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余命三年時事日記 1684 懲戒請求アラカルト5 [余命三年]

余命三年時事日記 1684 懲戒請求アラカルト5
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/06/18/1684-%e6%87%b2%e6%88%92%e8%ab%8b%e6%b1%82%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88%ef%bc%95/ より

町会請求
第二東京弁護士会より調査会の案内が届きました。
また「交付申請書」が同封されておりました。
これは署名捺印の上、余命様に送ればよろしいでしょうか。

.....さすがに町会請求には笑ったな。返送は必要ない。

(AO)
いつもありがとうございます。こちらにも第二東京弁護士会から特定記録で「懲戒請求事件の調査の開始(通知)」がご連絡・交付申請書と併せて届いております。ただ懲戒請求者としての私の氏名が間違っています。使い古しの段ボールに入れて返戻したほうがよろしいでしょうか…。

.....あまりにもかわいそうでコメント不能である。

ばたつよ
出勤途中の電車内から失礼致します。
当方には第2東京弁護士会から通知が届きました。
群馬では無いのかと訝しく思いましたが、こちらを拝見して得心しました。
取り急ぎ御報告まで。

大久保健一
はじめてコメントさせていただきます。本日第一東京弁護士会より、吉岡毅弁護士という氏名の弁護士が埼玉弁護士会にもいるらしくどちらの弁護士なのか「懲戒請求に関する回答書」という書面で送られてきました。署名捺印して送っていいのでしょうか?ご回答をよろしくお願いします。

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会所属弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。ただの嫌がらせだ。

victini_w
余命様
私の所にも、第二東京弁護士会館から、「懲戒請求事件の調査開始の通知」が届きました。
2017年6月15日付
第二東京弁護士会館綱紀委員会
委員長 櫻井 光政

事案の表示 平成29年(コ)第198号乃至第201号
対象弁護士 早稲田 祐美子(第198号)
戸田 綾美(第199号)
神田 安積(第200号)
井出 直樹(第201号)

同封されていた「対象弁護士の弁明書及び書証の交付の申請書」も、経過報告が欲しいので、提出します。
…ただ、懸念材料もあります。
4,調査に関し、必要に応じて、貴殿から事情をお聞きすることがあります。その際は、日程調整のご連絡をお入れいたします。
…の一文が気になりますね。
あえてカウンターに連絡寄こしてきて、上手く説明できなかった場合、それを理由に懲戒請求の取り消しを画策してきそう。
相手側のカウンター封じの良策、
法律に詳しくない素人にもわかるQ&Aや、どう回答すればいいかのテンプレ文言等のご指導を、何卒、お願いいたします。

.....懸念があるならやめればいい。必要のないものをあえて提出したいのであれば、どうぞ自己責任でお願いする。

飯田一美
かんちゃん
余命侯様、PTの皆様お疲れ様です。
本日(6月18日) 第一東京弁護士会より簡易書留にて懲戒請求の受理通知が届きました。(会長記名、第一東京弁護士会長の印、割印 押印)
今回の懲戒請求の弁護士は2名(小田修司、吉岡毅)ですが吉岡毅弁護士については法律事務所の所在地が埼玉県内の為、第一東京弁護士会では受理できず懲戒請求書の提出先は埼玉弁護士会になるとのことです。ついては懲戒請求に関する解答書なるものを提出してくれとのことです。
解答書には
□ 第一東京弁護士会に所属する吉岡毅弁護士です。
□ 埼玉弁護士会に所属する吉岡毅弁護士です。のどちらかを選択して年月日、住所、氏名、捺印を求めています。
これは放置で宜しいでしょうか

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会に所属する弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。放置一択。

