書では、「外患罪は、現状は適用する状況下にはない」(第三次告発)、あるいは「外患罪適用要件を満たさず」(第四次告発)として受理しなかったこと自体が最大の問題である。
 更に返戻文書を仔細に検討すると、検察官あるいは検察事務官の国家公務員としての質の低さが明らかになってきた。
3 法が「誰でも犯罪があると思量するときは告発できる」と国民の権利を保障しているのに対して、検察が法に基づいた対応をしていないことは法的に看過できない、と余命様が指摘している。それは、
〇 公印のない返戻処分。
〇 返戻理由。
〇 直告をはじめすべての対応 等である。
4 毎年4月は、検察官の大幅な異動の時期である。本年も4月1日付けで全国でおよそ700人近くの検察官が異動したようだ。
・たまたま第四次告発状の送付は3月30日に始まった。東京地検には30数件、横浜地検には10数件の直接告発が予定されていた。ところが、「東京地検は郵送のみで直接告発を受ける窓口はない」、「横浜地検は直接の告発は受けていないので、まず告発状の写しを送付してほしい」とのことであったという。
・後日そのことについて東京地検は、「その件は勘違いか間違いだ」と言い、横浜地検の「まずコピー審査」と言ったのも嘘だったそうである。
・まさか、東京地検や横浜地検が「大幅な人事異動があるために3月30日に大量の告発事件を持ち込まれては困るからそのように言った」ということではない、と思いたい。
5 上記の他に個々の返戻文については、次に掲げる。
・告発状と題する書面に「〇×子・□△男 ほか000名」と書いてあるが、告発人の実名を第三者に伝えることが重大な問題であることに気付いていないのであろうか。
・「4月31日」とか、あり得ない日付を書く、それを公文書として平気で出してしまう、というところに検察官や国家公務員(検察事務官)としての資質が問われている。
・そのほか誤記、誤字なども散見される。
6 地方検察庁の事件受付の窓口では、不慣れな検察事務官が対応することもあるだろう。それにしても「何のためにわざわざこんなところに来たのですか」とか、「いったい知事が何をしたと言うのですか」とか、「外患罪ってなんですか」などの発言は、刑事事件をプロとして任せられているお役所の発言とは思えない対応である。
・検察事務官は、検察という国家機関で働いているという緊張感や誇りを感じていないのであろうか。諸悪に対峙するという使命感を持ち、緊張感や誇りを持ちながら仕事をしていけば、告発人の名前を外部に漏らす、日付を書き間違えるなども含めて返戻文書に現れているような諸問題はかなり改善されてこよう。

第5 告発状への対応
・検察庁では、事件が多くて処理が大変であろうことは推察される。
・「刑事告発事件は、受け付けると仕事が増えるので何とかして抑えようとしている。弁護士が付くと対応が変わる」と書いている文書を読んだことがある。
・今回の返戻文書を読み、また第三次告発の返戻文書を読んでみても、「犯罪構成要件に該当する事実を具体的に特定せよ」、「その事実を疎明せよ」、「どの行為がいかなる犯罪に該当するか記載せよ」などと言い、受理を拒絶する常套句が並んでいる。
・検察庁では、普段からこれらの常套句を使って、私達の告発状だけでなく他の一般人が告発する多くの告発状に対しても門前払いをしているだろうことが容易に推察される。

まとめ
上に、第四次告発状について、細部にわたっても見てきた。しかし私たちは、個々について詳細に検討すると同時に、大局を見て何が大切なのか、何を押さえ、今後どのように展開していくかについてもよく見ていくことが大切だと思われる。

.....司法における中立、公正、正義、信頼というようなフレーズが、実は無縁のものであったという、無残な崩壊が始まっている。
 法の支配と言っても人のやることであるから誤審もあれば誤用もある。首をかしげる起訴もあれば不起訴もある。しかし、昨今の状況はまさに異常である。民主主義の多数決の論理を「数の横暴」、自分たちの悪事はよい悪事というような野党が存在すること自体が漫画だが笑ってすますわけにはいきませんな。
 日本の国の有り様は、主義主張、形態、いろいろあるのはあたりまえだ。しかし、いいも悪いもそれは日本人が決めるものである。ところが日本は日本人だけのものではないとか、外国人でありながら参政権や特権に固執、憲法違反を堂々とやっている輩がいる。
 容認できるレベルを超えたため「日本を取り戻す」活動が活発なっているが、そのあからさまな対象である在日や反日勢力の抵抗も大きくなって何でもありの状況になっている。
昨年5月、川崎デモ関連で公園の使用許可を巡り弁護士5人による虚偽申請があった。ヘイトデモでないものをヘイトデモとして意図的にすり替えた犯罪であった。
 また横浜地裁では、処分決定の理由に法的根拠がないため、無理矢理、蓋然性というフレーズを持ち出している。法に基づかない判決はもちろん憲法違反というよりはあきらかに意図的な犯罪である。
 司法において裁判官、弁護士、検察官はお友達であるから、二つ以上なら三つ目も?という蓋然性ある。(大笑い)
 そこで検察をチェックすると、上記投稿にあるように、法で内乱や外患罪は除くとされている件について堂々と返戻理由としたり、本来、無条件を保障されている告発に際し、自分たちのなすべき職務を押しつけるという職務放棄をしている。
 東京地検と横浜地検は問題が多すぎるので当然対象となるが、公印の押印がなく返戻された地検に対してはそれなりの対応を準備している。対象は以下の通りである。
東京地検
横浜地検
前橋地検
長野地検
大阪地検
京都地検
奈良地検
和歌山地検
名古屋地検
金沢地検
佐賀地検
大分地検
熊本地検
福島地検
山形地検
秋田地検
青森地検
もちろん公印があるからといってセーフとはならない。
東京地検と横浜地検は今月中にも返戻してくると思うのでいよいよだな。
 告発のすべてが外患罪をベースにした事実関係に争いがない事案であるため、本来は個々に対応すべきであったろう。ところが当初、外患罪適用下を真っ向から否定して、かつ職務放棄とも言うべき理由をもって返戻という対応をしたために今回も返戻せざるを得なくなっているのである。
 何件かガス抜きしたいところだろうが、それは明らかに外患罪が適用下にあるということを認めることになるので、他の事案のドミノにつながる。
 このまま延々と無視、門前払い返戻を続けたいところだろうが、昨年川崎デモ関連で明らかになった弁護士や裁判官、川崎市が共謀した争いようのない犯罪が告発され、第五次では個別に、そしてデモ参加者による告訴が近々提起されることになっているので、それも不可能な状況である。
 一方、沖縄那覇地検は3月30日告発書類を返戻せずいつでもつかえるように手元に置いている。これは沖縄タイムス、琉球新報、翁長知事、基地反対勢力を対象とした4事案であるが、7月11日に施行される共謀罪やテロ法とのコラボで反日勢力駆逐の強力なツールとなるだろう。

余命三年時事日記 1695 懲戒請求アラカルト13 [余命三年]

余命三年時事日記 1695 懲戒請求アラカルト13
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/25/1695-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8813/ より

いつもありがとうございます。
さくらさくです。
 本日 岐阜県弁護士会から調査開始通知書、岐阜県弁護士会綱紀委員会から『懲戒請求事案の調査に関する照会』が届きました。

懲戒請求事案の調査に関する照会
貴殿より懲戒請求のあった、上記懲戒請求事案について、事案の調査のため下記事項につきご回答いただきますようお願いいたします。

 懲戒事由のうち、「当会でも積極的に行われている」行為とは、当会が2010(平成22)年7月27日付けで「高校無償化法の平等な適用を求める会長声明」を出したことを指しますか。
そうでない場合は、当会のどの行為を指すのか平成29年7月14日までに、回答してください。なお、上記の会長声明を指す場合は、回答は不要です。

とありました。
懲戒請求者としての私の氏名が一字違っているのが残念です。
もちろん封筒の宛名も同じ間違い。
わざとですかね…??

yachtrightwing
余命爺様
スタッフの皆様
yachtrightwingです。
日々の活動、大変お疲れ様です。
昨日(6/22)、私宛に群馬弁護士会から手紙が来ました。普通郵便です。
————————
平成29年6月21日
懲戒請求者 各位
群馬弁護士会
会長 釘 島 伸 博

調 査 開 始 通 知 書
貴殿からの平成29年6月19日付け懲戒の請求について,弁護士法第58条第
2項の規定により,本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。

1 事案の表示 平成29年(綱)第14号~同第16号
2 対象弁護士 小此木   清(第14号)
同     池 田 貴 明(第15号)
同     今 村 奈 央(第16号)
3 調査開始日 平成29年6月21日
————————
釘島会長印は白黒でした。
この調査開始通知書、コピーを使い回しています。
以上、取り急ぎ御報告まで。


余命様スタッフ様同志の皆様感謝申し上げます。
 兵庫県弁護士会から来ました。ちびにゃん様の対象弁護士の中に会長名があるのは笑えますね。ほんとそうですね!
 我が家に来たのは、「事案番号 平成29年(綱)第1419合ないし同第1425号」白承豪会長は事案番号第1420号でした。事案番号が異なっていましたのでご報告いたします。
 龍藏様のコメントに「Firestorageからダウンロード」とありましたので、僭越ながら私も使わせて頂きました。有難うございました。恐れ入りますがPDFファイルは3日間だけです。お役に立てれば幸いです。皆様ご自愛なさって下さいませ。

兵庫県弁護士会
http://firestorage.jp/download/88f1afc45613ce5e928a9e13e4438ec9673512f8

福岡県弁護士会
http://firestorage.jp/download/f5fce51916dcbf4dd4e527dca303068259d16315

第一東京弁護士会
http://firestorage.jp/download/407b1e21439c56ed53600bdd1d466c9eebae899b

アブラゲ
私のところにも群馬弁護士会から調査開始通知書が来ました。
 同じ内容同じ文面で大量に懲戒請求が来ているのだから、本気で調査する気があるのならば弁護士会のホームページなりで
「この度多くの方から同一対象者に対する懲戒請求を頂きましたので、一括して調査を開始しました。」と表明すればそれで良いだけのこと。
 何も一軒一軒告発者の自宅に封書で送りつけるなんていうとんでもなく金も手間も掛かることしなくてもww
そこまでしてでも自分達の悪行が世間に知られるのが困るのでしょうねぇ。

.....ご指摘のように、懲戒事由は同じであるから、検察と同じように懲戒請求事案を1件としてまとめて処理すれば、HPなり、あるいは大和会に開始を連絡すればお金も手間もかからない。
ただそうすると問題が起きたときは千数百がまとまった大きな事件になる。内規ということもあるだろうが、個別に分けてリスクを分散させておきたいという意図があるのだろう。
 もちろん個人扱いということにしてプレッシャーをかけるのがねらいだろう。

こつる
日本万歳!
6月23日、兵庫県弁護士会から調査開始通知書が届きました。
ちびにゃん様ご指摘のように、文書差出人の会長と、対象弁護士が同じ人というのは、ちょっとおかしみを感じますね。
コピーを本日、日本再生大和会様へ発送します。

.....ちょっとした理由を見つけて、全返送したいのだろうが、理由がない。そこでやむを得ずということだが、文書では最大限の抵抗を見せている。

りふれっくすくす
余命様、2通目は新潟県弁護士会からです。
相変わらず会長自らですか?腐ってますね。

平成 2 9 年 6 月 1 5 日
懲戒請求者殿
新潟県弁護士会
会長兒玉武雄
調査開始通知書
貴殿からの平成 2 9 年 6 月5 日付け懲戒請求について、綱紀委員会に事案の調査 を求めましたので通知します。
事件番号 新弁平成2 9年(綱)第296 号 対象弁護士 遠藤 達雄
事件番号 新弁平成2 9年(綱)第297 号 対象弁護士 兒玉 武雄
事件番号 新弁平成2 9年(綱)第 298 号 対象弁護士 奈良 橋隆
事件番号 新弁平成2 9年(綱)第299 号 対象弁護士 氏家 信彦
事件番号 新弁平成2 9年(綱)第300 号 対象弁護士 磯部 亘
事件番号 新弁平成2 9年(綱)第 301 号 対象弁護士 岡田 典仁

たんかん
福岡県弁護士会から懲戒請求の受付通知が、
兵庫県弁護士会から調査開始通知書が送られてきたのでご報告します。
2017(平成29)年6月16日
福岡県弁護士会会長、作間功の名前で、貴殿からの懲戒請求を平成29年(綱)第1414号乃至第1420号事件(!笑)として受付し、懲戒委員会の審査に付するか否かについて綱紀委員会に調査をさせることにしたとのこと。
また兵庫県弁護士会からは、
 2017年(平成29年)6月20日、兵庫県弁護士会会長の白承豪の名前で、綱紀委員会に事案の調査を求めたとの事。
事案番号平成29年(綱)第1139号ないし同第1145号
事案番号とともに対象弁護士名、
春名一典
白承豪
尾藤寛
村田吾郎
鈴木亮
藪内正樹
幸寺覚
が列記。
その他、懲戒事由、懲戒処分の種類、懲戒手続などが書いてありました。
懲戒手続きの項目には、
「調査担当委員が懲戒請求者から事情をお聞きしたり、証拠書類の提出を求めたりすることがありますので、その際にはご協力下さい。その結果に基づいて、同委員会で懲戒事由があるか否かを判断します」
と書いてありました。
これ無視していいんですよね?
 安倍自民党は東京都議選では、森友・加計・豊田議員暴言問題で支持率が低下し、劣勢に立たされている様子。
まあテロ等準備罪が施行されれば、支持率などV字回復するのでしょうが。
テロ等準備罪施行後の、余命翁と安倍首相のご活躍を心からお祈りしております。

dako
翁様、PT様、大和会様、そしてブログ読者皆様のご活動まことに有難うございます。
簡単に報告です。6/23現在。
「群馬県12日に」「仙台22日に」「広島23日に」「岐阜県23日に」、それぞれ普通郵便にて受け取りました。
 なお、「大阪弁護士会」は6/20、ポストに不在連絡票が入っており翁様ご指示??にしたがい、局での保管期限ギリギリまで「放置プレイ」敢行中!!? 、27日に受け取りに行きます。
ささやかな抵抗でーす。(しょうむなぁ~)!!
 此の度の弁護士会の対応の感想ですが、弁護士界の『インテリ犯特有のイヤガラセと牽制、恫喝』と私は受け止めました。
第六次、もちろん参加いたします。      以上です。
   身を的に 戦いし父祖に くらぶれば
               静戦なれど 撃ちてしやまん

.....6月5日、6日に発送開始。7日日弁連より全返送。8日関東弁護士連合会より全返送。受付の通知第一号は12日群馬県で、24日現在、あと8件残っている。同じ案件を同じ組織に送って同じ規定で処理するのに、各弁護士会の対応はバラバラである。首をかしげることが多い。
 そもそも日弁連とは何者か?
 懲戒請求ってなあに?
ということが大きく問題化しないように腐心の対応である。司法を扱っているとはいえただの民間団体である。懲戒だ証拠だ調査だ処分だとまるで警察か検察気取りだが別に法的権限などひとつも持っていない。笑ってはいけないが、懲戒処分などしようがすまいが罰則ひとつ規定がないのである。
 泥棒が泥棒を裁けるか?は日弁連にとっては社会倫理の問題であって、「法令遵守」なんてただの標語、絵に描いた餅である。であるならば徹底的に無視すればいいものを仰々しく通知を送りつけてくる。
 そもそもが民間企業の内規であって、法的拘束力は何もない。たとえば、自動車教習所の指導員が交通違反をしたとき職務規定で解雇はあるかも知れないが、それが重大な違反であったとしても免許証の取り上げはできない。
 日弁連弁護士が重大な刑事事件を起こした場合でもそれを理由とした弁護士資格の剥奪はできない。以下の事例は30件のうち15件が懲戒請求なしである。それ以外の処分についても除名が8件、業務停止が3件、退会命令が1件で、事実上、弁護士業務ができないという処分にとどまっている。
 刑法のように公的拘束力のない内部規定であるから、外患罪適用下で朝鮮人学校補助金支給要求声明は利敵行為ではないかという事実関係の明らかなクレームに対して、問題がないと思えばそのように通知すればいいし、問題があると思えば調査を開始すればいいだけの話である。綱紀委員会など意味がない。懲戒請求に関する処理権限のすべては弁護士会側にあり、こちら側にはないのである。

1685懲戒請求アラカルト6から
氏名 所属 横領金額 求刑 判決 懲戒 ◎は弁済
梁英哲(大阪) 5200万円  6年⇒4年6月  除名
安村友宏(兵庫)4978万円  7年⇒5年    ナシ
高橋浩文(福岡)約6億円  15年⇒14年   ナシ
福川律美(岡山)約9億円  15年⇒14年   ナシ
玉城辰巳(大阪)550万円  2年6月⇒2年6月 業務停止1年
関根栄郷(二弁)2000万円  4年⇒3年    退会命令
田中英一(大阪)6000万円  5年⇒4年6月  ナシ
徳田恒光(香川)420万円◎ 2年⇒2年執行猶予5年業務停止2年
松原厚(東京)4200万円   7年⇒5年    ナシ
関康郎(東京)1270万円   4年⇒2年6月  業務停止1月
中川真(静岡)1460万円◎  3年⇒3年執行猶予4年  ナシ
家木祥文(大阪)1900万円◎ 4年⇒3年執行猶予5年  ナシ
口玲爾(広島)約1億円   7年⇒5年        除名
廣嶋聡(愛知)1500万円◎  4年⇒3年執行猶予5年  ナシ
楠見宗弘(和歌山)1500万円 5年⇒3年6月      除名
渡辺栄子(岩手)5400万円  6年⇒5年        除名
冨田康正(大阪)約3億円  懲役9年         ナシ
島内正人(福岡)1370万円  6年⇒5年        ナシ
渡辺和也(福岡)1900万円◎ 4年⇒3年執行猶予5年  ナシ
小幡一樹(大阪)1100万円◎ 2年6月⇒2年6月執行猶予4年ナシ
松田豊治(一弁)1260万円◎ 3年⇒3年執行猶予5年  除名
上田勝啓(札幌)3300万円  5年⇒4年        ナシ
本田有司(二弁)3億円(詐欺) 12年⇒10年     除名
金尾典良(広島)1700万円  5年⇒3年6月      除名
島崎聡(愛媛)2200万 3年⇒3年執行猶予5年 ナシ(判決から弁済の可能性あり)
楠元和貴(横浜)5500万円 6年⇒4年6月  なし(一部弁済した)
小林正憲(栃木)100万円 2年6月⇒2年6月執行猶予5年 ナシ(自己破産登録抹消)
久保田昇(大阪)5億円 13年⇒懲役11年        ナシ
渡部直樹(一弁)1億円 7年⇒懲役6年  返済ナシ   ナシ
渡辺直樹(愛知)1820万 4年⇒懲役2年4月 返済あり  退会届
比嘉正憲(沖縄)7500万円 8年⇒懲役7年  返済なし  除名
以上「弁護士自治を考える会」ブログからの引用である。内容については確認していないので、荒っぽい引用だが、実態はわかるだろう。数字や解釈に間違いがあれば、こちらにご指摘をお願いしたい。
社会的地位が高い職種であるだけに、被害金額が桁違いに大きいが、メディアの報道はほとんどない。

余命三年時事日記 1693 懲戒請求アラカルト12 [余命三年]

余命三年時事日記 1693 懲戒請求アラカルト12
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/23/1693-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8812/ より

赤い大地に住む母
余命様、スタッフの皆様
日々のご活躍本当に有難うございます。投稿者の皆さんが余命様方の健康状態に付いて心配されてますが、私も同じ気持ちです。本当にお大事になさって下さい。
私の所にも、群馬弁護士会に続き大阪と仙台から届きました。後からきた2通に付いては、宛先が個人名で記され、朱印で弁護士会長印が押印されてました。群馬から届いた通知は言わば大量生産的なイメージですね。懲戒請求者各位とあり何千通コピーしたのか分かりませんが、印も当然コピーなので黒でうっすらと写ってました。以上ご報告まで。

CastorPollux
本日、群馬弁護士会より調査開始通知書が届きました。配達証明郵便とかではなく、普通の封筒で。
ご報告まで。

白梅香
私のところにも今度は仙台弁護士会から親展で調査開始通知書が送られてきました。
群馬・大阪に続いて3通目です。

佐久奈堕理
神翁さま、チームの皆様 見返り求めぬ尊きお働き 誠にありがとうございます。
弁護士会からの調査開始報告書が告発に参加された皆様に次々届いている裏で、建設業がめまぐるしく、とことんのとどめまで雇用者の紐付けを始めて終盤にさしかかっておる様であります。
無法者の隠れ家的飯場が個人の本人確認が無くば現場入場ができなくなりつつある様で、手っ取り早く稼げて隠れられる影がなくなれば犯罪者には甚大な節目になりそうな…。
今は保険の非加入が指標ですが、いずれはICカードに括られそうであります。M-No.効果絶大なり。例えるなら汚水処理の酵素力のやうなもので、固まったら一括除去が捗る事間違いなし!
これも偏に大道を整地してこられた余命チームの皆様のご尽力の賜物であります。 伏礼。

並行しての告発弾。困った時の守銭奴弁護士も足元おぼつかず。泥棒挟撃!まさに今、強盗団の手足を縛って足払いをかけんとしている状況ではないだらうか?改めてこの偉業に厚く御礼申し上げます。
欲張りは心の破滅。ひとふたみよいつむなな八←ここでたる。足るを知って人らしく!家門高く、身健やか 腹も八分が丁度良い。

りふれっくすくす
余命様、私の所にも山口県弁護士会から「調査開始通知書」が届きました。以下、スキャン→PDF→Word→テキストした結果、下記になりました。
ちなみに文字化け部分は、会長印です。消そうか?とも思いましたが、あえて残す事にしました。
会長自らが会長を調査するようです。まるで、ギャグ、ジョークのようです。このような展開で、会長さんは禿げてしまったのでしょうか?W
笑える展開ですね。

平成 2 9 年 6 月 1 6 日
山口県弁護士会
会長 田畑禿ù>工一」白『づえ_’エ”t’!i¥(- ‘\.. A ‘”半 ‘;[‘1 ‘:>ι’–〆1…ー.­”:’\’
調査開始通知書
貴殿から平成 2 9 年6 月8 日付けで受理いたしました懲戒の請求について、弁護士法第 5 8条第2項の規定により、本会は綱紀委員会に事案の調査を求めたので通知します。

1 事案の表示及び、対象弁護士
平成 2 9 年(綱)第5号対象弁護士 森重知之
平成 2 9 年(綱)第6号対象弁護士 田畑冗久
平成 2 9 年(綱)第7号対象弁護士 白石資朗
平成 2 9 年(綱)第8号対象弁護士 佐伯奉文
平成 2 9 年(綱)第9号対象弁護士 黒川裕希
平成 2 9 年(綱)第10号対象弁護士 小澤亮平
2 調査開始日 平成 2 9 年 6 月 9 日 (ここまで)

検察庁法第23条4項の規定により、国会議員6人(衆議院議員4人、参議院議員2人)、最高裁判所判事1人(最高裁判事の互選。検察官適格審査会令1条2項)、日本弁護士連合会会長(検察官適格審査会令1条1項2号)、日本学士院会員1人(日本学士院会員の互選。検察官適格審査会令1条2項)、学識経験者2人の計11名で構成される。定足数は9人。
委員は法務大臣により任命され、その任期は2年で再任されることができ、非常勤であり、委員1人につき同一の資格のある予備委員1人が法務大臣により任命される。予備委員のうち、日弁連会長をもって充てる委員の予備委員は日弁連副会長の内の年長者(検察官適格審査会令2条2項)を任命する。
 公安委員会とは異なり、「任命前5年間に検察の職務を行う職業的公務員の前歴のないもの」という規定はない。

少なくとも外患罪で告発されている者や懲戒請求されている者は自動的に欠格として排除すべきであり、「任命前5年間に検察の職務を行う職業的公務員の前歴のないもの」という規定」は必要だろう。

sw7
● 各地弁護士会からの返信報告 (6.22現在)
兵庫の告発関係者(自身含む)の所へ
兵庫弁護士会 白君からプレゼントが届いた時点での御報告。

6.18 東京弁護士会 (特定記録)
6.19 第一東京弁護士会  福岡弁護士会
6.22 兵庫弁護士会

兵庫が弁護士会・知事選挙等汚鮮を曝け出し、地元の者としては恥ずかしい限りでありますが、闘争ポイントが絞れて助かります。
一方、目聡い勢力(連合系議員)の擦り寄りも始まっており要動向観察です。

.....既述の通り、日弁連や大阪弁護士会は組織の最高幹部が所属しており、また兵庫県弁護士会は会長が在日韓国人であり、所属する在日コリアン弁護士会は禁じられている政治活動を目的とした組織である。神奈川県弁護士会では昨年川崎デモ関係で公園使用許可申請を巡り、この在日弁護士が2名も意図的に在日組織の虚偽申請の代理人という犯罪の片棒を担いでいる。
この状況を鑑みるに、もはや事態の改善や収拾の自浄は無理だと思われる。逆に開き直りやいやがらせの可能性の方が危惧されるので、注目というのは気をつけようという意味合いが含まれている。
すでに日弁連は1件の不備を理由に全書類を返送してきているし、関東弁護士連合会も連絡事務だけとして連絡を放棄して返送してきている。その他は手段が見当たらないので、幹部の置かれている状況を無視した強行突破?となるだろう。第二波を含めるとこれがあと1000件ある。
第一東京弁護士会は同姓同名確認通知を延々と送り続けることができるだろうか?
なお、事件番号であるが、個人と組織の両方で識別管理しているようである。これは従前、個人で100件を超える懲戒請求をした猛者がおり、当年度の件数がそれだけで1500件をこえたという事例があり、同一人による再請求の繰り返し対策だと思われる。
地検への告発でもそうだったが、全国への同一事案のチェックは想定外の事実をあぶり出してくれる。1000件以上の懲戒請求で鬼が出るか蛇が出るか楽しみだな。

pumppump999
6月22日木曜日、九州より先に東北の仙台弁護士会より、調査開始通知書が料金別納郵便で親展にて郵送されてきました。名前に誤りがあるのですが、住所は正しいので自分宛なのだろうなと忖度して、このまま受け取ることにしました。なお、今まで届いた通知書のコピーを余命様へ送らせていただきます。(pumppump999)

日本を日本人の手に
余命翁様、スタッフの皆様
当方にも『大阪弁護士会』から調査開始通知書が内容証明郵便で届きました。
頭が悪くて群馬弁護士会からの郵送便を『やっと受理はしたのか?!蟻の一穴になるのか!?』と思っていたら、皆様からの報告を見る限り嫌がらせだったのですね・・
売国奴の悪あがきにしても回りくどくて自分の様な者には逆効果でしかないですね(笑

Kalibura
既に読者様方から指摘されていますが、懲戒請求者(又は請求書)ごと、かつ懲戒請求対象者ごとに、受付処理順の連番を振っているんでしょうね。誰からの請求かが追跡可能なので、掲載記事では事件番号をマスクした方が良いという意見に私も賛成です。
私のところにはまだ届いていませんが、来たらコピーして大和会宛てに送付しようかと思います。

バルカン
余命殿 スタッフ殿
どうか、ご自愛ください。
そして、本ブログ読者のみなさん、みなさんの頑張りに勇気をもらっています。
さて、昨日、共謀罪の公布状況が知りたくて、ネットを徘徊してましたら、東本願寺(京都のお寺)が、5月18日付で、共謀罪反対声明をしていました。これを見た瞬間、坊主までもか。と。。。
上記を、報告いたします。
なお、共謀罪 東本願寺 で検索すれば、ヒットします。
以上 バルカン

うぐいす
余命爺様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
皆様のお体が心配です。 何かお手伝い出来る事があれば是非駆けつけたいとの思いが有りますが、やはりスパイとか色々ありますものね。 何とからならいでしょうか。
先日、山口弁護士会と新潟弁護士会から懲戒請求の調査開始通知書
が届きましたので、お知らせ致します。
先日は、色紙が2枚届いた事についてのお返事ありがとうございました。
有り難く、2枚共頂戴いたします。
しらねの色紙ですが、余命爺様ともう1人のお方はどなたでしょうか?
お耳の形や口元などがお二人とても似ていらっしゃるので、もしかしたら余命爺様のお若い時のお姿? かっこ良過ぎです!!
どうぞご無理をなさらぬ様、お体ご自愛ください。

宮崎マンゴー
余命様、スタッフの皆様いつもお疲れ様でございます。余命先生の
骨折のお具合、心配であります。早く回復されます様祈っております。先日、第二東京弁護士会よりの通知882号乃至885号特定記録の件を不審に思い、直ぐコメント致し送信すると同時に消えてしまい再度、放置プレイ!で良いのでしょうと…皆々様のコメントで確信安心致し、ここにご連絡致します。再生への証しとして保存です。
21日2時過ぎ6月分として大和会へ送金致しました(買い物途中で、僅かな金額で申し訳ございません)
追記宜しくお願い致します。
神社の御神籤[神の教え]
*神の心が天地の真理(まこと)、真理(まこと)はなれちや生きられぬ
→神の御心=天地の真理(しんり)に従って行くのが神道である。心を清め、身を清めて、けがれなき誠の心を以って、平和な住みよい世界をつくる様に、神に仕うる天津務、社会につくす国津務を果たすのが神の道。吾人共に、神の真理(まこと)の光りの中に、真善美(まこと)の幸福(さいわい)をうくる道である。
大和魂ある皆々様へ神の御加護を
心から祈らさせていただきます。
☆雲海様、わたくしを見つけて下さいましてありがとうございます。
余命先生のもとで繋がっている真実を願う心に感謝致します。
必ず、多くの救い待つ日本人の方々を先生や正義の方々により、闇の世界から光りの中へお導き下さると思います。諦める事なく、待ち望み続けていきましょう。ありがとうございました。祈

sand castle
山口県と新潟県の弁護士会からの返事(コピー)と、私自身の事件の文書(封筒)コピーを、日本再生大和会様宛に送りました。
ご参考になれば幸いなんですが、処分に御手数お掛けしてしまったら、申し訳ありません。宜しくお願い致します。いつもありがとうございます。

ちびにゃん
余命翁様、PTの皆様、日本再生大和会の皆様
日本を取り戻す為の大変な活動を有り難うございます。
本日『兵庫県弁護士会(普通郵便・親展)』から「調査開始通知書」が届きましたのでご報告。
割印・会長印あり。「事案番号 平成29年(綱)第1265合ないし同第1271号」
対象弁護士の中に会長名があるのは笑えますね。「第1266号 白承豪」
これで4通目。あと何通届くのかなぁ♪

龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
日夜ご苦労様です。感謝です。
昨夜、兵庫県から届きました。オリジナルをとのお話しでしたので、添付します。次のFirestorageからダウンロードして下さい。本名は伏せ字とさせて頂きました。申し訳ありません。
http://firestorage.jp/download/eb810c2701627170444e9a145937dee50fa24bdb
よろしくお願い致します。  龍藏拝

.....一読百解。百聞は一見にしかず。意図ありあり。24件分まとまったらPDFで資料としてアップさせていただく。ありがとう。

因幡の白兎
余命爺様大和会スタッフの皆様疲労困憊状態だとお察し致します
身を削る想いでの御苦労本当に有り難く受け止め身の引き締まる思いでおります
本日三通封書が届きましたのでご連絡致します

兵庫県弁護士会より私宛の封書が1通
捺印 割印有り
2017年6月20日
懲戒請求 6月8日受付
群馬弁護士会より家族2名宛の封書
捺印はコピー?
平成29年6月21日
懲戒請求 6月19日受付
調査開始日 平成29年6月21日
我が家には合わせて5通4ヶ所の弁護士会から懲戒請求が届いていますが群馬弁護士会は「めんどくせー!」と言う声が聞こえてきそうな簡素な内容
国民の声をなめた対応が地獄へ転げ落ちる一歩なりと気付かぬ哀れな売国奴
その日が来るまでひた押しに美しい国日本を国民の力で取り戻しましょう!!
余命爺様呉々も無理をなさらぬようお願い致しますm(__)mご自愛下さいませ

余命三年時事日記 1692 懲戒請求アラカルト11指揮権発動 [余命三年]

余命三年時事日記 1692 懲戒請求アラカルト11指揮権発動
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/22/1692-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8811/ より

けいちん
内閣総理大臣、法務大臣による検察への指揮権発動に関する国会資料を投稿します。
官邸メール号外487で官邸をサポートする根拠がここにあります。

第171回国会 法務委員会 第3号(平成21年3月17日(火曜日))
○稲田政府参考人 お答え申し上げます。
裁判所の方と比較して考えたことはございませんので、私どもだけの判断でございますので何とも申し上げにくいところはございますが、検察官の仕事といいますのは、もちろん法律的な能力でありますとか識見でありますとか、そういうことも重要でございますけれども、それのみならず、例えば中立公正な考え方ができること、あるいは真実を解明する意欲や犯罪に立ち向かう強い意思などというようなところも我々にとって非常に重要なことだと思っておりまして、ペーパーテストの成績とかそういうことに限らず、実務修習を初めとする司法修習期間中全般のありさまといいますか様子を見ながら採用していくというようなところを重視しているというところはあろうかというふうに思っております。

○大野政府参考人 検察庁の現場におきます捜査、公判等の処理状況でございますけれども、今委員が御指摘になりましたように、これは事件によってまさに千差万別でございます。比較的定型的な、例えば道路交通法違反事件等につきましては、一人の検察官がかなりの数の事件を捜査するということがあるわけでありますけれども、他方で、証拠関係が複雑で、あるいは重大な事件ということになりますと、一名の検察官が専従で相当期間、場合によっては数名の検察官が共同捜査体制というものをとって、相当の期間にわたって捜査に専従するというような、そんな状況もございます。
いずれにしろ、事件の状況に即して対応しているわけでございます。

○森国務大臣
そして、申し上げるまでもないことでございますが、検察当局は、常に法と証拠に基づき、厳正公平、不偏不党を旨として、その捜査の対象がどなたであっても、刑事事件として取り上げるべきものがあればこれに適切に対処しているものと承知をしております。

○古本委員
そこで、解説が随分長くなりましたので、念のため、少し委員の先生方にも紹介させていただきましたが、この指揮権というのはそもそも内閣総理大臣も有しておる、こういう理解でいいでしょうか。きょうは法制局も来ていただいています。