taimei
余命様、スタッフの皆様、お疲れ様でございます。
皆様の元に色々な弁護士会より通知が届いていらっしゃるようですが、私のところには本日、簡易書留にて「第一東京弁護士会」より受理通知が届きました。
日付は6月16日、会長 澤野正明氏の氏名と会長印が押印されています。
内容は、小田修二弁護士に対する懲戒請求につき6月7日付で綱紀事件として受理し、懲戒委員会に審査を求めるか否かについて委員会に事案の調査を求めた、というものです。
また「懲戒の請求について」の説明書きも同封されておりました。
またそれとは別に、吉岡毅弁護士についての質問が記されておりました。
「吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載があるが、法律事務所を見ると埼玉県内の所在地が記載されている」
「埼玉弁護士会にも吉岡毅という氏名の弁護士が所属している」
よって、今回の懲戒請求書の記載ではどちらに所属の弁護士対してなのか判明できないため確認をさせて欲しいとのことで、「懲戒請求に関する回答書」が同封されておりました。
第一東京弁護士会なのか埼玉弁護士会なのかを選択するだけのもので、当方の氏名、住所の記載と押印の上、7月10日必着となっています。
これにつきどう対応したら宜しいでしょうか?
お忙しいところ誠に恐縮ですが、ご指導頂けますと幸いです。
何卒宜しくお願い申し上げます。

.....日本人なら間違えようがないと思うがねえ...。それに「判明できない」という表現もおかしいね。たぶんこの方は日本人ではないね。

日の本の民 弥栄
余命様、スタッフ・チームの皆様お疲れ様です。
私のところにも届きました。
第一東京弁護士会から簡易書留 親展で。
受理通知書ではありますが、懲戒請求を出した弁護士について、回答書を送れという事です。
以下、途中からですが書面文書を書き添えさせていただきます。

なお、吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載がありますが、法律事務所を見ると埼玉県内の所在地が記載されています。法律事務所につきましては、弁護士法第20条第2項により、所属弁護士会の地域内に設けなければならないと規定されています。
日本弁護士連合会のホームページより全国の弁護士情報を検索することができますので、「吉岡毅」という氏名の弁護士を検索しましたところ、当会以外に埼玉弁護士会にも「吉岡毅」という氏名の弁護士が所属していることがわかりました。そのため、今回の懲戒請求書の記載では、どちらの弁護士会に所属する吉岡毅弁護士を対象としているのかが判別できません。埼玉弁護士会に所属する吉岡毅弁護士が対象となる場合、懲戒請求書の提出先は埼玉弁護士会となります。
つきましては、別紙書面(以下、「回答書」といいます。)をもって確認をさせていただきます。お手数ですが、回答書に必要事項をご記入の上、当会宛てにご送付ください。
懲戒手続進行の関係上、本年7月10日(月曜日必着)までにご回答をいただけなかった場合は、対象の弁護士を特定できなかったと判断して、今回の懲戒請求書は当会会員である小田修司弁護士1名に対するものとして扱いますので、何卒ご了承ください。
※A4サイズの回答書が同封されています。
吉岡毅弁護士が、第一東京弁護士会か埼玉弁護士会に所属するのかチェックするようになっています。
第一東京弁護士会の方にチェックを入れて返送すればよろしいのでしょうか?
小心者で心臓バクバクしてます。

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会所属弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。放置一択。
これで特定できないなら事務担当の日本語の理解力に問題がある。

たなやん
余命様、皆様、たなやんです。
6月18日に、第一東京弁護士会から6月16日付で、「調査開始通知書」が届きました。
ただ、「第一東京」以外に同姓同名の弁護士が1名、埼玉弁護士会にも所属しているとのことで、どちらを対象としているのか判別できないということです。確認用の回答書が同封されていて、7月10日必着の回答期限とあります。この方は第6次に回すことになるのかな。

.....あと1000通あるからねえ。まあ全部発送してから考える。

多摩丘陵地帯
東京第一と埼玉弁護士会の両名のブログを拝見して経歴も確認しましたが補助金支給要求声明を出したのは、埼玉弁護士会所属の方の様に思われますがいかがなものでしょう?確認をお願い致します。

懲戒事由
違法である朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は、確信的犯罪行為である。
№83 朝鮮学校に対する補助金停止に反対する会長声明
2016年(平成28年)7月29日
日本弁護士連合会
会長 中本 和洋

御隠居
余命翁様、スタッフの皆様、日本再生大和会の皆様、関係各位の皆様日々、日本再生のためにご尽力いただきましてありがとうございます。
本日(6/18)第一東京弁護士会より懲戒請求の受理通知が届きました。
平成29年6月16日
第一東京弁護士会
会長 澤野 正
小田 修司弁護士
(事件番号 平成29年 一綱第114号網紀事件)
とりあえずご報告迄