○横畠政府参考人 検察庁法十四条の指揮権は、法律にあるとおり、法務大臣の固有の権限でございます。  ただし、内閣法六条によりますれば、閣議にかけて決定した方針に基づいて、内閣総理大臣が法務大臣に対して一定の指揮を行うことができるという制度にはなっております。

○古本委員 つまりは、内閣総理大臣も、法務大臣に閣議決定し指示することにより、この指揮権というものを法務大臣を介して恐らく発動できる、そういうふうに承知をいたしました。

○大野政府参考人 検察庁法十四条は、検察が行政権に属するということと、同時にまた司法権と密接不可分の関係にあるという、この特殊な性格から出てきている条文であるというように理解しております。
 そもそも検察に関する事項は法務省の所管事項でありまして、法務大臣の管理のもとにあるわけであります。したがいまして、先ほど委員が御指摘になりましたように、国民に対する関係では、内閣の責任という形で検察はコントロールを受けるという形になるわけでございます

○古本委員 今刑事局長がお答えになった話を要約しますと、大臣、これはやはり、一つに、要は内閣の責任において検察の独善を防止するという要素があると思うんですよ。一般に、政治家が検察に何か圧力をかけたんじゃないか、こういうふうなイメージがありますけれども、その逆目もありますね。したがって、第一に、法務大臣は連帯責任を負うわけでありまして、公選を受けたわけではない検事総長以下の、準司法的機関である検察が行うことについて、連帯責任を負う法務大臣として、これはまさにその独善を防止するチェック機能が一つある、これが第一ですね。
 もう一つは、検察が例えば政党の利害や都合により左右されるということがあったならば、今刑事局長がおっしゃったとおり、中正を失う、冒頭あったような不偏不党の精神を貫くことができないということになるんですね。
○古本委員 それでは、先ほどの刑事局長の話に少し戻りたいんですが、仮に、検事総長を通じれば、検察一体の原則に立てば、全国の地方検察庁、区検察庁を含めた、約千七百名になんなんとする検事全体を法務大臣は指揮監督できる、これで正しいでしょうか。

○大野政府参考人 検事総長は検察のトップとして非常に重い職責を担っているわけであります。

法務大臣の御方針と検察の方針が食い違う場合に問題が生じ得るかというふうに思うわけでありますけれども、そうした場合にも、実際のところは、十分に法務大臣と検事総長との間で話し合いが行われて、そこで納得の得られる妥当な結論が得られることが期待されているというように考えております。

○古本委員 そういたしますと、お互い、片や政治家、党人ですね、そちらは不偏不党で検察業務を遂行する。他方で法務大臣は、検察が万が一独善に走らないように監視する役割もある。したがって、ある意味でのお互いの利害は、検察行政の公平な、そして正当なる遂行という意味においては互いに一致しているんですけれども、片や政治家、片や行政という中で、万が一これが反することがあった場合、互いの意見が分かれた場合には、検事総長は、法務大臣の指揮監督に背き、別途、みずからの次長検事以下に対して指揮命令する権能は有しておりますか。

○大野政府参考人 先ほども申し上げましたように、実際の運用としては、法務大臣と検事総長との間の意見交換等によりまして適正妥当な結論が得られるだろうというふうに考えております。ただ、それでもどうしても結論が一致しない、いわば極限的、例外的な場合にどうなるか、こういうお尋ねかというふうに存じます。

そこで、申し上げますと、検事総長は、その際に、法務大臣の指揮に従うという選択肢があろうかというふうに思います。これは、先ほど委員が指摘されました造船疑獄事件のときの処理がその形で行われたというふうに理解しております。

一方、法務大臣の指揮がやはりどうしても納得ができないという場合に、その指揮に従わない場合には、これは実は国家公務員法の、上司の命令に……(古本委員「九十八条ですか」と呼ぶ)そうですね、九十八条、上司の職務上の命令に忠実に従わなければいけない、これに反することになるわけでありまして、その場合には懲戒処分の対象になり得るというふうに考えております。


○古本委員 そうしますと、議論を整理しますと、法務大臣と、検事総長を頂点とする検察一体である検察機能が意見に相違があった場合には、法務大臣の判断を尊重する、これでよろしいですか。

○大野政府参考人 先ほども申し上げましたように、極めて極限的な場合でございます。

私が先ほどお答えいたしましたのは、あくまでも理論上の枠組みについて申し上げたものでございまして、実際に運用上どのような対処がなされるのか、今申し上げた理論上の枠組みも踏まえて適切に判断されるだろうというふうに考えております。先ほど申し上げたのは、あくまでも理論上の話であるということを申し上げたいと思います。

○古本委員 そうしますと、そういった極限の状態を招かないために日常的にどれだけ上に情報を上げるか、つまり、大臣に上げるかということに尽きるわけであります。

例えば、読売新聞に連載されました「赤レンガの実像」の記述によりますと、いつどういう事件を報告するかを定めた規定はないとされている。大臣の関心にも配慮しつつ、あうんの呼吸で耳に入れるタイミングをはかる。

他方、事柄の基準、何を報告し、何は報告しないか。何せ送致案件は年間二百四十万件ありますから、これはやはりある程度の基準がないと、恐らく報告に参る刑事局長も大変だと思うんですね。これは何か基準はあるんでしょうか。

○大野政府参考人 検察庁から法務大臣に対する報告といいますのは、法務大臣が法務行政の最高責任者であり、また、国会の場で検察の活動について説明すべき立場にあるから行われるものであります。その場合には、当然のことながら、検察の案件につきまして、法務大臣を補佐する立場にある刑事局を通じてそうした報告が行われるということになるわけであります。

そして、どういう場合に報告が行われるのかということでございますけれども、処分をする前に大臣の指揮を受けなければいけないと定められている事件もございます。これは処分請訓規程という法務省の訓令がありまして、外患罪、内乱罪等、かなり例外的な罪名でありますけれども、そうしたいわば国家の安危にかかわるような事件の処分に際しましては、あらかじめ検事総長が法務大臣の指揮を受けるべきものであるとされているわけでございます。 それ以外の点につきましては、刑事関係報告規程等によりまして、事件の重要性、特異性あるいは国会等における説明の必要性等の事情を踏まえて報告がなされる運用とされておりまして、大臣がそのお立場上、職責上、当然承知しておくべき事柄につきましては、検察当局から法務当局、刑事局を通じまして適時適切に法務大臣に対して報告をしているということでございます。
以上抜粋

1677共謀罪成立2より引用
(中略)告発事案では弁護士の虚偽申告はともかく、横浜地裁の裁判官や川崎市長に罪が問えるかという疑問が寄せられている。一般的に公務員の手厚い身分保障は、法で与えられた職責を法に基づいて執行する行為を前提として規定されている。したがって、裁判所の決定書の理由にある蓋然性とか、福田川崎市長の蓋然性に基づく処分というものは明らかに憲法違反であり越権行為の範疇ではない。要するに、これは単純な犯罪行為であるから当然訴追の対象である。
司法官も法に基づき職務を執行する場合に個人責任を問われることはないのだが、川崎デモの関係だけでなく、外患罪を前提とした一連の告発の対応における検察組織と検察官の責任問題が大きく浮上してきた。
法は「誰でも犯罪があると思量するときは告発ができる」と国民の権利を保障している。
その権利の行使に対して、関係機関である警察や検察は法に基づいた対応をしなければならない義務がある。
ところが第四次告発までの返戻処分を勘案すると、PDFで示したように対応は様々だ。
この対応について、公務員の職責という切り口で考察すると法的に看過できない対応をしていることがわかってくる。
1.公印のない返戻処分。
1.返戻理由。
1.直告をはじめすべての対応。
東京地検は「公印のない文書は公文書ではない」と明言している。当たり前の話である。「法的効力はない」というのも常識的にもその通りであろう。しかし第三次告発までの東京地検の返戻文書には公印のかけらもなかった。
法は「日本国民は犯罪の疑いがあると思量するときは誰でも告発ができる」と規定している。通報や申告、告発は疑いがあると思量するときは誰でも無条件でその権利を行使できることを保障しているのである。文書でなく口頭でもいいし、犯罪事実のかけらしかない情報でもいいのである。また匿名であっても受け付ける義務がある。
全国地検のうち16の地検が公印のない返戻をしているが、この告発は酔っ払いがくだを巻いていいかげんな告発をしているのではない。日本国民それぞれが住所氏名を明らかにして捜査の開始と処罰を促しているのである。法に基づく処理であれば、当然、担当者、担当部署、そしていかなる法に基づく処分であるかを明示し、公印を押印して返戻すべきであろう。
直告への対応も既報の通り異常なものであった。
このような処理は職責を果たしているとは言えず、法に基づかない処分をした者に公務員としての身分保障などあり得ない。ただの犯罪者として告発することになる。
また公印が押印されていても、返戻理由にいつ、どこで、誰が等を証明、疎明云々とは確信的欺瞞で憲法のどこにもそんなことは記されていない。外患罪が前提の告発についても政府見解を無視したもので、そもそも地検レベルで判断できるものではない。
有事対外存立法である外患罪告発は大きく国益に関する事案であり、越権でかたづけるわけにはいかないのである。先般、竹島で韓国軍軍事演習が行われた。国民の95%が嫌韓意識を持つという状況ではこの事態を間違っても紛争なき友好関係にあるとは言えないだろう。地検は少なくとも外患罪が適用下にあることは否定できまい。(引用終わり)

1691懲戒請求アラカルト10
不起訴というわけではないので法律上不服申し立ての手段がない。
よって担当検察官と所属長を告発と同時に、検察官適格審査会への申し立てと金田法相への要望、さらに安倍総理への指揮権発動要請ということになる。

1625 2017/4/22アラカルト4から
検察官適格審査会
日本の法務省に設置された審議会の1つ。
検察庁法第23条の規定によって設置されており、検察官の罷免の勧告や適格の審査を行う。会長は2014年7月27日現在、日本学士院会員の松尾浩也(東京大学名誉教授、上智大学教授、刑事法専攻)。
機能
個々の検察官が職務遂行に適するか否かを審査し、法務大臣に通知することを任務とする。
3年に1度の定時審査の他に、法務大臣の請求や審査会の職権に基づく随時審査なども行われ得る。一般人も当審査会に検察官の審査を申し出ることができる。
審査に付された検察官と所属長については会議に出席して意見を述べさせることができ、検察官に不適格の疑がある場合は当該検察官に対してあらかじめ相当な期間を置いて会議の理由を通告した上で会議に出席して弁解や有利な証拠を提出する機会を与えなければならない。
検察官が心身の故障、職務上の非能率その他の事由に因りその職務を執るに適しないときは、検察官適格審査会が職務不適格の議決をし、法務大臣に対して通知をする。内閣が任免権を有する検察官(検事総長、次長検事、検事長)については、検察官適格審査会の不適格議決と法務大臣の罷免勧告を経て罷免することができ、検事及び副検事(いずれも法務大臣が任免権を有する)については検察官適格審査会の職務不適当議決があれば罷免しなければならない。(検察庁法第23条)
審査によって免職された場合、3年間弁護士になることができない(弁護士法第7条3号)。 GHQの検事公選制の提案に対して、日本政府が検察官適格審査会を逆提案して成立した。 検察審査会と共に検察をチェックする仕組みとして設けられたが、ほとんど機能していないという指摘もある。これは、ほとんどの場合、審査にかけられる前に自ら辞職するか懲戒免職となるため。直近の記録は、1992年に広島県で失踪した唐津区検察庁副検事が免職となったのみである。
2010年12月、“国民からの申し立てを受けた”初の随時審査が、大阪地検特捜部主任検事証拠改ざん事件で証拠の改ざんを打ち明けられたのに放置していた担当検事について行われることになったが、2013年3月12日に元担当検事に不適格とは認められないと議決して不罷免の決定をした。
構成
検察庁法第23条4項の規定により、国会議員6人(衆議院議員4人、参議院議員2人)、最高裁判所判事1人(最高裁判事の互選。検察官適格審査会令1条2項)、日本弁護士連合会会長(検察官適格審査会令1条1項2号)、日本学士院会員1人(日本学士院会員の互選。検察官適格審査会令1条2項)、学識経験者2人の計11名で構成される。定足数は9人。
委員は法務大臣により任命され、その任期は2年で再任されることができ、非常勤であり、委員1人につき同一の資格のある予備委員1人が法務大臣により任命される。予備委員のうち、日弁連会長をもって充てる委員の予備委員は日弁連副会長の内の年長者(検察官適格審査会令2条2項)を任命する。
公安委員会とは異なり、「任命前5年間に検察の職務を行う職業的公務員の前歴のないもの」という規定はない。
現在の委員及び予備委員 2017年(平成29年)1月24日現在の構成員。
平口洋衆議院議員
葉梨康弘衆議院議員
古川禎久衆議院議員
階猛衆議院議員
西田昌司参議院議員
大野元裕参議院議員
大谷剛彦最高裁判所判事
中本和洋日本弁護士連合会会長
会長代理竹下守夫日本学士院会員
会長
大澤裕東京大学大学院教授
松尾邦弘弁護士
(以下略)
この中に外患罪で告発されている者が複数いる。ここに申し立てすることになる。

余命三年時事日記 1692 懲戒請求アラカルト11 [余命三年]

余命三年時事日記 1692 懲戒請求アラカルト11
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/22/1692-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8811/ より

けいちん
内閣総理大臣、法務大臣による検察への指揮権発動に関する国会資料を投稿します。
官邸メール号外487で官邸をサポートする根拠がここにあります。

第171回国会 法務委員会 第3号(平成21年3月17日(火曜日))
○稲田政府参考人 お答え申し上げます。
裁判所の方と比較して考えたことはございませんので、私どもだけの判断でございますので何とも申し上げにくいところはございますが、検察官の仕事といいますのは、もちろん法律的な能力でありますとか識見でありますとか、そういうことも重要でございますけれども、それのみならず、例えば中立公正な考え方ができること、あるいは真実を解明する意欲や犯罪に立ち向かう強い意思などというようなところも我々にとって非常に重要なことだと思っておりまして、ペーパーテストの成績とかそういうことに限らず、実務修習を初めとする司法修習期間中全般のありさまといいますか様子を見ながら採用していくというようなところを重視しているというところはあろうかというふうに思っております。

○大野政府参考人 検察庁の現場におきます捜査、公判等の処理状況でございますけれども、今委員が御指摘になりましたように、これは事件によってまさに千差万別でございます。比較的定型的な、例えば道路交通法違反事件等につきましては、一人の検察官がかなりの数の事件を捜査するということがあるわけでありますけれども、他方で、証拠関係が複雑で、あるいは重大な事件ということになりますと、一名の検察官が専従で相当期間、場合によっては数名の検察官が共同捜査体制というものをとって、相当の期間にわたって捜査に専従するというような、そんな状況もございます。
いずれにしろ、事件の状況に即して対応しているわけでございます。

○森国務大臣
そして、申し上げるまでもないことでございますが、検察当局は、常に法と証拠に基づき、厳正公平、不偏不党を旨として、その捜査の対象がどなたであっても、刑事事件として取り上げるべきものがあればこれに適切に対処しているものと承知をしております。

○古本委員
そこで、解説が随分長くなりましたので、念のため、少し委員の先生方にも紹介させていただきましたが、この指揮権というのはそもそも内閣総理大臣も有しておる、こういう理解でいいでしょうか。きょうは法制局も来ていただいています。

○横畠政府参考人 検察庁法十四条の指揮権は、法律にあるとおり、法務大臣の固有の権限でございます。
 ただし、内閣法六条によりますれば、閣議にかけて決定した方針に基づいて、内閣総理大臣が法務大臣に対して一定の指揮を行うことができるという制度にはなっております。

○古本委員 つまりは、内閣総理大臣も、法務大臣に閣議決定し指示することにより、この指揮権というものを法務大臣を介して恐らく発動できる、そういうふうに承知をいたしました。

○大野政府参考人 検察庁法十四条は、検察が行政権に属するということと、同時にまた司法権と密接不可分の関係にあるという、この特殊な性格から出てきている条文であるというように理解しております。
 そもそも検察に関する事項は法務省の所管事項でありまして、法務大臣の管理のもとにあるわけであります。したがいまして、先ほど委員が御指摘になりましたように、国民に対する関係では、内閣の責任という形で検察はコントロールを受けるという形になるわけでございます。

○古本委員 今刑事局長がお答えになった話を要約しますと、大臣、これはやはり、一つに、要は内閣の責任において検察の独善を防止するという要素があると思うんですよ。一般に、政治家が検察に何か圧力をかけたんじゃないか、こういうふうなイメージがありますけれども、その逆目もありますね。したがって、第一に、法務大臣は連帯責任を負うわけでありまして、公選を受けたわけではない検事総長以下の、準司法的機関である検察が行うことについて、連帯責任を負う法務大臣として、これはまさにその独善を防止するチェック機能が一つある、これが第一ですね。
 もう一つは、検察が例えば政党の利害や都合により左右されるということがあったならば、今刑事局長がおっしゃったとおり、中正を失う、冒頭あったような不偏不党の精神を貫くことができないということになるんですね。

○古本委員 それでは、先ほどの刑事局長の話に少し戻りたいんですが、仮に、検事総長を通じれば、検察一体の原則に立てば、全国の地方検察庁、区検察庁を含めた、約千七百名になんなんとする検事全体を法務大臣は指揮監督できる、これで正しいでしょうか。

○大野政府参考人 検事総長は検察のトップとして非常に重い職責を担っているわけであります。

法務大臣の御方針と検察の方針が食い違う場合に問題が生じ得るかというふうに思うわけでありますけれども、そうした場合にも、実際のところは、十分に法務大臣と検事総長との間で話し合いが行われて、そこで納得の得られる妥当な結論が得られることが期待されているというように考えております。

○古本委員 そういたしますと、お互い、片や政治家、党人ですね、そちらは不偏不党で検察業務を遂行する。他方で法務大臣は、検察が万が一独善に走らないように監視する役割もある。したがって、ある意味でのお互いの利害は、検察行政の公平な、そして正当なる遂行という意味においては互いに一致しているんですけれども、片や政治家、片や行政という中で、万が一これが反することがあった場合、互いの意見が分かれた場合には、検事総長は、法務大臣の指揮監督に背き、別途、みずからの次長検事以下に対して指揮命令する権能は有しておりますか。

○大野政府参考人 先ほども申し上げましたように、実際の運用としては、法務大臣と検事総長との間の意見交換等によりまして適正妥当な結論が得られるだろうというふうに考えております。ただ、それでもどうしても結論が一致しない、いわば極限的、例外的な場合にどうなるか、こういうお尋ねかというふうに存じます。

そこで、申し上げますと、検事総長は、その際に、法務大臣の指揮に従うという選択肢があろうかというふうに思います。これは、先ほど委員が指摘されました造船疑獄事件のときの処理がその形で行われたというふうに理解しております。

一方、法務大臣の指揮がやはりどうしても納得ができないという場合に、その指揮に従わない場合には、これは実は国家公務員法の、上司の命令に……(古本委員「九十八条ですか」と呼ぶ)そうですね、九十八条、上司の職務上の命令に忠実に従わなければいけない、これに反することになるわけでありまして、その場合には懲戒処分の対象になり得るというふうに考えております。

○古本委員 そうしますと、議論を整理しますと、法務大臣と、検事総長を頂点とする検察一体である検察機能が意見に相違があった場合には、法務大臣の判断を尊重する、これでよろしいですか。

○大野政府参考人 先ほども申し上げましたように、極めて極限的な場合でございます。

私が先ほどお答えいたしましたのは、あくまでも理論上の枠組みについて申し上げたものでございまして、実際に運用上どのような対処がなされるのか、今申し上げた理論上の枠組みも踏まえて適切に判断されるだろうというふうに考えております。先ほど申し上げたのは、あくまでも理論上の話であるということを申し上げたいと思います。

○古本委員 そうしますと、そういった極限の状態を招かないために日常的にどれだけ上に情報を上げるか、つまり、大臣に上げるかということに尽きるわけであります。

例えば、読売新聞に連載されました「赤レンガの実像」の記述によりますと、いつどういう事件を報告するかを定めた規定はないとされている。大臣の関心にも配慮しつつ、あうんの呼吸で耳に入れるタイミングをはかる。

他方、事柄の基準、何を報告し、何は報告しないか。何せ送致案件は年間二百四十万件ありますから、これはやはりある程度の基準がないと、恐らく報告に参る刑事局長も大変だと思うんですね。これは何か基準はあるんでしょうか。

○大野政府参考人 検察庁から法務大臣に対する報告といいますのは、法務大臣が法務行政の最高責任者であり、また、国会の場で検察の活動について説明すべき立場にあるから行われるものであります。その場合には、当然のことながら、検察の案件につきまして、法務大臣を補佐する立場にある刑事局を通じてそうした報告が行われるということになるわけであります。

そして、どういう場合に報告が行われるのかということでございますけれども、処分をする前に大臣の指揮を受けなければいけないと定められている事件もございます。これは処分請訓規程という法務省の訓令がありまして、外患罪、内乱罪等、かなり例外的な罪名でありますけれども、そうしたいわば国家の安危にかかわるような事件の処分に際しましては、あらかじめ検事総長が法務大臣の指揮を受けるべきものであるとされているわけでございます。

それ以外の点につきましては、刑事関係報告規程等によりまして、事件の重要性、特異性あるいは国会等における説明の必要性等の事情を踏まえて報告がなされる運用とされておりまして、大臣がそのお立場上、職責上、当然承知しておくべき事柄につきましては、検察当局から法務当局、刑事局を通じまして適時適切に法務大臣に対して報告をしているということでございます。
以上抜粋

1677共謀罪成立2より引用
(中略)告発事案では弁護士の虚偽申告はともかく、横浜地裁の裁判官や川崎市長に罪が問えるかという疑問が寄せられている。一般的に公務員の手厚い身分保障は、法で与えられた職責を法に基づいて執行する行為を前提として規定されている。したがって、裁判所の決定書の理由にある蓋然性とか、福田川崎市長の蓋然性に基づく処分というものは明らかに憲法違反であり越権行為の範疇ではない。要するに、これは単純な犯罪行為であるから当然訴追の対象である。
司法官も法に基づき職務を執行する場合に個人責任を問われることはないのだが、川崎デモの関係だけでなく、外患罪を前提とした一連の告発の対応における検察組織と検察官の責任問題が大きく浮上してきた。
法は「誰でも犯罪があると思量するときは告発ができる」と国民の権利を保障している。
その権利の行使に対して、関係機関である警察や検察は法に基づいた対応をしなければならない義務がある。
ところが第四次告発までの返戻処分を勘案すると、PDFで示したように対応は様々だ。
この対応について、公務員の職責という切り口で考察すると法的に看過できない対応をしていることがわかってくる。
1.公印のない返戻処分。
1.返戻理由。
1.直告をはじめすべての対応。
東京地検は「公印のない文書は公文書ではない」と明言している。当たり前の話である。「法的効力はない」というのも常識的にもその通りであろう。しかし第三次告発までの東京地検の返戻文書には公印のかけらもなかった。
法は「日本国民は犯罪の疑いがあると思量するときは誰でも告発ができる」と規定している。通報や申告、告発は疑いがあると思量するときは誰でも無条件でその権利を行使できることを保障しているのである。文書でなく口頭でもいいし、犯罪事実のかけらしかない情報でもいいのである。また匿名であっても受け付ける義務がある。
全国地検のうち16の地検が公印のない返戻をしているが、この告発は酔っ払いがくだを巻いていいかげんな告発をしているのではない。日本国民それぞれが住所氏名を明らかにして捜査の開始と処罰を促しているのである。法に基づく処理であれば、当然、担当者、担当部署、そしていかなる法に基づく処分であるかを明示し、公印を押印して返戻すべきであろう。
直告への対応も既報の通り異常なものであった。
このような処理は職責を果たしているとは言えず、法に基づかない処分をした者に公務員としての身分保障などあり得ない。ただの犯罪者として告発することになる。
また公印が押印されていても、返戻理由にいつ、どこで、誰が等を証明、疎明云々とは確信的欺瞞で憲法のどこにもそんなことは記されていない。外患罪が前提の告発についても政府見解を無視したもので、そもそも地検レベルで判断できるものではない。
有事対外存立法である外患罪告発は大きく国益に関する事案であり、越権でかたづけるわけにはいかないのである。先般、竹島で韓国軍軍事演習が行われた。国民の95%が嫌韓意識を持つという状況ではこの事態を間違っても紛争なき友好関係にあるとは言えないだろう。地検は少なくとも外患罪が適用下にあることは否定できまい。(引用終わり)

1691懲戒請求アラカルト10
不起訴というわけではないので法律上不服申し立ての手段がない。
よって担当検察官と所属長を告発と同時に、検察官適格審査会への申し立てと金田法相への要望、さらに安倍総理への指揮権発動要請ということになる。

1625 2017/4/22アラカルト4から
検察官適格審査会
日本の法務省に設置された審議会の1つ。
検察庁法第23条の規定によって設置されており、検察官の罷免の勧告や適格の審査を行う。会長は2014年7月27日現在、日本学士院会員の松尾浩也(東京大学名誉教授、上智大学教授、刑事法専攻)。
機能
個々の検察官が職務遂行に適するか否かを審査し、法務大臣に通知することを任務とする。
3年に1度の定時審査の他に、法務大臣の請求や審査会の職権に基づく随時審査なども行われ得る。一般人も当審査会に検察官の審査を申し出ることができる。
審査に付された検察官と所属長については会議に出席して意見を述べさせることができ、検察官に不適格の疑がある場合は当該検察官に対してあらかじめ相当な期間を置いて会議の理由を通告した上で会議に出席して弁解や有利な証拠を提出する機会を与えなければならない。
検察官が心身の故障、職務上の非能率その他の事由に因りその職務を執るに適しないときは、検察官適格審査会が職務不適格の議決をし、法務大臣に対して通知をする。内閣が任免権を有する検察官(検事総長、次長検事、検事長)については、検察官適格審査会の不適格議決と法務大臣の罷免勧告を経て罷免することができ、検事及び副検事(いずれも法務大臣が任免権を有する)については検察官適格審査会の職務不適当議決があれば罷免しなければならない。(検察庁法第23条)
審査によって免職された場合、3年間弁護士になることができない(弁護士法第7条3号)。
GHQの検事公選制の提案に対して、日本政府が検察官適格審査会を逆提案して成立した。 検察審査会と共に検察をチェックする仕組みとして設けられたが、ほとんど機能していないという指摘もある。これは、ほとんどの場合、審査にかけられる前に自ら辞職するか懲戒免職となるため。直近の記録は、1992年に広島県で失踪した唐津区検察庁副検事が免職となったのみである。
2010年12月、“国民からの申し立てを受けた”初の随時審査が、大阪地検特捜部主任検事証拠改ざん事件で証拠の改ざんを打ち明けられたのに放置していた担当検事について行われることになったが、2013年3月12日に元担当検事に不適格とは認められないと議決して不罷免の決定をした。
構成
検察庁法第23条4項の規定により、国会議員6人(衆議院議員4人、参議院議員2人)、最高裁判所判事1人(最高裁判事の互選。検察官適格審査会令1条2項)、日本弁護士連合会会長(検察官適格審査会令1条1項2号)、日本学士院会員1人(日本学士院会員の互選。検察官適格審査会令1条2項)、学識経験者2人の計11名で構成される。定足数は9人。
委員は法務大臣により任命され、その任期は2年で再任されることができ、非常勤であり、委員1人につき同一の資格のある予備委員1人が法務大臣により任命される。予備委員のうち、日弁連会長をもって充てる委員の予備委員は日弁連副会長の内の年長者(検察官適格審査会令2条2項)を任命する。
公安委員会とは異なり、「任命前5年間に検察の職務を行う職業的公務員の前歴のないもの」という規定はない。
現在の委員及び予備委員
2017年(平成29年)1月24日現在の構成員。
平口洋衆議院議員
葉梨康弘衆議院議員
古川禎久衆議院議員
階猛衆議院議員
西田昌司参議院議員
大野元裕参議院議員
大谷剛彦最高裁判所判事
中本和洋日本弁護士連合会会長
会長代理竹下守夫日本学士院会員
会長
大澤裕東京大学大学院教授
松尾邦弘弁護士
(以下略)
この中に外患罪で告発されている者が複数いる。ここに申し立てすることになる。

余命三年時事日記 1691 懲戒請求アラカルト10 [余命三年]

余命三年時事日記 1691 懲戒請求アラカルト10
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/22/1691-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%8810/ より

pumppump999
本日21日、すでに他の方から報告のありました大阪弁護士会から、配達証明郵便にて、ご通知と題したA4文書2枚が届きました。さて、次はどこからくるかな。(pumppump999)

かりこり
余命さま、スタッフの皆さまお疲れさまでございます。
私にも20日大阪弁護士会より簡易書留で「ご通知」が届きました。
複数届いていますが、放置プレイで1通以外開封していませんでした。
 日本を愛する心様のコメントを見て、確認の為今開封しましたら、事件番号が全て違います。
その内2通は連番になっています。
どの請求者に何番を送付したか忘れない為なのか、封筒の宛先シールの氏名の下部にも、それぞれ事件番号を印刷しています。
通知書コピーを送る際に、封筒コピーも同封致します。

マンセー名無しさん
ウチにも大阪弁護士会から来てるようです。不在表が入っていたいので、今日の帰りにでも取りに行きます。
 これまで群馬からしか来てなかったんですが、二件目は配達証明とは邪魔臭い。というか経費の無駄ですよね。嫌がらせには金を惜しまないのかw

pumppump999
20日現在、調査開始通知書は、遠方の群馬弁護士会からのみで、九州からは1件もなく次はどこからなのかとても気になっています。(pumppump999)

.....九州は福岡地検だけだね。来たという読者がおられるから、もうすぐだろう。

⑤-876
余命先生、スタッフの皆様、
日本を取り戻すための運動に参加している皆様お疲れ様です。
我が家にも山口県弁護士会と新潟県弁護士会より調査開始通知書が来ました。
ご報告まで。

単なる日本人
6月19日「新潟県弁護士会」「山口県弁護士会」から、「調査開始通知書」が普通郵便にて届きました。おー、キタキタという感じですね。
テロ等準備罪、奴らが恐れているのは仲間内からの「裏切り」ですかねー。
早い者勝ちかもしれませんしねー。

君という光
余命様、スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
たったいま仙台弁護士会より親展で「調査開始通知書」が、大阪弁護士会から配達証明郵便で「ご通知」が届きました。群馬弁護士会も含めていま手元に3通あります。皆様の書き込みから告発した全弁護士会から届きそうなので専用のケースを用意しました。余命様の色紙とは別の意味で大切に取っておきます(笑)

余命様、スタッフの皆様がお疲れなのに何も出来なくて申し訳ありません。どうかどうかお体を大切に願います。そしてこれからも私たちの光であり続けてください。

六文(ろくもん)
余命爺様 スタッフの皆様
いつもありがとうございます。
6月19日下記弁護士会より懲戒請求調査開始通知書が届きました。
平成29年6月15日
新潟県弁護士会
事件番号平成29年(網)第104号から第109号)6月5日調査開始
平成29年6月16日
山口県弁護士会
事件番号平成29年(網)第167号から第172号)6月9日調査開始
暑い日が続いてます。お身体に気を付けて下さい。

アブラゲ
爺様の
> たぶん第一東京弁護士会は埼玉弁護士会吉岡弁護士になにか恨みがあるのだろう。
と、
佐久奈堕理様の
> 王蟲●理教元信者で教祖の弁護人だとか。
でピンと来ました。
かつてオウム事件が世間を騒がせた時に、有田ヨシフが毎日のようにテレビに出て盛んにオウム真理教批判をしていましたよね。
あの頃はマスゴミもS価学会とこぞってオウム叩きばっかりやっていました。
何が原因で反日左翼が其れほどまでオウムが憎いのかはよくは知りませんが、有田ヨシフがいかにも『オウムと闘う正義のジャーナリスト』を演じて居たのはよく覚えています。
 有田ヨシフはついこの前の国会の共謀罪の質疑でも「オウム真理教ガー!!」ってのたまわってましたから、今でもよっぽど憎いのでしょう。
結局、『売国奴間の内ゲバ』なのかなと。
 東京第一としては埼玉の吉岡毅弁護士に何とかして罪を擦り付けて貶めてやりたいのではないでしょうか。
 まぁこんな下劣な潰し合いは高見の見物が宜しいかとおもいます。なまじ返信などしようものならどちらか一方を助けることになってしまいますからね。
 それと、家族が知らずに封筒を開けてしまった場合などは指紋等の個人情報を向こうに送ってしまう危険性もありますのでね。
そういう意味でも、ここは徹底無視!徹底放置!を厳守ということで。

sand castle
山口県と新潟県で組で来てますね。
その他も…。やはり談合(笑)ありきか。
 余命ブログに載る事を前提に、悪意(法的な)でやってるのが丸解り。足掻きまくってる印象しか出てきませんが、憐れ。
 今まで市井の人間にだけに偉そうに権力を濫用してきて、未だ反省の欠片も無い連中。軽蔑対象でしかありませんね。
 マスコミ、パヨクもテロ等準備罪成立でヤケクソで、安倍首相支持率下げばかり躍起になってますね。改憲とか、ヤバイからでしょうが、そんな印象操作、現場の議員は肌で感じ取ってますよ。世間は安倍首相側に付かないと票を入れない、と。
やってる奴等が固定されていて、もういくらやっても増えない感じ。もう炙り出しは終了でしょうか。
成り済ましはヤバクなれば本性は出さないでしょうから。
 色々動いてるけど、結局は愛国日本人(愛国国民) vs 反日連中(私利私欲塊連中というべきか、世界中に居ますから) にしかならないのだから。
毎日ありがとうございます。
 私たち、一般人が公務員に告発状等を送り、時代を変える時が来るとは、思いもしませんでした。余命様のお陰です。本当にありがとうございます。
 疲労骨折されていても、余命様の代わりがまだ立たない状態で、心苦しく思います。申し訳ありません。
あともう少し、御力を、宜しくお願い致します。