ぷ~3333
6/17の午後、第二東京弁護士会会長伊藤卓氏と第二東京弁護士会綱紀委員会委員長櫻井光政氏から特定記録便で「調査開始通知」書が届きました。
交付申請書が添付されていたのですが、なにせ初めてなので懲戒請求者の記入をして返信するのものなのかわからないので回答いただければ幸いです。
九州は外国人の就労が日に日に増しています、日本が日本でなくなっていることを危惧しております、さらに追い打ちをかけるように与党が外国人の就農を解禁したようで・・・・これから日本が益々日本でなくなり国体がなくなってしまうのではないかと思ってしまいます・・・・
日々暑さが厳しくなっております、皆様お身体にお気を付けて下さいませ。

.....懲戒請求は誰でもできる。懲戒事由は明らかなものであるので、あとは受理側の対応の問題である。返信や署名等は一切必要がない。

こつる
日本万歳!
6月18日に第一東京弁護士会より懲戒請求受理通知書が来ました。簡易書留です。
先にきた東京弁護士会と、この第一弁護士会は霞ヶ関の同じビル内なのですね。
吉岡毅という弁護士が埼玉弁護士会にもいるので第一東京弁護士会に所属する弁護士かどうかの回答を書する文書の返送を求めています。

.....その通り。階が違うだけだ。本日7人ばかりで作業中、こつるさんの話が出ておりましたな。

上泉伊勢守
余命大将殿
第一東京弁護士会から、吉岡毅弁護士は埼玉の吉岡毅か東京の吉岡毅なのか、曖昧なので回答書を送って来いとあり回答書一通同封されてますが如何いたしましょう?

.....寂しい抵抗だね。放置一拓である。

青空
余命様 余命プロジェクトチームの皆様いつもありがとうございます。
6月18日 第一東京弁護士会から封書が届きました。
内容は
・懲戒請求の受理通知 1枚
・懲戒の請求(懲戒手続)について 1部
・懲戒請求に関する回答書 1枚
です。
吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載があるが、埼玉県内の所在地が記載されており、「吉岡毅」という名の弁護士を検索すると第一東京以外に埼玉弁護士会にも「吉岡毅」という弁護士がいる。どちらの弁護士会に所属する吉岡毅を対象にしているのか判別出来ないので、回答書で確認をしたい…とのことです。
回答書は7月10日必着で、回答がなかった場合は今回の懲戒請求書は小田修司弁護士1名に対するものとするとあります。
回答書は返送した方が良いでしょうか?
返送する場合、第一東京弁護士会と埼玉弁護士会どちらの吉岡毅弁護士で回答すれば良いでしょうか?

.....第一東京弁護士会に対して第一東京弁護士会に所属する弁護士を懲戒請求しているのである。対象者は特定されており回答の必要は全くない。放置一択。

瑞教
余命さま、PTスタッフの皆様
日夜本当にご苦労様です! 小生の処に15日付東京弁護士会より、特定記録にて調査開始通知が来ています。勝手に封を開けた家内が半狂乱、「こんなことをしたら娘や息子夫婦に迷惑がかかる!止めて頂戴!一族の情報が筒抜けになる!云々」普段TBSや朝日の報道を一日中観ているとこんな感じになるのかな?と思いました。
これを無知蒙昧の一般庶民というのか、法律に携わるお上は我々一般人より偉いと思い込んでいるんですよ…ね。本日18日、簡易書留にて第一東京弁護士会より、・懲戒請求の受理通知・懲戒(請求)手続きについて・懲戒請求に関する回答書 が届きました。
吉岡毅弁護士の箇所に「第一東京」との記載があるが、法律事務所を見ると埼玉県内の所在地にも吉岡毅とある。今回の懲戒請求書はどちらを対象としているか判別できない。もし埼玉なら、懲戒請求書の提出先は埼玉弁護士会となる。これに関して回答しなさい。との内容です。虚仮脅しでしょうが「*非常に重要な書面ですので、必ずご一読くださいますよう、お願いいたします。」が書かれています。以上ご報告いたします。
今日は父の日、余命さん、スタッフの皆さん、少しでも心身をお労りください!(^^)!

.....これが狙いだよな。姑息な手段だがそれしかないのだ。まあ、無理はしないように願いたい。本日、懲戒請求書第二波が発送される。
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