雲海
余命様、PTの皆様、読者の皆様いつも有難う御座います。
余命様、肘の容体は如何でしょうか?
野暮は言いたくありませんが、軍師が倒れては、戦になりません・・・お身体、お気を付け下さい。
 さて、私の所にも群馬と大阪の両弁護士会から封書、届きました。
内容は皆様と同じものです。
まぁ封書はいいとして、余命ブログの情報っていつ見ても凄くないですか?
日本の弁護士の現状など、海外のニュースになったら凄い事になると思うのですが・・・
自分等の悪事が表に出ない事をいいことに、このバカちん共は真面目な日本人の知らないところで、やりたい放題。
 改めて弁護士(弁護士と呼べるかどうか分かりませんが)の汚染の酷さに開いた口が塞がりませんわ。
フジさ~ん、朝日さ~ん、TBSさ~ん。
ニュースにしなくてもいいので、月9のドラマにでもしてもらえませんかね?
そこそこ数字、取れると思いますよ~。
 警察・検事・裁判官・弁護士など、こんな状態で国が維持出来ているのが不思議でしょうがないのですが・・・

いつもありがとうございます。
さくらさくです。
本日 大阪弁護士会より 配達証明にて懲戒請求受付の通知が届きました。
文面は先に掲載された方と同じものです。
6月19日付
事件番号:平成29年(綱)第1711〜1719号事件 となっております。
群馬からも届いていました。
必要ならばコピーを送付いたします。
そちらでの受取が可能なら、PDFをメールでの送付でも対応できますので、サイトでお知らせいただけたらと思います。

Ninja
余命爺さま、並びにプロジェクトチームの皆さま。
本日、大阪弁護士会と仙台弁護士会より、通知が届きました。
 群馬弁護士会の通知は、押印した物のコピーでしたが、今回の大阪弁護士会と仙台弁護士会のそれは、特に私に当てた通知を印刷し、それに押印した物が送られて来ました。大阪弁護士会の物は、割印までありました。
 どちらも、事件番号がインフレを起こしていますが、これはどうやら、懲戒請求者それぞれに対してかつ、対象弁護士それぞれに番号を与えているせいでしょうね。
 大阪弁護士会の通知には、右肩に事件番号を載せており、さらに、封筒に貼付の宛名シールにも、事件番号が示されています。
 通知の原本がご入用とのことでしたが、ヤング倉庫に郵送しましょうか?スキャンしたPDFを送る方が簡単ですが、こちらのコメント欄には貼れないので。
取り急ぎのご報告まで。
皆様のご健勝を祈願して。

日本を愛する心
早速ではありますが、ご依頼の(笑)調査開始通知書のコピーを日本再生大和会宛てに簡易書留で送らせて頂きました。
 昨日コメントを書いてから、もしかして懲戒請求者ごとに事案番号を振り付けているのかなと思いました。(一括で懲戒請求書を送っているのに、そんな面倒なことする必要があるかは分かりませんが・・・)

ikula
余命様
日本を愛する心様がおっしゃる通り、私も事件番号が違っているのが気になっていましたが、各々の懲戒請求書に事件番号を割り付けているのかな?と勝手に理解していました。
通知書のコピーを用意しましたので、お送りします。

yamaza9ra
余命さま、スタッフの皆さま、疲労困ぱいのご様子、何ともかたじけなく、ありがたく思い居ります。余命さまのコメントを読み、日々の支えとさせて頂いているのに、何も出来ずに心が痛みます。どうか1日も早くご快復に向かわれますように。
 こちらも同志の方々同様、群馬弁護士会から調査開始通知書(コピーA4・1枚)、大阪弁護士会から配達証明(押印・割印A4・2枚)が届きました。群馬は11~13号、大阪は1270~1278号でございました。何の音沙汰も無いよりむしろ確かな手応えを感じます。そして余命さまと共に直押しする同志に思いを馳せ、益々意を強くしている次第です。
 今は7/10以降のテロ等準備罪の施行が楽しみです。覚醒した日本人の声が日毎に増え、余命さま皆さまの気力体力の元となりますようお祈り申し上げます。

白梅香
私のところにも群馬弁護士会に続いて大阪弁護士会からも
配達証明にて21日に調査開始通知書が届きました。
取り急ぎご報告まで。
次はどこから来るでしょうか。

バビル3世 (⑤-1110)
投稿記事の事案番号を削除、もしくは第000のような形に修正をお願いしました。
 理由は、請求者それぞれ&対象弁護士それぞれに番号をふったと思い、事案番号にて請求者が誰だったのか分かるものだと思ってしまったからです。
 一括で送った懲戒請求全部が同じ番号扱いではなく、下記のように、その中の請求者ごとに採番しているのかと思っていました。

請求者Aさん
対象弁護士A = 第010号
対象弁護士B = 第011号
対象弁護士C = 第012号
請求者Bさん
対象弁護士A = 第013号
対象弁護士B = 第014号
対象弁護士C = 第015号
以下続く
私の懸念し過ぎだったかも??

.....このナンバーについては、少なくとも全国統一ナンバーでないことはわかるが、懲戒請求者をベースにしているのか事案をベースにしているのかがわからない。
 とりあえず受付番号を個々に通知したということは、個人ベースで受付したということであるから、いちいち処理に手間がかかる。このような集団的懲戒請求のような場合は大変なことになるから普通はこのような手法はとらない。
 今回は彼らの想定外で、過去の年間全国懲戒請求事案は3千数百ベースであり、単純に割ると個々の弁護士会の取り扱いは月に10件にもならない状況であったので、個々の処理にしてハードルをあげ、また綱紀委員会というようなブロックをもうけて懲戒制度そのものをガス抜き制度にしていたということであろう。
 処分不服の場合の申し立ても個人ベースになるから、まあ個人になると抑止力がはたらいてやりにくいということで、個人あるいは少人数の懲戒請求の場合には有効なブロックとなっていた。
 ところが今回、これがまったく裏目に出ている。個々に事件番号を振っているため、1件の請求に8人いると8件という扱いになる。これが約1400人分あるのである。綱紀委員会で却下としても通知が2通必要で、約2万通以上になる。まとめた大和会に通知すれば、受付と却下2通、切手164円で済むものを、まあ、無駄遣いをするものだ。
 では一括処理、つまり1000人というような集団告発のような場合に、個々ではなく全体を1件で扱うとどうだろう。これはまさに簡単に一括処理できる。この処理方法を使ったのが東京地検と横浜地検だが、これがまたとんでもないブーメランになっている。
 懲戒請求のように個々に分けていると、不服申し立ては1件で済む。ところが東京地検のように告発をすべてまとめて1件として返戻処分というような場合は収拾がつかなくなる。第五次告発までベースは外患罪であるが、いろいろな事案の混じった100件以上の個人告発を門前払いしているのである。不起訴というわけではないので法律上不服申し立ての手段がない。
 よって担当検察官と所属長を告発と同時に、検察官適格審査会への申し立てと金田法相への要望、さらに安倍総理への指揮権発動要請ということになる。
 適格審査会のメンバーにも問題がある委員がいるので現在対応を検討中、また第4次告発までの全国担当検事については特定が終わっており、職責期間のチェック中である。
 懲戒請求されている者に懲戒請求を提起するとか、告発を職責とする検察官を検察に告発するとか、もう訳のわからない事態となっているが、戦後70年目の大掃除である。ちりやほこりまみれの粗大ゴミも多かろうが、必要のないものは壊して捨てましょう。

余命三年時事日記 1690 兵庫県知事選挙 [余命三年]

余命三年時事日記 1690 兵庫県知事選挙
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/21/1690-%e5%85%b5%e5%ba%ab%e7%9c%8c%e7%9f%a5%e4%ba%8b%e9%81%b8%e6%8c%99/ より

ななこ
兵庫県知事選に立候補を表明した元加西市長の中川暢三氏の「日本を取り戻す」ツイートがネットで話題になっています。弁護士会会長が在日韓国人であり、朝鮮学校への補助金が年額一億円を超える兵庫県にとっては、ショック療法に近い候補者と思われます。
 これまで16年兵庫県の知事を務めて乗っ取りを許した現職の井戸氏が70歳にして五期目を目指す澱みきった現状を変える強い意欲が伝わってきます。ちなみにインカムで街頭活動は丸山穂高議員とお揃いですね。松下っぽいです。

中川暢三@Chozo_Nakagawa
返信先: @burenai001さん
今までの政治家が人気取りや自己保身から放置してきた数々の問題について、知事権限の範囲内のことは即刻解決します。朝鮮学校補助金は不支給、外国人生活保護は新規は不支給、既存分は三カ月以内で打ち切りか本国送還が妥当と考えます。拉致被害者を守れず救出できない憲法の改正を国会に求めます。
7:24 – 2017年6月14日

余命三年時事日記 1688 懲戒請求アラカルト8 [余命三年]

余命三年時事日記 1688 懲戒請求アラカルト8
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/20/1688-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%ef%bc%98/ より

因幡の白兎
昨日に続きご連絡致します
昨日の(東京弁護士会)に続き先程福岡県弁護士会より懲戒請求の受付通知が届きました
2017(平成29)年6月16日

福岡県弁護士会
会長 作間 功  弁護士会の捺印あり
懲戒請求の受付通知
貴殿から平成29年6月6日付けにてなされた懲戒請求を平成29年(綱)第1169号乃至第1175事件として受付し、懲戒委員会の審査に付するか否かについて綱紀委員会に調査をさせることにしましたので、ご通知申し上げます。
なお、貴殿の住所等の連絡先を変更した場合は、すみやかに書面にて当会までご連絡ください。  
一応連絡しましたのような形式だけに感じるものです 笑

アラカルト6を拝見してへー!なんとご立派な組織なの?改めて実態を認識しなおします
まだ家族の名前のものは届いていませんので届き次第ご連絡させて頂きます
大量の告発状の仕分け皆さんからのメール等大変なご尽力に感謝の言葉しか浮かびません有り難うございますm(__)m

ミカンの実
日本が大好きです!
やっと書類が来ましたよ。
中をざっくりと読んで、放置プレイです。
了解です。
(お菓子の缶に、お手紙入れときますね。)

ひらめ
余命様、スタッフ様方のお働きに心配しつつ何もお手伝いも出来ないことに歯がゆい思いでいます。お体を酷使しながらの御活動に本当に感謝致します。
 さて、弁護士会への懲戒請求の件ですが私の元にも新潟と山口から通知がありました。余命様や読者様からの情報を一通り読んでみて分かったことは、驚愕と遺憾、呆れ・・弁護士&弁護士会はどうしようもない腐った犯罪者・犯罪者組織だ、ということでした。
 私の手元に来た通知書を見ると、新潟:平成29年の懲戒請求者番号が890~895号です。山口も755号~760号。6月の頭なので今年まだ5ヶ月しか経っていないのに、懲戒請求が800~900件もあるなんて・・・本当に余命様のおっしゃる通りの「ヤクザもびっくり」の犯罪件数です。そして1685に掲載の弁護士による横領や詐欺事件等のその額の大きさ。。億??えええ???本当に信じられない。。
 こんな【犯罪】実績が明らかになってしまっては、健全な活動をされている弁護士さんたちが早晩逃げ出すことになるのでしょうね。このまま既存の弁護士会に身を置いていれば、同じ「犯罪者orヤクザモノ」と判断されてしまいますものね。。学校では「弁護士は正義の味方、利益団体等からの懐柔を避けるため独立性を保てるよう高い報酬を受ける」などと教わった記憶がありましたが、これも全くの嘘だったということでした。
 余命様がほんの少し「市民としての真っ当な行動」をされるだけで、どうしてこうも様々な悪事があぶりだされてしまうのでしょうか・・本当に情けないです。しかし1682の真砂宗様の投稿のように、熱心に(犯罪)組織活動をされているのはやっぱりアッチの方々で、善良なノンポリ弁護士さんは目の前の顧客の為の仕事に懸命に取り組まれているのに忙しく、そのような犯罪に手を染め犯罪者に手を貸す時間も余裕もないわけですから、気が付かなかったのも仕方ないのかもしれませんが。それにしても私の持っていた弁護士さんへのイメージはこれで明確に完全に180°変ってしまいました。
 もう「正義の味方」には見えません。もう残念ですが、誰を見てもどの方でも「犯罪者かも」にしか見えません。弁護士の職業としてのステータス?地に落ちたどころか、ヤクザでしょ?に変ってしまいました・・・これが余命読者の一般的な感想なのではないでしょうか? 
 ⇒「私はそうではない!」という弁護士様は早急に自治自浄能力有りと宣言できる、新弁護士団体を立ち上げてください。ご自分たちの為にも。
(お父さーん見てるー?投稿したよ☆)

渡部陽子
たねつけばな
毎度お世話になっております。
みなさま!おはようございます!
 昨日、6月19日午後「新潟県弁護士会」「山口県弁護士会」から、「調査開始通知書」が普通郵便にて届きました。
もう既に何人かの方がご報告していらっしゃいますから、簡単にお知らせ致します。

娘が驚いて「弁護士会」からって何かしているの?
 私は皆さまのコメントを読んでいましたから、ううん!ちょっと問い合わせしてたのよ。と平然と答えました。
深く追及も受けなくて「そう!」で終わりました。
俄然「私もこの戦いに参加しているんだ!」とほくそ笑みました。

紫のバラ
弁護士の横領、詐欺事件で実刑判決を受けても、懲戒がこんなにゆるいのはびっくりしました。投資詐欺、オレオレ詐欺、補助金詐欺、霊感商法がなくならないのは、理由はわかりますよ。在日弁護士が潜んでいて、結局、弁護士同士庇いあってますよ。
敗戦後の日本の闇ですね。共産党系は、暴力革命ですかね。

digital-alien
昨日19日、帰宅すると山口県弁護士会と新潟県弁護士会から調査開始通知書が届いていました。
新潟は6月15日付けで会長名兒玉武雄と押印。
山口は6月16日付けで会長名田畑元久と押印。
共にA4ペラ一枚の素っ気ないものでした。
 それにしても余命翁様をはじめ、スタッフの方々が疲労困憊の様子。心配でなりません。
日付の記入とか、何かお手伝いをしたいと思いつつ、
声は掛からないだろうなとも思いつつ・・・。
(digital-alien)

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
龍藏です。
もうどなたかから提案があったかも知れませんが、日付けだけなら、スタンプあるいは、上乗せ印刷は如何でしょうか?折り畳まれていると出来ませんか?次回からはA4のまま送ってもらえると少しは楽かも知れません。
口を出すだけで恐縮ですが、ご検討頂ければ幸甚です。
くれぐれも自愛ください。

鎌田建樹
山口県弁護士会から 調査開始通知書が来ました。
6月16日付です
群馬弁護士会さまからはまだきていません
以上

ikula
余命様 、スタッフの皆様
いつもご尽力ありがとうございます。
肘の具合はいかがでしょうか?
 本日新潟弁護士会より(事件番号新弁平成29年(網)第44号から第49号)6/5付け懲戒請求調査開始通知証と山口弁護士会より(事件番号平成29年(網)第377号から第382号)6/8付け調査開始通知証が届きました。
山口と言えば安倍首相の地元でもあり複雑な思いです。
封書を見た瞬間ちょっと驚きましたが、放置一択ですね。
先ずはご報告まで

万朶の桜齋藤英樹
お疲れ様です。自分も東京弁護士会、第一東京弁護士会、福岡弁護士会から懲戒請求の受理通知が届きました^^生暖かい気持ちで放置させていただきますw

ちびにゃん
余命翁様、PTの皆様、日本再生大和会の皆様
日本を取り戻す為の大変な活動を有り難うございます。
暑い日が続いております。お身体に気を付けて下さいね。

どこからも封書が届かず残念に思っておりましたら、母から本日3通渡されました!!
2日前に1通届いていたのに、「何か問題でも起こっているのでは。」と手元に隠していたようで・・・。本日他に2通届いたので手渡す気になったようです。(ざっくりと告発状の話をしましたら納得しておりました。)
 現在手元には、『第一東京弁護士会(簡易書留)』『東京弁護士会(特定記録)』『福岡弁護士会(普通郵便)』の3通があります。少しでもお役に立てているのですよね。残念ながら『群馬弁護士会』からの封書は届いておりませんが・・・。
 次はどこの弁護士会から封書が届くのかとワクワクしております♪
今後も、ひた押しに。ご協力させて下さいまし。

.....もう、嫌がらせや恫喝が通じなくなっている。社会的地位はがた落ちで

佐久奈堕理
神翁さま、皆様、毎日ありがとうございます。
 我家にも第一東弁会から受付通知届きました。
すでに皆様のご報告に与る同名吉岡毅弁護士について、「-法律事務所については、云々-と規定されています。」
なんじゃそりゃ?
とのことで、ググってみると第一東京は〔たけし〕さん。
 埼玉のお方は(つよし)さんアネモネ法律事務所とのこと。
この方も相当アクの強いお方の様で、王蟲●理教元信者で教祖の弁護人だとか。
 まぁ、どうでも良いことですが、この対応が神翁様の仰有られる”嫌がらせ”なれば、そんな幼稚な精神構造の半人前人足が、ご正道を守護している事実には唯々驚愕するばかりであります。分別のある社会人のすることでは到底ありますまい。

サイレント日本人
「多摩丘陵地帯」さんの以下質問「東京第一と埼玉弁護士会の両名のブログを拝見して経歴も確認しましたが補助金支給要求声明を出したのは、埼玉弁護士会所属の方の様に思われますがいかがなものでしょう?確認をお願い致します。」に対しては、東京の方が対象であって、それに間違いがない旨、ちゃんと説明すべきです。

奔馬の如く
第二東京弁護士会から、「懲戒請求事件の調査開始について(通知)」が届きましたのでご報告いたします。
2017年6月15日付
第二東京弁護士会
会長 伊藤 卓

事案の表示
平成29年(コ)第550号乃至第553号
対象弁護士
早稲田祐美子(第550号)
戸田 綾美 (第551号)
神田 安積 (第552号)
井出 直樹 (第553号)
別紙「ご連絡」が同封されていました。
2017年6月15日付
第二東京弁護士会綱紀委員会
委員長 櫻井 光政
項目 1.~5.
(内容については特に当方が対応すべきものはないため、放置します)

とりとり
余命翁様、スタッフの皆様、日夜、日本再生のためにご尽力いただきありがとうございます。
私の所(福岡県)にも、第二東京弁護士会館から、「懲戒請求事件の調査開始の通知」が6月17日に届きました。
 弁護士会からの特定記録の印が押された封書を見た時には、少し緊張しました。
自分の所にもやっと来たかと思い、戦いに参加しているのだと確認できました。

2017年6月15日付
第二東京弁護士会館綱紀委員会
委員長 櫻井 光政
事案の表示 平成29年(コ)第594号乃至第597号
対象弁護士早稲田 祐美子(第594号)
戸田 綾美(第595号)
神田 安積(第596号)
井出 直樹(第597号)

anony
余命チーム 様
こんにちは。
大分ご無沙汰してます。
私の元にも、同じ様な書類が多数来ておりますが、何かもう、偉そうな名前を使った架空請求詐欺にしか思えませんね。
何分、世間様にはお上の一部として認識されているのが、タチの悪い所で。
ミラーサイトの有志で、弁護士会架空請求詐欺対策サイトなんてのを作っても良いかなと思うこの頃です。
anony

とある愛国者
余命様、余命PTの皆様いつもお疲れ様です。
昨日、「懲戒請求に関する回答書」の件でお尋ねした者です。
あれって放置すればいいだけなんですね、了解しました。
ただの嫌がらせでしたか、彼らはもう手詰まりなんでしょうねえ(苦笑)

taimei
余命様、スタッフの皆様、
お忙しい中、早速にお返事有難うございました。
やはり多くの方々より同じ問い合わせが入っていたようですね。
「判明できない」は私の転記ミスで、「判別できない」の文章が正しいものでした。すみません。
 回答書は放置致しますが、回答をしないと対象の弁護士を特定出来なかったと判断し、懲戒請求書は小田修司弁護士1名に対するものとして扱う=吉岡毅弁護士は懲戒請求の対象としない、と記されているのが、非常にいやらしいところです。

.....委任状をもっての懲戒請求ではない。個人個人の懲戒請求である。よって、今後、あと1000通残っているから、これを1000回繰り返すことになる。特定できないかねえ。

余命三年時事日記 1687 懲戒請求アラカルト7 [余命三年]

余命三年時事日記 1687 懲戒請求アラカルト7
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/20/1687-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%ef%bc%97/ より

働くバブル男
今月初めに大和会に告発状と懲戒請求書を送付いたしました。到着はレターパックの追跡で確認したのですが、今の所弁護士会からの返信はありません。
なければ無いで構わないのですが、もし書留が来た場合の対処についてこの度の皆様のコメントと余命PTの解説が大変参考になります。ありがとうございます。
 余命先生の肘の1日も早い回復をお祈りしつつ、余命PTの皆様の不眠不休の活動に心より敬意を表します。

.....前回お知らせしたばかりだが、いただいた懲戒請求書が1300ばかりあり、告発状処理の合間を見ては日付を記入してまとめているのだが、昨日時点で400人分9600件しか送付できていない。まだ来ていないのは、残っているからだと思う。彼らが勝手に作った規則ではあるが、一応、受付通知は規則なので送ってくる。楽しみにお待ち願いたい。

蕎麦焼酎
皆様のコメントとを常に拝見し、改めて、私自身がまだ又、お花畑だと認識しました。どうかこれからも忌憚ない意見をよろしくお願い致します。ありがとうございます。

M45
余命様並びに関係者の皆様、本当にありがとうございます。
 週末に私の所にも、第二東京弁護士会より特定記録郵便で例のA4用紙4枚入りの封書が届いていました。
 それと、新潟県弁護士会と山口県弁護士会からも調査開始通知書が普通郵便で届いておりました。
今後も同様の郵便が届くのでしょうね。
 自浄作用は全く期待してませんが、彼らのこれからの対応には大変興味がありますけどね、私たちは出来ることを粛々とやって行くだけです。

木こりどん
本日、新潟県弁護士会と山口県弁護士会から、調査開始通知書が郵送されてきました。
まあ、素っ気ない、脅しにもならん文章でした。

ナナシさん2周目
本日6/19に福岡弁護士会から「懲戒請求の受付通知」が届きました。右上の日付は6/16となっています。


余命様スタッフ様同志の感謝申し上げます。
ご報告いたします。第一東京弁護士会6月18日と福岡県弁護士会(1枚)6月19日普通郵便が来ました。
 余命様の解説回答で「返信や署名等は一切必要がない。放置一拓である。」バッサリ(笑)一刀両断ですね!彼等はエスカレーターに乗っている事に気づいていないのかな~到着もまじかなのに・・・
皆様ご自愛なさって下さい。

2017(平成29)年6月16日
福岡県弁護士会 会長 作間 功
懲戒請求の受付通知
 貴殿から平成29年6月6日付けになされた懲戒請求を平成29年(綱)第1113号乃至1119号事件として受付し、懲戒委員会の審査に付するか否かについて綱記委員会に調査をさせることにしましたので、ご通知申し上げます。
なお、貴殿の住所等の連絡先を変更した場合は、すみやかに書面にて当会までご連絡ください。

sand castle
私もやっと皆様の仲間入り(笑)。弁護士会からお手紙が来たー!
 私には山口県と新潟県から来ました。栃木じゃなかった…。各弁護士会でNo.○~×まではドコドコが~みたいな談合?まさか無いよねー?なーんて。
調査ねえ…センセイ方にちょっとお話聞いて、終わりかな。大人のご都合ですしお寿司。
 弁護士会自体はガス抜き、アリバイ作りで。テロ等準備罪や外患罪にビビったのでしょうか。悪いこと()しなきゃいいだけなのに。
 安倍首相支持率下がり報道とか、もう末期(笑)。必死過ぎて憐れみしかでてこなくなりました。50~60代は確かに流されやすいみたいですがね。
お忙しい中、申し訳ありません。ご報告でした。

こつる
日本万歳!
余命記事1685から考えると懲戒請求の結果が出るのは一年とか二年後?
 本日6月19日、福岡弁護士会より懲戒請求の受付通知書がきました。この文書の右上 会長 作間功にかかる角印が鮮明ではなくかすれているので、お里が知れる会だと思います。
ここは3、4年かかると見た。
会が結果を出す前にいろいろ終わりそうですね。
弁護士の広告は大量に出ているので、メディアに弁護士不祥事報道を押さえるようプレッシャーをかけることは可能だと思います。

.....懲戒請求だけなら結構かかりそうだが、外患罪、共謀罪、マイナンバー、テロ法等はみな日本再生の手段だからね。やっとそろい踏みという状況になったから、以外と早いかもしれない。沖縄那覇地検は告発状を返戻せず、事実上受理状態であるので沖縄タイムス、琉球新報、翁長知事、山城を含め基地反対勢力はいつでもお縄にできる状況である。
今回も追告発している。また神奈川も川崎デモから民事、刑事両面で告訴が準備されているからここ1年で様変わりがあるな。期待したいね。

山ほととぎす
本日、私のところに山口県弁護士会から通知書が届きました。他にも受け取った方がおられると思いますが、次のとおりです。
平成29年6月16日
山口県弁護士会 会長 田畑元久
調査開始通知書 平成29年6月8日付けで受理 調査開始日 平成29年6月9日
対象弁護士 平成29年(綱)第65~70号
弁護士森重知之(第65号)、同田畑元久(第66号)、同白石資朗(第67号)、同佐伯奉文(第68号)、同黒川裕希(第69号)、同小澤亮平(第70号)

ごろごろ
皆さん、こんばんは。
山口県弁護士会と、新潟県弁護士会から、調査開始通知書が届きました。

御隠居
余命翁様、スタッフの皆様、日本再生大和会の皆様、関係各位の皆様お疲れ様です。
本日(6/19)、福岡県弁護士会会長名(作間功)にて懲戒請求の受付通知がありました。
懲戒請求日
・平成29年6月6日付
懲戒請求
・平成29年(鋼)第973号
乃至第979号
受付通知
・2017年(平成29)6月16日付
参考に懲戒請対象者は、
・原田 直子 (福岡市中央区天神)
・冨山 敦 (福岡市中央区警固)
・迫田 学 (北九州市小倉北区金田)
・井下 顕 (福岡市中央区六本松)
・千綿俊一郎(福岡市中央区大名)
・松尾 佳子 (久留米市櫛原町)
・齊藤 芳朗 (福岡市中央区大手門)
以上6名ご報告迄。

多摩丘陵地帯
6/19に平成29年6月16日付けで、福岡県弁護士会会長作間功様より懲戒請求の受付通知が来ました。以下文章抜粋
 貴殿から平成29年6月6日付けにてなされた懲戒請求を平成29年(綱)第574号及至第580号事件として受付し、懲戒委員会の審査に付するか否かについて綱紀委員会に調査させることにしましたので、ご通知申し上げます。
 福岡県弁護士会の印はありますが、東京第一弁護士会のように割印はないです。
先入観を持ってはいけないのは不味いですが、やる気が無さそうです。

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
龍藏です。
ご苦労様です。私の手許にも東京のふたつの弁護士会から届き、本日は福岡県弁護士会 作間功会長名で、6月16日付の懲戒請求の受付通知(平成29年(綱)第693号乃至第699号事件)が届きました。文面では、懲戒委員会の審査に付するか否かについて綱紀委員会に調査をさせることにしたそうです。
余命様のお勧めにより、放置プレイと致します。何通集まるかが楽しみです。

エル・ポポラッチ
余命様、スタッフの皆様、読者の皆様いつもありがとうございます。
第一東京弁護士会、東京弁護士会に続き、本日福岡県弁護士会からも懲戒請求の受付通知が届きました。
内容はやはり横並びで、
福岡県弁護士会
会長 作間 功

懲戒請求の受付通知
貴殿から平成29年6月6日付けにてなさられた懲戒請求を平成29年(綱)第63号乃至第69号事件として受付し、懲戒委員会の審査に付するか否かについて綱紀委員会に調査をさせることにしましたので、ご通知申しあげます。
なお、貴殿の住所等の連絡先を変更した場合は、すみやかに書面にて当会までご連絡下さい。
やはり、日弁連からの通達が各都道府県弁護士会にいってるのでしょうかね?

.....日弁連の会長が告発されていて懲戒請求されているから弁護士会が混乱していてもう訳がわからない前代未聞の状況であるから推移を見守るしかないだろう。署名等の要請は放置一拓である。
 挙げても無視されて終わり。検察審査会と同じである。単なるガス抜きで意味がない。

多摩丘陵地帯
法と秩序を守る正義の犯罪組織が、今回の懲戒請求で何もアクションを起こさないのであれば、組織解体の一要因になるわけですね。腐れ加減を試すリトマス試験紙がわりのものですね。なまじここで懲戒されては、組織解体の力が削がれますね。
 「自浄能力が有ります→対象者の処分→隠れている対象者が何事も無く生き残る」こういう図式になれば、何時までも腐った部分が残り続ける訳で。朝鮮人学校補助金支給要求声明を自らの意思(組織ぐるみで?)で言ったものが判らない、というなら「弁護士はお子様ですか?」という話ですね。
 横領は日常茶飯事、自浄能力無し、政治主張する・・・お察し下さいと言ったところでしょうか。

ottotto
大変ご苦労様です。おかげさまで希望を持って過ごすことが出来ます。
ところで、たった今、福岡県弁護士会から「懲戒請求の受付通知」がまいりました。我々仲間にも到着している最中と思われます。中には一通・・・

「貴殿から平成29年6月6日付けにてなされた懲戒請求を、平成29年(綱)第1232号乃至第1238号事件として受付し、懲戒委員会の審査に付するか否かについて綱紀委員会に調査をさせることにしましたので、ご通知申し上げます。
なお、貴殿の住所等の連絡先を変更した場合は、・・・・・・・。」

余命のおかげ
余命様、PTスタッフの皆様、毎日ありがとうございます。
私の所にも群馬弁護士会から、調査開始通知書なるもの(笑)が届いております。内容は、みなさんと同じです。
それにしても、塀の中に居る弁護士の多さに呆れてしまいました(棒)
兵庫県知事選挙の候補に、朝鮮学校補助金停止、外国人生活保護停止を掲げている候補がおられます。本心からかどうかは、わかりませんが。
疲労骨折なさっているとのこと。。。無理せず旗振りお願いいたします。

アンカン
いつもありがとうございます。またまた手短にお知らせします。
本日19日、山口県弁護士会より「調査開始通知書」が届きました。
平成29年6月16日付
山口県弁護士会 会長 田畑元久 押印あり。
6月8日付で受理した懲戒請求について、、、、対象弁護士6名 記名
調査開始日 平成29年6月9日
以上 。新潟県弁護士会の調査開始通知書同様一枚のみ。
何という嫌がらせなんでしょう〜〜

日本を愛する心
こんにちは。日頃の皆様のご尽力に感謝します。
本日(6月19日)、新潟県弁護士会及び、山口県弁護士会より懲戒請求の調査開始通知書が届きましたのでご連絡いたします。

新潟県弁護士会は、通知日6月15日、会長印有り、事件番号新弁平成29年(綱)第962号~第967号まで6件。
山口県弁護士会は、通知日6月16日、会長印有り、事件番号平成29年(綱)第1049号~第1054号まで6件。
両弁護士会とも書留等ではなく、普通郵便でした。
詳細等、必要であれば連絡(ブログにて呼びかけてもらえば)下されば郵送させて頂きます。
事件番号は、各県ごとの番号でなく全国通しの(綱)○○号なんでしょうか?年度始まりの番号だとすると4月から2ヶ月半で1000オーバーとはかなりの多さなんでしょう。
 弁護士会のポーズかも知れませんが、こうやって通知が来ると、少しでも役に立っているような気がして嬉しいです。
これからも頑張ってください。

どんぐり715
「1683 懲戒請求アラカルト4」で「吉岡毅弁護士が「東京第一弁護士会」と「埼玉弁護士会」に同姓・同名で所属していますのでどちらの弁護士か指定してくださいとの「懲戒請求に関する回答書」なるものが同封されてきております。どちらの方が該当者なのかお知らせください。取り急ぎご連絡いたします。」の質問をお送りした者です。
「1685 懲戒請求アラカルト6」余命翁のご指示通り、放置いたします。回答有難ございました。

.....既述の通り、一般的に懲戒請求の処理は半年から1年半もかかっている。これが検察審査会のように順番待ちで処理されるということになると、件数の数から言っても数年はかかると思われる。
 調査のための問い合わせその他について放置一拓というのは大きな積極的意味がある。綱紀委員会から懲戒委員会への事案送付に通常半年以上かかり、そのほとんどが却下となり、実際の懲戒委員会での処分に、また1年かかるという時間稼ぎをブロックしているのである。通知にあるように、放置すれば約1ヶ月で懲戒請求はチャラになる。
 今、我々が弁護士会に求めているのは数年先の懲戒処分ではなく、また弁護士会自治の自浄能力の確認ではない。現状抱える問題解決への早急、かつ積極的な自浄努力である。通常、不透明な次のステップに行くのに半年かかるところを1ヶ月でクリアできれば、戦略目的は達成している。そういう時間的な意味があるのである。
 懲戒請求事案が消去されれば、事実上却下処分と同じで自浄努力が問われることになるし、そこから進めばなお結構なことである。
 昨年8月2日告発の伏見事案はなんだかんだで約1年間も放置され、また東京地検10月告発開始から第五次まですでに10ヶ月間門前払いである。
 放置プレイは、時間稼ぎを繰り返させない積極的手段なのである。

余命三年時事日記 1685 懲戒請求アラカルト6 [余命三年]

余命三年時事日記 1685 懲戒請求アラカルト6
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/19/1685-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%ef%bc%96/ より

今回は参考資料である。

弁護士自治を考える会
弁護士非行懲戒専門ブログです
土日は私のブログは弁護士は来ないので普段は言えないことなどを書いています

大阪弁護士会所属弁護士に対して2回目の懲戒処分を取りました
(9月6日付)1回目は京都弁護士会所属弁護士
懲戒処分申立から1年半以上かかり「戒告」の処分をとりました
事件放置して連絡もせず控訴の期間がすぎてから連絡してきたというまったくお粗末な弁護士でした
先日も橋下徹弁護士(大阪府知事)が業務停止2月の懲戒処分を受けました

懲戒処分を決定するのが各弁護士会の懲戒委員会です
綱紀委員会は非行アリ。ナシの議決をするだけです
戒告・業務停止1月から24月まで・退会命令・除名処分などを懲戒委員会が決定します

私の手元に大阪弁護士会懲戒員会からの議決書があります
ここには懲戒委員会の各委員のお名前が記載されています
懲戒処分を取ったものだけが知っていることです

懲戒処分をしない場合は弁護士会の綱紀委員会で棄却の議決書が送られてきます
綱紀委員長の署名捺印のみ記載です

所属弁護士会が懲戒しないのは不服であるという不服申立で
日弁連でも懲戒処分が認められない場合は海渡事務総長の署名捺印

日弁連へ審査請求を求めた場合
棄却された場合にも懲戒委員会の議決書が送られます
(戒告では不十分だなどという場合で棄却された場合)

綱紀委員会から懲戒委員会に議決がまわされるということは弁護士に処分が あるということです
(綱紀約半年 懲戒約1年かかります)

それでは大阪弁護士会懲戒委員会の顔ぶれです
(実名・法律事務所などの情報を持っていますが仮名にします)
【大阪弁護士会懲戒委員会】
① 委員長 M   弁護士    元弁護士会副会長
② 委員  0   弁護士
③ 委員  A   弁護士
④ 委員  O   弁護士
⑤ 委員  K   弁護士
⑥ 委員  M   弁護士
⑦ 委員  S   弁護士
⑧ 委員  N   弁護士
⑨ 委員  O    弁護士
⑩ 委員  M   憲法学者  大学
⑪ 委員  N   検察官
⑫ 委員  T   大学法学部
⑬ 委員  H   高等検察官
⑭ 委員  H   裁判官
⑮ 委員  T    地検検事
以上15名ですが大阪弁護士会はもうひと組の懲戒委員会があります

【京都弁護士会懲戒委員会】
①  委員長 S    弁護士
②  委員  K    弁護士
③  委員  A   弁護士
④  委員  N    弁護士
⑤  委員  T    地検検事
⑥  委員  D    大学法学部
⑦  委員  M    京都地裁裁判官
⑧  委員  U    裁判官
⑨  委員  T    弁護士

【日弁連の懲戒委員会】
① 委員長  弁護士 東京弁護士会
② 委員   6名の弁護士  大阪 東京 第一東京 神奈川
③ 委員   裁判官
④ 委員   裁判官
⑤ 委員   検事   東京地検特捜部
⑥ 委員   検事   最高検
⑦ 委員   大学教授  法学部
⑧ 委員   参議院内閣法制局長
⑨ 委員   朝日新聞 論説委員
以上14名 議決書には署名、捺印があります
日弁連もあと何組かの懲戒委員会があります

さすがに日弁連のメンバーはすごい!
 日弁連は市民に開かれた綱紀委員会・懲戒委員会と言いますが、裁判官。検事。法学部教授この方たちは法曹関係者ではないのでしょうか
検事、裁判官、法学部教授は退官後は弁護士になれるのです
弁護士にきついこと言えるでしょうか?

もっと違う分野の方を増やすべきと思います
弁護士とは関係ない業界の方。裁判員制度のような検察審査会のような方法はいかがでしょうか
特に綱紀委員会の方に入れていただいたらうれしいですが
私を参加させていただきましたら特にうれしいですが!
最近、私のブログの訪問者の方で懲戒請求を出している方がたくさん来ています
その中で弁護士会の懲戒委員に対し懲戒を出している方がいます
残念ながら懲戒処分はあきらめてください
懲戒委員に懲戒処分はよほどの悪事がないとダメですね

2017年 弁護士 今年の逮捕者・起訴・判決
毎年数多くの逮捕者を出す弁護士業界。これらの中には懲戒処分もなく弁護士会長が責任を取って辞任、謝罪コメントさえなく登録を抹消しただけで終わります。今年、塀の向こうで何人の元弁護士がお正月を迎えたのでしょうか?

① 1月5日  判決 ひき逃げ 懲役3年執行猶予4年
梅田紘二弁護士(愛知)登録抹消・懲戒処分ナシ 会長談話ナシ
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36168455.html

② 1月10日 渡辺直樹弁護士(愛知) 判決 横領 実刑2年6月
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35541384.html

③ 1月20日 宮本裕天弁護士  逮捕 株式譲渡益脱税容疑
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36183316.html

④ 2月15日 北久浩弁護士(東京)事件容疑者に警察に言うな 逮捕
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36209615.html
4月3日 不起訴

⑤ 4月11日 大分の千葉隆一弁護士 銀行で器物損壊容疑で逮捕
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36267065.html

⑥ 5月12日 堀江幸弘弁護士(兵庫) 有印私文書偽造 在宅起訴
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36298931.html

⑦ 6月12日 西山寛弁護士(東京)裁判所のトイレを放火の疑いで逮捕
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36329074.html

2016年 今年の逮捕者
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35714150.html

2015年 今年の逮捕者
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35187134.html

2014年 今年の逮捕者
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34599362.html

2013年 逮捕者含む・お騒がせ弁護士一覧表
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34521871.html

弁護士の横領事件が後を絶ちません。
実刑判決で刑務所に服役している弁護士も多くなりました。
横領金額と判決の関係が出たようですので法曹関係者のみなさんは参考にしてください。
ここ5年以内のものをまとめてみました。控訴中もあります。
新しく判決が出ましたら追加をしていきます。

(◎は弁済)
氏名 所属 横領金額 求刑 判決 懲戒

梁英哲(大阪) 5200万円  6年⇒4年6月  除名

安村友宏(兵庫)4978万円  7年⇒5年    ナシ

高橋浩文(福岡)約6億円  15年⇒14年   ナシ

福川律美(岡山)約9億円  15年⇒14年   ナシ

玉城辰巳(大阪)550万円  2年6月⇒2年6月 業務停止1年

関根栄郷(二弁)2000万円  4年⇒3年    退会命令

田中英一(大阪)6000万円  5年⇒4年6月  ナシ

徳田恒光(香川)420万円◎ 2年⇒2年執行猶予5年業務停止2年

松原厚(東京)4200万円   7年⇒5年    ナシ

関康郎(東京)1270万円   4年⇒2年6月  業務停止1月

中川真(静岡)1460万円◎  3年⇒3年執行猶予4年  ナシ

家木祥文(大阪)1900万円◎ 4年⇒3年執行猶予5年  ナシ

谷口玲爾(広島)約1億円  7年⇒5年        除名

廣嶋聡(愛知)1500万円◎  4年⇒3年執行猶予5年  ナシ

楠見宗弘(和歌山)1500万円 5年⇒3年6月      除名

渡辺栄子(岩手)5400万円  6年⇒5年        除名

冨田康正(大阪)約3億円  懲役9年         ナシ

島内正人(福岡)1370万円  6年⇒5年        ナシ

渡辺和也(福岡)1900万円◎ 4年⇒3年執行猶予5年  ナシ

小幡一樹(大阪)1100万円◎ 2年6月⇒2年6月執行猶予4年ナシ

松田豊治(一弁)1260万円◎ 3年⇒3年執行猶予5年  除名

上田勝啓(札幌)3300万円  5年⇒4年        ナシ

本田有司(二弁)3億円(詐欺) 12年⇒10年     除名

金尾典良(広島)1700万円  5年⇒3年6月      除名

島崎聡(愛媛)2200万 3年⇒3年執行猶予5年     ナシ
(判決からみて弁済の可能性あり◎)

楠元和貴(横浜)5500万円 6年⇒4年6月       なし
(一部弁済した)
小林正憲(栃木)100万円 2年6月⇒2年6月執行猶予5年 ナシ
(自己破産で登録抹消)

久保田昇(大阪)5億円 13年⇒懲役11年        ナシ

渡部直樹(一弁)1億円 7年⇒懲役6年  返済ナシ   ナシ

渡辺直樹(愛知)1820万 4年⇒懲役2年4月 返済あり 退会届

比嘉正憲(沖縄)7500万円 8年⇒懲役7年 返済なし  除名

以上「弁護士自治を考える会」ブログからの引用である。内容については確認していないので、荒っぽい引用だが、実態はわかるだろう。数字や解釈に間違いがあれば、こちらにご指摘をお願いしたい。
社会的地位が高い職種であるだけに、被害金額が桁違いに大きいが、メディアの報道はほとんどない。
数ある職種の中で、これほど犯罪率の高い職種があるだろうか。ダントツのトップであろう。日弁連がこのようなマイナスイメージの情報報道や拡散を意図的にブロックに走るのは、倫理的にも許されないひどい話だが当然ともいえよう。弁護士自治の象徴である懲戒請求というシステムがガス抜きになっているのはそういう理由である。

懲戒請求は彼らが作ったシステムである。過剰な期待は禁物である。日弁連や各弁護士会の対応は様々だが、懲戒請求書を送付しただけでこちら側の手続きは終了している。
このあとの処理は彼らがすることであり、書類提出とか署名というような手続きは一切必要がない。ここは確認しておこう。
「日韓、日朝の関係が紛争状況にあり外患罪が適用下にある」ことを否定して、これにもとづいた「朝鮮人学校補助金支給要求声明は利敵行為」とした懲戒請求に対し、声明を出した組織傘下の弁護士組織が、この懲戒請求を却下することは不可能であるから、所属弁護士会への所属弁護士の懲戒請求に対して、「他の弁護士会に同姓同名がいる。特定できないので回答書を出せ」とか「弁護士でない日弁連の職員が懲戒請求されているからすべて無効につき全書類返送」とか嫌がらせをしてくるのである。
いずれも懲戒請求の目的と本質とは関係がない。放置して粛々と進めばいいだけである。

余命三年時事日記 1684 懲戒請求アラカルト5 [余命三年]

余命三年時事日記 1684 懲戒請求アラカルト5
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/18/1684-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%ef%bc%95/ より

町会請求
第二東京弁護士会より調査会の案内が届きました。
また「交付申請書」が同封されておりました。
これは署名捺印の上、余命様に送ればよろしいでしょうか。

.....さすがに町会請求には笑ったな。返送は必要ない。

(AO)
いつもありがとうございます。こちらにも第二東京弁護士会から特定記録で「懲戒請求事件の調査の開始(通知)」がご連絡・交付申請書と併せて届いております。ただ懲戒請求者としての私の氏名が間違っています。使い古しの段ボールに入れて返戻したほうがよろしいでしょうか…。

.....あまりにもかわいそうでコメント不能である。

ばたつよ
出勤途中の電車内から失礼致します。
当方には第2東京弁護士会から通知が届きました。
群馬では無いのかと訝しく思いましたが、こちらを拝見して得心しました。
取り急ぎ御報告まで。

大久保健一
はじめてコメントさせていただきます。本日第一東京弁護士会より、吉岡毅弁護士という氏名の弁護士が埼玉弁護士会にもいるらしくどちらの弁護士なのか「懲戒請求に関する回答書」という書面で送られてきました。署名捺印して送っていいのでしょうか?ご回答をよろしくお願いします。

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会所属弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。ただの嫌がらせだ。

victini_w
余命様
私の所にも、第二東京弁護士会館から、「懲戒請求事件の調査開始の通知」が届きました。
2017年6月15日付
第二東京弁護士会館綱紀委員会
委員長 櫻井 光政

事案の表示 平成29年(コ)第198号乃至第201号
対象弁護士 早稲田 祐美子(第198号)
戸田 綾美(第199号)
神田 安積(第200号)
井出 直樹(第201号)

同封されていた「対象弁護士の弁明書及び書証の交付の申請書」も、経過報告が欲しいので、提出します。
…ただ、懸念材料もあります。
4,調査に関し、必要に応じて、貴殿から事情をお聞きすることがあります。その際は、日程調整のご連絡をお入れいたします。
…の一文が気になりますね。
あえてカウンターに連絡寄こしてきて、上手く説明できなかった場合、それを理由に懲戒請求の取り消しを画策してきそう。
相手側のカウンター封じの良策、
法律に詳しくない素人にもわかるQ&Aや、どう回答すればいいかのテンプレ文言等のご指導を、何卒、お願いいたします。

.....懸念があるならやめればいい。必要のないものをあえて提出したいのであれば、どうぞ自己責任でお願いする。

飯田一美
かんちゃん
余命侯様、PTの皆様お疲れ様です。
本日(6月18日) 第一東京弁護士会より簡易書留にて懲戒請求の受理通知が届きました。(会長記名、第一東京弁護士会長の印、割印 押印)
今回の懲戒請求の弁護士は2名(小田修司、吉岡毅)ですが吉岡毅弁護士については法律事務所の所在地が埼玉県内の為、第一東京弁護士会では受理できず懲戒請求書の提出先は埼玉弁護士会になるとのことです。ついては懲戒請求に関する解答書なるものを提出してくれとのことです。
解答書には
□ 第一東京弁護士会に所属する吉岡毅弁護士です。
□ 埼玉弁護士会に所属する吉岡毅弁護士です。のどちらかを選択して年月日、住所、氏名、捺印を求めています。
これは放置で宜しいでしょうか

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会に所属する弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。放置一択。

taimei
余命様、スタッフの皆様、お疲れ様でございます。
皆様の元に色々な弁護士会より通知が届いていらっしゃるようですが、私のところには本日、簡易書留にて「第一東京弁護士会」より受理通知が届きました。
日付は6月16日、会長 澤野正明氏の氏名と会長印が押印されています。
内容は、小田修二弁護士に対する懲戒請求につき6月7日付で綱紀事件として受理し、懲戒委員会に審査を求めるか否かについて委員会に事案の調査を求めた、というものです。
また「懲戒の請求について」の説明書きも同封されておりました。
またそれとは別に、吉岡毅弁護士についての質問が記されておりました。
「吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載があるが、法律事務所を見ると埼玉県内の所在地が記載されている」
「埼玉弁護士会にも吉岡毅という氏名の弁護士が所属している」
よって、今回の懲戒請求書の記載ではどちらに所属の弁護士対してなのか判明できないため確認をさせて欲しいとのことで、「懲戒請求に関する回答書」が同封されておりました。
第一東京弁護士会なのか埼玉弁護士会なのかを選択するだけのもので、当方の氏名、住所の記載と押印の上、7月10日必着となっています。
これにつきどう対応したら宜しいでしょうか?
お忙しいところ誠に恐縮ですが、ご指導頂けますと幸いです。
何卒宜しくお願い申し上げます。

.....日本人なら間違えようがないと思うがねえ...。それに「判明できない」という表現もおかしいね。たぶんこの方は日本人ではないね。

日の本の民 弥栄
余命様、スタッフ・チームの皆様お疲れ様です。
私のところにも届きました。
第一東京弁護士会から簡易書留 親展で。
受理通知書ではありますが、懲戒請求を出した弁護士について、回答書を送れという事です。
以下、途中からですが書面文書を書き添えさせていただきます。

なお、吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載がありますが、法律事務所を見ると埼玉県内の所在地が記載されています。法律事務所につきましては、弁護士法第20条第2項により、所属弁護士会の地域内に設けなければならないと規定されています。
日本弁護士連合会のホームページより全国の弁護士情報を検索することができますので、「吉岡毅」という氏名の弁護士を検索しましたところ、当会以外に埼玉弁護士会にも「吉岡毅」という氏名の弁護士が所属していることがわかりました。そのため、今回の懲戒請求書の記載では、どちらの弁護士会に所属する吉岡毅弁護士を対象としているのかが判別できません。埼玉弁護士会に所属する吉岡毅弁護士が対象となる場合、懲戒請求書の提出先は埼玉弁護士会となります。
つきましては、別紙書面(以下、「回答書」といいます。)をもって確認をさせていただきます。お手数ですが、回答書に必要事項をご記入の上、当会宛てにご送付ください。
懲戒手続進行の関係上、本年7月10日(月曜日必着)までにご回答をいただけなかった場合は、対象の弁護士を特定できなかったと判断して、今回の懲戒請求書は当会会員である小田修司弁護士1名に対するものとして扱いますので、何卒ご了承ください。
※A4サイズの回答書が同封されています。
吉岡毅弁護士が、第一東京弁護士会か埼玉弁護士会に所属するのかチェックするようになっています。
第一東京弁護士会の方にチェックを入れて返送すればよろしいのでしょうか?
小心者で心臓バクバクしてます。

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会所属弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。放置一択。
これで特定できないなら事務担当の日本語の理解力に問題がある。

たなやん
余命様、皆様、たなやんです。
6月18日に、第一東京弁護士会から6月16日付で、「調査開始通知書」が届きました。
ただ、「第一東京」以外に同姓同名の弁護士が1名、埼玉弁護士会にも所属しているとのことで、どちらを対象としているのか判別できないということです。確認用の回答書が同封されていて、7月10日必着の回答期限とあります。この方は第6次に回すことになるのかな。

.....あと1000通あるからねえ。まあ全部発送してから考える。

多摩丘陵地帯
東京第一と埼玉弁護士会の両名のブログを拝見して経歴も確認しましたが補助金支給要求声明を出したのは、埼玉弁護士会所属の方の様に思われますがいかがなものでしょう?確認をお願い致します。

懲戒事由
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、確信的犯罪行為である。
№83 朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明
2016年(平成28年)7月29日
日本弁護士連合会
会長 中本 和洋

御隠居
余命翁様、スタッフの皆様、日本再生大和会の皆様、関係各位の皆様日々、日本再生のためにご尽力いただきましてありがとうございます。
本日(6/18)第一東京弁護士会より懲戒請求の受理通知が届きました。
平成29年6月16日
第一東京弁護士会
会長 澤野 正
小田 修司弁護士
(事件番号 平成29年 一綱第114号網紀事件)
とりあえずご報告迄

ぷ~3333
6/17の午後、第二東京弁護士会会長伊藤卓氏と第二東京弁護士会綱紀委員会委員長櫻井光政氏から特定記録便で「調査開始通知」書が届きました。
交付申請書が添付されていたのですが、なにせ初めてなので懲戒請求者の記入をして返信するのものなのかわからないので回答いただければ幸いです。
九州は外国人の就労が日に日に増しています、日本が日本でなくなっていることを危惧しております、さらに追い打ちをかけるように与党が外国人の就農を解禁したようで・・・・これから日本が益々日本でなくなり国体がなくなってしまうのではないかと思ってしまいます・・・・
日々暑さが厳しくなっております、皆様お身体にお気を付けて下さいませ。

.....懲戒請求は誰でもできる。懲戒事由は明らかなものであるので、あとは受理側の対応の問題である。返信や署名等は一切必要がない。

こつる
日本万歳!
6月18日に第一東京弁護士会より懲戒請求受理通知書が来ました。簡易書留です。
先にきた東京弁護士会と、この第一弁護士会は霞ヶ関の同じビル内なのですね。
吉岡毅という弁護士が埼玉弁護士会にもいるので第一東京弁護士会に所属する弁護士かどうかの回答を書する文書の返送を求めています。

.....その通り。階が違うだけだ。本日7人ばかりで作業中、こつるさんの話が出ておりましたな。

上泉伊勢守
余命大将殿
第一東京弁護士会から、吉岡毅弁護士は埼玉の吉岡毅か東京の吉岡毅なのか、曖昧なので回答書を送って来いとあり回答書一通同封されてますが如何いたしましょう?

.....寂しい抵抗だね。放置一拓である。

青空
余命様 余命プロジェクトチームの皆様いつもありがとうございます。
6月18日 第一東京弁護士会から封書が届きました。
内容は
・懲戒請求の受理通知 1枚
・懲戒の請求(懲戒手続)について 1部
・懲戒請求に関する回答書 1枚
です。
吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載があるが、埼玉県内の所在地が記載されており、「吉岡毅」という名の弁護士を検索すると第一東京以外に埼玉弁護士会にも「吉岡毅」という弁護士がいる。どちらの弁護士会に所属する吉岡毅を対象にしているのか判別出来ないので、回答書で確認をしたい…とのことです。
回答書は7月10日必着で、回答がなかった場合は今回の懲戒請求書は小田修司弁護士1名に対するものとするとあります。
回答書は返送した方が良いでしょうか?
返送する場合、第一東京弁護士会と埼玉弁護士会どちらの吉岡毅弁護士で回答すれば良いでしょうか?

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会に所属する弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。放置一択。

瑞教
余命さま、PTスタッフの皆様
日夜本当にご苦労様です! 小生の処に15日付東京弁護士会より、特定記録にて調査開始通知が来ています。勝手に封を開けた家内が半狂乱、「こんなことをしたら娘や息子夫婦に迷惑がかかる!止めて頂戴!一族の情報が筒抜けになる!云々」普段TBSや朝日の報道を一日中観ているとこんな感じになるのかな?と思いました。
これを無知蒙昧の一般庶民というのか、法律に携わるお上は我々一般人より偉いと思い込んでいるんですよ…ね。本日18日、簡易書留にて第一東京弁護士会より、・懲戒請求の受理通知・懲戒(請求)手続きについて・懲戒請求に関する回答書 が届きました。
吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載があるが、法律事務所を見ると埼玉県内の所在地にも吉岡毅とある。今回の懲戒請求書はどちらを対象としているか判別できない。もし埼玉なら、懲戒請求書の提出先は埼玉弁護士会となる。これに関して回答しなさい。との内容です。虚仮脅しでしょうが「*非常に重要な書面ですので、必ずご一読くださいますよう、お願いいたします。」が書かれています。以上ご報告いたします。
今日は父の日、余命さん、スタッフの皆さん、少しでも心身をお労りください!(^^)!

.....これが狙いだよな。姑息な手段だがそれしかないのだ。まあ、無理はしないように願いたい。本日、懲戒請求書第二波が発送される。

余命三年時事日記 1683 懲戒請求アラカルト4 [余命三年]

余命三年時事日記 1683 懲戒請求アラカルト4
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/18/1683-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%ef%bc%94/ より

diem
余命PTの皆様、お疲れ様です。
第5次告発の際は、素晴らしい色紙を頂戴しまして、遅ればせながら
御礼申し上げます。
さて、群馬弁護士会からは来ておりませんが、新潟弁護士会から懲戒請求の調査開始通知書が届きました。
群馬弁護士会と同様のものですが、細かな文言の違いなどご参考になることもあるかもしれませんので、一応ご報告させていただきます。

平成29年6月15日
懲戒請求者 各位
新潟弁護士会
会長 児玉武雄 【印】

調査開始通知書
貴殿からの平成29年6月5日付け懲戒請求について、綱紀委員会に事案の調査を求めましたので通知します。

事件番号 新弁平成29年(綱) 第362号  対象弁護士 遠藤達雄
事件番号 新弁平成29年(綱) 第363号  対象弁護士 児玉武雄
事件番号 新弁平成29年(綱) 第364号  対象弁護士 奈良橋隆
事件番号 新弁平成29年(綱) 第365号  対象弁護士 氏家信彦
事件番号 新弁平成29年(綱) 第366号  対象弁護士 磯部 亘
事件番号 新弁平成29年(綱) 第367号  対象弁護士 岡田典仁

肘を疲労骨折されたとのことですが、どうぞご自愛下さいますよう。
共謀罪が成立し、いよいよといった感じですが、これまで通りハードランディングを見据えつつも、日本再生事業にのんびりと参加していこうと思っとります。
今後ともよろしくお願いします。

.....半年で事件番号367件、月平均60件とはハンパではない。これ対象が弁護士だぜ。あきれてコメント不能だな。

しーちゃん
余命様、お怪我お疲れのところ更新ありがとうございます。
先程新潟県弁護士会から封書が届きまして、主人が色をなして「何だこれは!」と言うので(開封する間も待てず「面倒事に巻き込まれたんじゃないか」と騒いでおりましたが)見ると『調査を開始した』という連絡でした。
懲戒請求に署名したのだと伝えると安心したようですが、やはり少しびっくりしますね。他の弁護士会もいちいち全員に送るのでしょうか?大変ですね棒)
微力ながらこれからも出来る事はして行きたいと思っておりますのでよろしくお願い致します。

.....調査開始のお知らせなんて聞いたことがない。法的根拠に基づくとしても、まあいやがらせだね。

白狐
前略
余命様 いつもご苦労様。
さてこのたび 東京第二弁護士会と東京弁護士会より懲戒請求事件の調査の開始について(通知) 東京弁護士会より調査開始通知が それぞれ6月15日付で送られてきました。
みなさん群馬県の通知が多いようようですが 東京から来ましたということで 連絡させていただきます。
肘の怪我とか心配です。大事にしてください。

バビル3世
2017年(平成29年)6月15日
懲戒請求者 〇〇 〇〇 殿
第二東京弁護士会綱紀委員会
委員長 櫻井 光政 【印】
ご 連 絡

平成29年(コ)第158号乃至第161号 に関し,下記のご連絡がございます。

1.住所・連絡先の変更があった場合は,直ちに書面で当委員会宛に届け出て下さい。
2.今後,当委員会に提出される書類はA4版・横書・左綴じとし,5部ご提出ください。証拠書類等については縦書きでも結構ですが,書証番号(甲第1号証, 甲第2号証と順番に付けます)を付記するよう,ご協力下さい。
なお,提出された書類は原則として返却いたしません。
3.対象弁護士から提出された弁明書・書証等の交付を求める場合は,当委員会宛に交付申請書を提出していただくことになります。交付申請に対する回答は当委員会で協議の上,ご通知いたします。また,交付申請がなくても、当委員会が必要と判断したときは,対象弁護士等から提出された文書を貴殿に送付することがあります。
4.調査に関し,必要に応じて,貴殿から事情をお聞きすることがあります。その際は,日程調整のご連絡をお入れいたします。
5.綱紀委員会の調査は,貴殿ご指摘の対象弁護士の行為について,懲戒委員会の審査を求めるか否かを決めるための弁護士会内の手続きです。当委員会での調査結果は,最終的に「議決書」という書面にまとめて,貴殿に送付いたします。      以上

...「懲戒委員会の審査を求めるか否かを決めるための弁護士会内の手続き」 これだけのために3.も4.も必要だろうか?懲戒請求した者は言い訳の弁明書など誰も望まないだろう。交付など求める者もいないだろう。議決書だけで十分である。

かんちゃん
余命侯様、PTの皆様お疲れ様です。
本日(6月17日) 東京弁護士会より懲戒請求 調査開始通知が届きました。日付は平成29年6月15日付 会長 渕上 玲子名で押印されております。調査命令日は 平成29年6月9日となっています。
被調査人:小林元治、成田慎治、仲隆、芹澤眞澄、佐々木広行 谷眞人、鍛冶良明、道あゆみ、近藤健太、佐々木亮 10名)
以上お知らせ迄。

あおぞらへんろ
本日6/17の午後、東京弁護士会から特定記録便で「調査開始通知」書が届きました。発信日付が6/15で、記載内容には懲戒請求日が6/5、調査命令日が6/9とあります。
A4用紙二枚にわたり被調査人名(10名)と、綱紀委員会に調査させる旨や、他の事項内容の記載があり、表紙の上部中央には契印と発信者欄には東京弁護士会会長名と、それにわずか被るように公印の押印がありました。したがって正式な公文書作成がなされていると思いました。
皆様の投稿では「群馬弁護士会」からの調査開始通知のみが報告されており、他都道府県からの報告が見受けられなかったように思いましたので、敢えて投稿をさせて頂きました。
余命様の「ガス抜き」のお言葉通りであるとしても、私としては例え数ミリでも動いたと考えたく思います。
余命様、PTの皆様の健康がとても心配になります。資料整理や書類作成、或いは発送準備など、その量としては無量の如きものだと想像致します。どうぞご無理をなされずに、でも頑張って?(意味矛盾)私達の足元を照らし続けて頂き、お導きを頂きますようお願い申し上げます。

.....まったく同じ事案で全国地検の対応をチェックしたら既述の通り、悲惨な状況であった。正義の番人公務員である検察官にしてあの有様であるから、民間はもっとひどいのは当たり前と想像していたが、ここ数件で早くも露呈している。
そもそも一般民間組織である日弁連の懲戒処分とは、法務省が国家資格を行使する組織にコンプライアンスとして自主的な解決を任しているにすぎないものである。警察や検察とは違い、一般人に対して何の公的権限ももっていないのである。
法務省は弁護士の犯罪について、解決と撲滅の自浄努力を期待しているわけであるが、どうも機能していないようだ。

松村泰成
んだもしたん
既に他の方々から報告はあったものと考えますが、「東京弁護士会」から封書が届きましたので、まずはその報告です。
「調査開始通知」です。詳細は他の方からありますでしょうから、私からは敢えて記載しませんが、平成29年6月15日付の文書で、同日の消印あり、本日6月17日夕刻に九州まで届いております。ちなみに特定記録でした。
群馬弁護士会からはまだ届いていなかったため、少し寂しい思いをしていたのですが、「東京弁護士会!?」とテンション上がりまくりです!(ガス抜きでも!)
もし他の方々から何も報告がないようでしたら、詳細もアップしますので、ブログにその旨御記載下さいませ。
あー、なんだか闘志がわいてきました。

こつる
日本万歳!
6月17日、特定記録郵便にて東京弁護士会より
調査開始通知書がきました。
通知書の日付は6月15日、懲戒請求日は6月2日、調査命令日は6月9日になっています。
取り急ぎご報告します。

たなやん
余命様、皆様、たなやんです。
6月17日に、6月15日付で東京弁護士会から『調査開始通知書』が届きました。封筒には、特定記録そして「霞が関15.06.17」の消印が。
懲戒請求日 6月1日
調査命令日 6月9日
とのことです。速やかな対応ですが余命殿の申されるように、ガス抜きの可能性が高いとは思いますが、まずはご報告致します。

横浜市民
大和会並びに余命スタッフの皆様、いつもありがとうございます。
6月17日に第二東京弁護士会・会長 伊東卓、割り印、押印付きの懲戒請求事件の調査の開始について(通知)なるものが郵送されておりました。
また、ご連絡という内容にも割り印、押印付き、委員長・櫻井光政も同封。
いまいちこの調査開始通知書の意図がわからなかったのですが、
<余命コメント
懲戒請求書送付に至っては、
調査開始通知書など必要がないのに、嫌みを通り越して恫喝ではないかという個人通知で対応してきたが、
投稿を見る限り、みなさんあっけらかんとしている。恫喝や恐喝がきかなくなり、告訴や告発が誰でも自由にできるようになると勝負は終わる。どうやら終わりが見えてきましたな。>
という理解でよろしいのですね。

.....懲戒請求は誰でもできるのである。そしてそこに資格や条件はついていない。
あくまでも「調査開始から進めるのであれば」という弁護士法云々をふりかざした条件付けは彼らのバリケードである。
放置は懲戒委員会への調査はしないということであるなら放置しておけばいいのである。請求後の対応は弁護士会がするもので、こちら側は請求ですべて終わっている。
その対応如何については法務省に監督責任がある。東京弁護士会の事件№を見ると、なんと「事案番号 平成29年東綱第897号 被調査人 佐々木 亮」とある。
先般、どこかの弁護士会の事件番号367件で驚いたが、さすが東京である。平成29年とあるから、今年の6月までの事案番号である。東京には弁護士会が三つある。単純に計算はできないが少なくとも東京だけで年に5000件?レベルである。懲戒請求24弁護士会だけで年間なら万を超える。全国弁護士会なら年に2万件を超えそうだ。
懲戒請求は違法行為に対してのものだから、犯罪として罰せられなくても、法の番人としては失格である。もはや弁護士会は犯罪集団と言っても反論できまい。まさに異様な状況である。
懲戒請求の件数については「懲戒請求事案処理件数集計報告」が弁護士会からでているのでググれば詳細がわかる。
これは各弁護士会宛になされた懲戒請求事案に弁護士会立件事案を加えた数としているが
2007年...9585(光市事件弁護団に対する懲戒請求8095件のため)

2012年...3898
2013年...3347
2014年...2348
2015年...2681
2016年...3480
という状況で推移してきたが、今年は突出しているだけではなく、これに今回の分2万件が加わるから、件数としては圧倒的にやくざ集団の犯罪件数よりも多くなるだろう。
弁護士自治が崩壊し、今回の共謀罪成立により、確実に件数が増える。こんな組織はもはや必要がない。自浄能力が期待できなければ解体か第二の日弁連が必要だろう。

藪犬
余命様、余命PTの皆様お疲れ様です。
本日6/17に東京弁護士会より6/15付の調査開始通知が届きました。
懲戒請求日 平成29年6月5日
調査開始日 平成29年6月9日となっています。
群馬弁護士会と同じ日付なので、各弁護士会の個別判断ではなく連携している可能性が高いですね。
この動きがガス抜き・アリバイ作りであろうと、反日勢力が集団告発を完全無視できない状況に変化していることは喜ばしいことだと思います。
無理をせず。というのは不可能でしょうが、どうぞお体にはお気をつけ下さいませ。

ゆうまくん
余命爺様、チームの皆様、大和会の皆様お疲れ様です。お手伝いに行きたい気持ちになりますが、誰も彼もがお手伝いに行ってしまったら、スパイが紛れ込む心配もありますしね、、、私にしても実際に行くことは叶いませんが。
今年の3月31日付の上毛新聞に掲載された今年度の群馬弁護士会会長のインタビュー
「死刑制度や安保法制などを巡っては強制加入団体である弁護士会としての主張は持たないとする方針を示した。」
最初にこれを投稿し没になった時、(私の見落としで掲載されていたらすみません)これをブログにアップすることはまだ出来ないのかもと考えていました。
そして今もまだ出せないのかもと思っています。このインタビューを見た時「新たな弁護士会」を期待しましたから。
群馬弁護士会新会長に攻撃や圧力がかかるのは予想できますし、油断は禁物というのもありますし。今後の行方を冷静に見て行きたいと思います。

.....時期が第四次告発の真っ最中だったからね。ほとんどの案件がなおざりになっていた。アップについて他意はない。

チョコサクレ
あれ?みなさん、群馬弁護士会からですよね?
私の処には東京弁護士会からの調査開始通知が本日届きました。15日付けになってます。
まあ、ガス抜きなんでしょうけれども。
他にも東京弁護士会からの調査開始通知が届いた方はいらっしゃるのかしら…。

.....全24件の現状報告である。
群馬県弁護士会   通知書
日弁連       全返送(1件不備のため)
東京弁護士会    通知書
第二東京弁護士会  通知書
関東弁護士連合会  全返送(扱わず)
新潟県弁護士会   通知書
全部そろったところでPDF公開する。
日弁連は1件弁護士ではないとして全返送。指摘箇所を削除して再発送。
関東弁護士連合会は連絡事務だけだそうだ。ならば連絡できるよな??これも再発送。

どこかの国と一緒でゴールポストが動いてしまう。まあ、らっきょうの皮むきのようなもので猿も怒るレベルなら人間も怒るよな。
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